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🌈🕒nmmn
R18入ります、!自衛してください、!!
fw×lrです!
初めてR18書くので下手くそだったりしますが、ご了承ください、!🙇♂️
口調など、迷子になったりしますがそれでも良い方はお進み下さい!無理だよ〜っていう方は申し訳ないですがここで止まってください……!
それではどうぞ!
今日はふわっちの家でゲームをすることになったから、今家に向かってるんだけど……
どこだよここ。
「はぁ……まじどこ?ここ」
辺りは繁華街のような灯りや、歌舞伎町のような目をチカチカさせるような灯りを灯している建物ばかりが並んでいてとてもふわっちの家にはたどり着けそうにない。
「迎え、に来てもらうか……?」
あまり見慣れない街の景色に気崩れしそうに
なるlrだが、携帯を取り出しfwに電話をしようとする
すると、1件の着信が。
「あれ、ふわっちからだ」
電話のコールが3回鳴り、ハッとして電話に出る
『あ、ロレ?今どこおるん?』
電話越しに聞こえる気の抜けるような優しい声に
緊張で疲れていたlrは安堵のため息を吐く。
「もしもし?今繁華街 みたいなとこにいんだけど……」
数分後fwに正しい道のりを教えてもらい、無事にfwの家に着いたlrは電話を切り
インターホンを押す
ピーンポーン
ガチャリと鍵の開く音を立て、ドアが開かれる
『久しぶりやなぁ』
銀髪に紫のメッシュがよく映える。
今日も相変わらず顔面強いな、ふわっちは。
そんなことを思いつつ、電話の時と同じの
少しばかり気の抜ける優しい声に
思わず頬が緩みそうになる。
『そうだよな?久しぶり!』
『んじゃ、気おつけてなー』
ふわりと微笑みながらドアを閉めようとする
fwに驚きつつ、閉められかけているドアを掴み
阻止する。
『マ?!久々の集まりなのに?!』
いたずらに成功した子供のように笑う様を見て
思わず頬が緩みそうになる。
『冗談やってw上がってええよ』
『ロレ何飲むー?』
キッチンのほうから籠ったような声が聞こえ
ふと目を向けると
「何がー?」
「え、」
冷蔵庫に顔をのぞき込ませ酒を選んでいるfwの姿を捉えた
「え、ふわっち酒飲むの?」
今日はゲームだけをするものだと思っていたlrは酒を選ぶfwの姿を見て困惑していた。
『ロレは飲まへんの?』
手にウイスキーとほろ酔いを持ちこちらに目を向ける。
まるで、『ロレは酒弱いからほろ酔い?w』と
煽られているように感じた。
「は?飲むが?」
二つ返事で飲むと言ってしまった。
どうなるかは目に見えているというのに。
数時間後
『ロレ?ローレっ』
お酒が強い訳でもなく、2杯で酔いが回ってしまうlrにはウイスキーというアルコール度数が高いお酒は飲んだら最後、すぐに潰れてしまう。
そんなlrを起こすために少し肩を揺さぶる。
だが、起きる気配は無く、ただ無防備に寝顔を晒しているだけだ。
『チャンス、やな』
チュ♡
一向に起きる気配がないlrのすぐ背後にあぐらをかいて座り、首筋に軽くキスを落とす。
『ロレ?ほんまに寝とる?』
首筋を人差し指でスッーっとなぞり
『寝とる、な…よし』
スリスリ♡
lrの服に手を入れ、胸元に手を持っていきlrのtkbを軽く撫でる。
『ロレ可愛ええなぁ♡』
耳元で甘く囁きかけながら
tkbを転がしたり、摘んだり、つついたりする
数分後
『……』
『ロレのせいやわ♡』
fwは寝ているlrを抱き上げて寝室に入る。
寝室に入るとlrをベッドに寝かせ足をベットに手錠で固定し足はM字開脚で固定し、ズボンを脱がせる。
『可愛ええなぁ♡』
fwはlrが起きないように暖かいローションを手に出し、lrの後孔に塗り指を挿れる
ツプッ……♡♡
『起きたらどないしよっかなぁ♡♡』
『抱き潰してやりたいわぁ♡♡』
少しづつ指を動かし、するとlrが少し目を開け意識が戻り始める
「ん……みなと…?」
寝ぼけてふわふわな声で自分の後孔を弄るfwに
話しかける。
『ありゃ、おはよローレン♡』
「…は、?」
少しづつ意識がクリアになり、下半身の謎の
異物感を感じ目を凝らしてよく見ると
「は!?おま、なにしてんの!?」
自分の後孔に指を挿れているfwの姿を捉え
『何って…解してるんやで?』
悪びれた様子もなくただ微笑んでるfwに少し恐怖を覚えながら後ろに後退しようとするが
案の定手足が拘束されているため不可能に。
「ちょ、何?どういうこと?なんで俺固定されてんの?!」
『ロレが逃げんように、だよ♡』
ツププ……♡♡
「は、ッちょ、待って!!ふわっち待って!」
『なに?』
「やめようぜ?な?俺ら友達じゃん…?」
更に指を挿れようとするfwを慌てて止め
『んーでも俺ロレのこと好きやからなぁ』
『無理やわ♡』
「ねぇ待てって!」
『何よ?』
「俺、ふわっちのこと友達としてしか見てないし、男に抱かれんのも無理!!」
『へぇそなんや?』
「だからやめようって、な?」
「ふわっちも嫌だろ、野郎抱くなんて」
『うーん俺別に男も抱けるで?』
『しかもロレのこと抱けるんやろ?』
「ッ…まじでッ…やめろよッ…!」
恥ずかしさといろんな感情が混じった声でfwに
止めるように言うが、fwは一切止める気配はなく少しでも相手に流れを取られれば終わりだ 。
『はいはい暴れんといてな』
「ちょ、ねぇ俺ヤダって!!」
少しでも流れをこちらのものにしなければいけない中でlrは足を閉じようとするが拘束されてしまっているため閉じようにも閉じれない。
『はぁ……ロレ口開けて』
一瞬だけfwはlrから離れ引き出しから何かを取り出し再びlrの近くに行く
「は、はぁ?なんでくt」
チュ♡
「ん……?!?!」
「ちょ、ふわっt」
チュレログチュ♡チュレロチュチュ♡♡
「ん、んぅ…///」
ズキン!
「!?は、え?な、何?」
『キスだけでトロトロやなぁ?』
fwはキスをしている間にlrの太ももに媚薬入り注射を打っていた。
「ぇ、ぁ、ちょ、ふわっちなにした?」
『気持ちよくなる注射しただけでなんもしてへんよ?』
「してんじゃねぇk」
「?!?!!?♡♡」
「は、ッな、にこれぇ♡♡」
『即効性やから早いなぁ』
「ふわっ、ちぃ♡♡なにこ、れ♡泣」
『気持ちよくなる薬やで♡』
つププ……♡♡
「あッ♡♡な、に…?♡」
『気持ちよくなろーなロレ♡♡』
数分後
コリュ♡♡シュコ♡♡
「ふッわっちぃ…♡♡そ、れやらぁ♡泣」
『やじゃないやろ〜?♡』
前立腺を指で軽く擦りながらlrの気持ちいい所をわざとずらして責める。
「んッ…♡♡そこじゃ、なぃ…♡///」
「意地悪すんなぁ…♡♡///」
『意地悪してへんよ♡』
一旦ここで止めます、!!すいません!
読んでくださりありがとうございます!😊🙇♀️
次更新する時に本番が見れる……はずです!
いいね、コメント等励ましになりますので宜しければお願いいたします!(* ˊ꒳ˋ*)
それでは売買(^_^)/~~!