今回は中年組です!
gr×emです
あんまみないカプっすね
まあ私は雑食なので
いろんなの書きます
リクエストあったらコメントに書いてください!
鏡プレイです
リーマンパロ
スタート
わんく
em視点
こんちわ!エーミールです
今会議中なんですけど
私の彼氏がどちゃくそかっこいいんですよ
w商事の社長なんですけど
ほんとに仕事姿が堪らなくかっこよくて!
そんな方とお付き合いをさせてもらっています…//
彼とは幼馴染で小中高一緒でした
綺麗な金髪、サファイヤの瞳、華奢に見えるけどしっかりしている身体、笑う度に見えるギザ歯
彼は私が持っていないものをすべて持っています
なぜ私を好きになったのでしょうか…
tn「それじゃあ各自解散」
会議が終わるとグルッペンに呼ばれた
gr「あ、エーミール」
em「はい!」
gr「今日は定時退社しろよ?わかったか?(耳元」
em「!///…はい」
この定時退社しろってのは…まあ…ね
うちは週休二日あるんで結構ホワイトな会社ですね
明日は土曜日なのでね
まあヤるわけなんですが
グルッペンとは同棲してるんですよね
私の方が早く帰ってるんで、ご飯作って待ってるを毎日してます
ガチャッ
em「!!」
gr「ただいま〜」
em「おかえりなさい、もうご飯出来てますよ」
gr「!、いつもありがとな(頭撫」
em「いえ…///」
gr「さっそく食べるぞ!」
em「はい!」
ここはすっ飛ばさせてもらいます!!
gr視点
gr「エーミール、今日一緒にお風呂入らないか?」
em「いいですね〜、じゃあちょっと待っててください」
エーミールが下着とかを取りに行った
今日はやったことのない鏡プレイをやろうと思ってる
今日はどんなエーミールが見れるのだろうか
そう思いながら俺はエーミールを待つ
お風呂入る
em「きもちいですね〜」
gr「…なんでそんな端っこにいるんだ、こっちに来い(グイッ」
em「えっ…ちょっ///」
エーミールを引き寄せると顔を真っ赤にして縮こまる
可愛すぎんだろ
俺はエーミールをギュッと抱く
em「ぁ…あの…あ、当たってます…///」
見事に俺の息子は勃っていた
gr「…こんなにしたのはエーミールだからな」
em「ええ!?私のせいですか!?」
俺はエーミールを姫抱きし、鏡の前に俺の膝に座らせる
俺はエーミールのモノに手を掛ける
シュコシュコ♡
em「あ!?♡ちょっ…手ぇ…♡止めてください…♡♡(ビクビクッ」
gr「何故だ?こんなに気持ちよさそうにしてるのに」
俺はエーミールの顎を掴み正面に向かせる
em「えっ…あっ…///やっ…♡はずかしい…♡♡」
gr「いつもこんな顔してんだゾ♡」
ビュルルルル♡♡
エーミールは顔を背けようとすると、また正面を向かせる
em「やです…♡しょうめん向けないでください…♡♡あぅ♡♡」
ビュルルル♡♡
gr「何時もより感じてるな、楽しみにしてたのか?」
em「っ…//だ、だって…久々だから…///」
gr「ッッ!…可愛いこと言うじゃないか」
俺はエーミールの孔に自身のモノをあてがう
ヌプププ…♡♡
コチュン♡
エーミールの奥に届いた
エーミールのナカで満たされてて気持ちい
ずっと俺のモノに吸い付いてきて可愛い
びくびくして我慢してるのも唆られる
ヌヂュ…♡♡ゴッッチュン!?♡♡♡
em「ッッッ!?!?〜〜〜♡♡♡」
ビュルルルルル!?♡♡
ドチュン♡♡グチュン♡♡♡
em「あ゛あ゛ぁ!?♡♡♡深゛っ♡♡奥゛ッッッだめれす♡♡♡しんじゃうぅッッ♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡
gr「そんなに逝って大丈夫か?後が持たないぞ?」
em「(ビクビクッ♡♡あ゛ぅ゛ッッッ♡♡ぉ゛ッッッ♡♡♡ぢょ♡♡」
ビュルルルルル♡♡
gr「ん゛ッ…♡締め付けえぐいな…♡そんなに俺のが好きなのか?♡」
em「ん゛♡♡ん゛ん♡♡す、すき♡♡らいすきッッッ♡♡♡」
gr「ッ!?…♡お前っ、ほんとに…」
ゴチュン!?♡♡♡ドチュドチュッッ♡♡♡
em「え゛あああ!?♡♡♡ほんっ、とにぃ!!♡♡しんじゃうぅぅ♡♡♡ごちゅごちゅ♡♡やだぁぁぁ♡♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡
プシャアアアアア!?♡♡♡
gr「潮まで吹いて…女の子やな♡ほら、鏡見てみろ、あそこまで精子飛んでるゾ♡」
鏡には竿は垂れていて、赤面+涙のエーミールが見える
em「えっ、ぁ…///やめてください…///はずかしい…」
gr「俺にこんな姿見せてんのに?」
em「いやぁ…///はずかしい…///」
エーミールはすぐに抵抗するが、その力無い抵抗は無意味だった
孔もキュウっと締めていて可愛い
俺は抵抗してきた手を絡め取る
俺はまた律動を始めた
em「ほ、ほんとにぃ♡♡やだぁ♡♡♡き、きもちいのこわいぃぃ♡♡♡」
プシャアアアアア♡♡プシュ♡
gr「ん゛…全部受け止めろよ…♡」
ドビュルルルルルルル!?♡♡
em「あ゛あああッッ〜〜♡♡♡」
em視点
お…終わった…?
重い身体を起こそうとすると
ゴチュン!?♡♡グポグポッ♡♡♡
em「へあ゛あああ!?♡♡な、なんでっ♡♡」
gr「ん〜?もうちょっとヤりたいなと思ってな」
何言ってんの!?
私の腰が死にます!!!
グリグリ♡♡グポンッ♡♡♡
em「え、ぢょっとまって♡♡♡はいっちゃいけないとこはいってますううう♡♡♡♡」
プシャアアアアア♡♡キュウウウウウウ♡♡♡
へ、?
なにこれ?
逝ったのに出ない
em「あぅ゛♡♡か、からだおかしぐなっちゃった♡♡♡なにこれぇっ♡♡♡」
gr「メスイキか…エーミールは初めてだもんな」
メスイキ!?
あの女性がするやつですか!?
ゴチュゴチュゴチュ♡♡♡
em「も゛っ♡♡むり♡♡むりですぅぅ♡♡♡」
キュウウウウウウ♡♡
gr「ちょっ締めすぎっ♡♡」
ビュクーーーー!?♡♡♡ビュルルルルル♡♡
em「ッッッ〜〜〜〜♡♡♡」
そこから私は意識を失った
gr視点
やっべ…
飛ばすほどやってしまった…
まあ可愛かったしいっか
俺は後処理を始めた
コメント
2件
/ _ 👍👍👍 !!!! なんか、 この、 差が.... ね、 ? (語彙力消失 良いんすよ。 はい