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#ヘタリア腐
𝕕𝕣𝕖𝕒𝕞
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ごめんなさい本当に2Pにハマってるんです😩
るちさん受け無くてほんと悲しい!!!
なので自分で描きました…👉🏻👈🏻
どうぞ〜💫
ルチ 「」
桐 『』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ここは世界会議場。今は世界の各国が話している会議時間だが、正直乗り気にはなれない…。
面倒なことは大っ嫌いだから。
「あ”〜〜〜…、面倒くさ…」
なんで会議なんかでなきゃいけないんだろう。
抜け出してしまおうか……
『…貴方……』
「あ、?」
「…って、お前か……」
こいつは本田 桐。静かすぎるし何考えてるかわかんないからくっっそ嫌い。早く消えて欲しい。てか俺が殺してあげようかな?
『抜け出そうとしてるなら、協力してあげましょう、』
「……え?」
予想以上の言葉が出てきて、頭ん中が「?」で埋まる。想像してた返答と全く違う。こいつが他人に協力するとか言ってんの初めて見たんだけど。こんなキャラだっけ。
…とか考えながら適当に返事をした
「じゃ、お言葉に甘えよ〜っと。」
まぁ流石に冗談だろ……。
と思っていた
『分かりましたよ』
「……」
本当に頭をぶつけたのか?こいつ。
いや、なんか見た事無さすぎてキモイ。さらに嫌いになった感じ。
『じゃ、言っておくので先に廊下にでていてください。』
『後…廊下で待っていてくださいよ?』
「え?ぁ、うん……」
変に思いながらも廊下に出た。
中からはルッツとかいろんな声が聞こえてくるが無視した。説教は桐にでも押し付けよう。桐が協力するとか言ったしな
数分も経たずに出てきた桐。
『話はつけられたので』
「あっそ…。じゃあ俺は寝る為に帰───」
がし、っ…
「は?っ、離せよ!」
いきなり腕を掴まれた。引き離そうにも案外力が強い。俺よりチビなくせに細いくせに、どこからこんな力出てくんだよ……!!
『協力したんだから、それほどのお礼はあるでしょう?』
…やっぱり頼まなきゃ良かった。いや、まぁこいつはそういう奴だし。は”〜…最悪。
「しっかたない……。んで?何?お礼って。何が欲しいわけ」
『貴方です』
「は?」
『貴方』…です……??…俺もおかしくなったのか、俺が欲しいってどういう意味だ、それ。気持ち悪いな…。これこそ嘘だろう
「ジョークは聞いてないんだけど?」
『冗談ではなく本当のことを述べただけ……』
「意味わかんねぇし…!辞めろよ、!」
そんなことを騒いでいたら、会議室の方からドアが開く音。誰かが出てきたのだ。咄嗟に、桐が俺の腕を掴んでロッカーに入った。
……ロッカーの中は暑い。狭い。桐の顔が間近にあるだけで吐き気がしそうだった
『危ないですね…。』
『それで、お礼の話ですが。』
『待ちきれないし、今からは休憩時間…』
『今出たらバレるのでここでやりますね』
「やるって、何を…」
『まぁ、貴方は黙ってなさい』
うっざ。まぁいいけど……。
ちょっと待っていたら、いきなり頬に手を添えられた。一瞬鳥肌がたった
「っ、なんだよ…気持ち悪い。」
『きれいな肌だなと。』
「…」
信じられない。こんなキャラなんて。
いや、今までのは嘘でこれが本性……?
ちゅ”ッ、くちゅッ…♡♡
「ん”ッ…!?♡♡」
いきなりそんな音が響いたし、口の中に桐の舌が入ってきて思考が止まった。
『ほんと、可愛らしい方…』
…こいつ、今なんて……。
そんなことを考えてたら、下からカチャカチャという音が。
…ちらりと見てみると、桐が俺のベルトに手をかけていた。
「は、はぁッ…!?//やめろ、何してんだよこのクソ!」
『何って、脱がしているだけですよ』
「ッ、//」
ロッカーだから抵抗できなくて、あっという間にスルスルと脱がされていった。
やがて、脱がされて。
「っっ…///何のつもりだよ、」
『貴方を私のものにするのです』
そう言って、ぴと、と当てる音。これはもしや、…いや考えたくもない。想像すらしたくなかった。
『慣れさせるのはいらないですね。少し痛いですが我慢してください』
とか言って、俺のナカに入れてきた
ぬぷぷぷ…♡♡
「ん”ッ、ぁ…♡痛”ッ…いだぃ、が、っ…」
いきなり入ってきた桐のモノを身体が拒否している。我慢しろってこういうことか…!
『徐々に慣れますので。』
「ふざけ、」
ごちゅんっ…♡♡ごちゅっ、どちゅんッ♡♡
「うぁ”ッ…!??♡♡抜け”ぇッ…!!いぁ”ッ♡♡♡」
痛かったはず。なのにその痛みはすぐに気持ちよさに変わった。
俺の喉から、俺のとは思えない喘ぎ声が漏れる。
『ふふ…っ、…可愛らしいですね』
「可愛い可愛いうるさ…お”ぁッ!!??♡♡♡」
一気に奥をついてきた。いきなりの威力にびっくりして、大きな声が出てしまった。
『外に聞こえますよ…?』
『うるさい口はふさぎましょう…♡』
くちゅっ、ぬる…ッ…♡♡ちゅ、っ♡♡
「んッ”♡♡」
キスだけで喘いでしまうのは、もう俺の身体が敏感になった証拠なのか……
『淫乱…っ♡』
ごちゅんッ、ごちゅごちゅっ…♡♡
「んぐぁ”ッ♡♡お”ッ、ぁ”~~~♡♡」
びゅる、ッ…びゅるる〜〜♡♡
『イくのが早いですね?』
煽るように笑う桐。ムカつくけど抵抗できない自分が悔しかった。
ぱんぱんっ、♡♡
「あ”ぁッ♡♡お””ッ♡♡」
『気持ちいいでしょう?ルチアーノ』
ぐちゅんッッ!!!!
「お”ほッ♡♡!!?も”ッ、や”…ッ♡♡ぁ”ッ、ぉ”♡♡」
『そんなに喘いで…気持ち悪いですねぇ』
「誰のせいだと、…ッ♡ぅ”ぁッ♡♡」
ぐちゅぐちゅッ♡♡しこ、しこッ♡♡
「あ”ぁあ”ぁぁッ!!?♡♡//」
びゅるるっ♡♡
『何回イくんですか?変態さん、っ♡』
「ッ、んぁ”ッ…♡♡」
何回も突かれて、時には寸止めされ、イカされ…。散々な目にあった。後からだが、ロッカーに散らばった精液は桐が楽しそうに吹いていた。いつもより更に気持ち悪いな、と思った。 まずこいつに喘がされるなんて、もう御免だ…っ!気分を変えるためにクソルッツとでも会いに行こうかなと思ったら……
『行かせませんよ』
桐にがしっと腕を掴まれて
「あ”ぐッ、♡♡ひ”ッぁ♡♡」
また喘がされる羽目になった。
補足
ロッカーに入る前に会議室から出てきたのは「オリバー」です。
ロッカーに入る音が聞こえたので、しばらくロッカーを見つめていると、喘ぎ声とかが聞こえてきた。それは、ルチアーノの喘ぎ声だとわかった。桐の楽しそうな声も漏れてたし、さっき2人だけで会議をぬけたからおかしく思っていたのだ。
ちなみに、それを聞いてたオリバーは……。
「んふ…っ…♡良いなぁ桐君、俺もやりたかった〜ッ♡♡」
とか呟きながら自販機に向かったそう……。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
どーしたか!!?
なんか、ざつ。展開が早い😮💨😮💨
こういうところを反省して、次にむきあいます😕次の攻めは誰になることでしょう……♡
それでは!!
…あ、リクエスト募集中です!!!🤩🤩
⚠️受けは絶対にルチアーノです
⚠️攻めだけを選べます!!
⚠️地雷とかも書いておいて下さい。私が書いて「地雷です、、😢」とかなったら大変なのでね!!!
ほんとにルチ受け増えろ〜〜〜〜😭😭‼️‼️
さよなら👋
コメント
5件
あら〜…🤭 第1話からずいぶんと急接近でしたね!ルチアーノのツンツンした態度と桐さんの静かな強引さのギャップが効いてて、読んでて「おやおや」ってニヤニヤしちゃいました。特にロッカーの中の距離感の描き方が生々しくて、2人の関係性が一気に変わっていく感じが伝わってきましたよ。続きも気になります…!