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誰某の事より私は彼女を悲しませた。
奈緒美さんが記憶を失くした秋ノ宮夕美が西崎翔の嫁だと名乗り出た
横で寝てた奈緒美さんと今はホテルに泊まってた。
起きようとしたら彼女の手が俺のバスローブを掴んだ。
「ねぇ快斗さん…」
「どうした?」
「私刑事辞めようかしら」
「辞めなくても良いよもし子供が欲しかったら辞めても良いから」
顔を近づけてキスを交わした
「ありがとうございます…」
俺より一回り若い女性の体が懐かしく感じた事、
付けた男の必用な行為の物…コンがきらしてた。
奈緒美を見つめてたら男の勲章が
大きく成りつつ…
イケねぇ…
―ねぇ快斗さん私は良いよ…
きて…
紅潮した奈緒美の顔が綺麗だった。
優しく体を抱き双丘にむしゃぶりついた。
アッ…ンフ…
長くて両太腿が開き、
潤った彼女の綺麗な水滴がながれてた
舌でなぞった。彼女の甘い哭き声が響きわたった。
アッ…きて…快斗さん…愛し…てる
紅潮した奈緒美の顔に俺の顔を近づけて舐めまわし…
ンッ…
キツイ…
奈緒美…出すぞ…ンッ……
アッアッアッアー!!
抱きしめまたまま果てた。
丁寧に私の下半身をウォットタオルで拭いてくれてた快斗さんが
「ねぇやめてよ…くすぐった笑っ」
「じゃお風呂に入るか笑っ」
「そうする」
起き上がろとしたら私を抱き上げ
「おろして快斗さん…恥ずかしいって…」
お風呂の中に一緒に入った
「いつの間に沸かしたの」
ホラ見てごらん、
自動的に入るの?
部屋でリモコンで淹れれるよ
普通に成ろうとしてる私と快斗さん
お互いの背中を流してた。
「広いね快斗さんの背中」
お風呂の椅子から向きなおして「前は?笑っ…」
え…
モォ!!
私を抱きお互いに感じた…