テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは、案内人です
今日はかなり時間を飛ばしての案内となります
覚悟しておいて下さい
⚠️政治的意図はありません
後日、フィンランドと話し合いの時間を設けた私はその時、今後の事への不安からマイナス的な意見を言うことが多くなっていた
自らの感情的な意見を多く述べてしまった
フィンランドには酷い態度を取ってしまっているのだろう、軍事面などの支援で詫びを出来るといいのだがそう上手くも行かないだろう
やはりイタリア王国の裏切り行為は私にとってかなりの負担だった
どうしたものか
辺りからは私からの指示を求める声
銃声、泣き叫ぶ子供の声、爆発音、様々な音が聞こえてくる
戦士 閣下!早くご指示を!
うるさい、静かにしてくれ
もう嫌なんだ
1944年6月
連合達がノルマンディーに上陸した
我がドイツの防衛体制は崩れ始めた
いいや、まだだ
逆手にとって体勢を有利な物に変えれば良い
大丈夫だ、我がドイツが負ける訳が無い
ソ連 待っててね、ナチ♡
日帝視点
サイパン島で日本守備隊が負けかけている
そんな知らせが私の耳に入った
日帝 あの鬼畜米帝め、、!
先輩の事を支援したい、が。
今は日本を守る事で手一杯だ
サイパン島で負けてしまえば、あの子が巻き込まれてしまう可能性が高くなる
絶対に負ける訳にはいかない
あの子を巻き込む訳にはいかない
??? つおいから大丈夫だよね、ナイチ
イタ王視点
イライラするんね!!
日帝がいつまで経ってもioに目を向けてくれないんね!
こうなったら日帝を敗戦国にして言う事聞いてもらうしかないんね
でもioに出来ることなんて大してないんね
どうすれば良いんね?
ナチスさえ居なければこんな事にはならなかったのに、、!!
全部ナチスのせいだ!
どうでしたか?
言ったでしょう、大分時間を飛ばすって
1943年から1944年6月まで飛ばしました
それでは、彼等の過去に拍手を
気に入れば、私と契約を結びましょう
また何処かでお会いしましょう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主です!
今回空白多すぎてスクロールすんの大変そうで申し訳ない!
なんでこんな飛ばしたかって言うとあの単純にその期間の間目立った戦争とかないのとこの物語8月15日に終わらせる予定なんですよ
このままのペースだと間に合わなくねー?ってなったんですよね
何の日かは察して下さい
あと鬼畜米帝じゃなくて鬼畜米英だろ!って思った人は気にしないでください
サイパン島は日本軍対米軍なのであっては居るので
それじゃあまた次回
コメント
1件
続き楽しみにしてます!