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ろーるぷれいんぐ
これから、主人公を変えて新作を6つ書きます(短編のようなもの)
伸びたもののみを残し、伸びなかったものは削除します
では、どうぞ_
・赫主人公
・病気パロ
・キャラ崩壊あり、
・誤字脱字、変なひらがな、空白、改行あり
・口調迷子
・下手
決して、私は余命、命、病のことを軽く見ているわけではありません
ですがもし、この作品により不快な思いになってしまった方は申し訳ありません
赫)、、、、、、ぇ、今、なんと、、?
医者)、、赫さんは持ってあと半年でしょう、
赫)、、、、、、はッ
タイムリミットが近くまで迫っているなんて知らなかった、
担当医からその言葉が出てくるまでは、ただの歌い手だったはずなのに、
次の瞬間には”病気持ち””余命持ち”
この2つの称号がついた人になってしまった
医者)予想ですが、あと四ヶ月もすると、体全体が動かしにくくなり、
: 最終的には入院することに鳴ると思ういます
: なので、ご家族に話されたほうが良いかと思われますが、、
: どうされますか?
: 話すか話さないか、それは赫さんが決めることですので、
赫)、、、、、、、、
: 俺の口から、言えそうな時に話します
医者)そうですか、
: 必ず二週間に1回はいらしてください
: もし、二週間が立たずとも体調が悪くなり始めたら絶対に来てください
: その場合は予約無しで大丈夫です
赫)わかりました、
: ありがとうございます、
手が震える
視界がゆがむ
息がしづらくなる
それだけで今生きていることがかんじられる、でも、
_もってあと半年でしょう
脳内で同じ言葉が繰り返される
赫)ッ、、
: 嫌だッ
: まだ、、、死にたくないッ、、、、
: っ、、、、はっ、、はっ、、
: 、、、、ひゅっ、はぁ、”、、
明日、死んでないかな、
そんな事を考えながらベットに横たわる
目を閉じると映るのはカラフルな頭と、笑顔
現実ではないだとわかっていながらも、温かさを感じる、
温かい、安心する、、
赫)ん、、?(起
あの後、いつのまにか、眠っていた、
赫)、、、7時か、、
: 確かお昼から紫と会うんだよな、、
: 、、、、、、、バレないようにしないと、
ずきっ
赫)ぅ”っ、、(歪
: 薬ッ、、、
発作、
いつ起こるかなんてわからない
そのせいで、忘れていても、自分がこの先短いという現実に突き合わされる
赫)準備するか、、
ぽつりと呟いた声はしんとした空気に消えてゆく
まるで、#%&のように、
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