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み!
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#そのじん
ma
3,415
⚠️YJ
⚠️某アニメ参考
⚠️女体化
仁人
普段は男
雨に濡れると女になってしまう
メンバーには秘密にしている
柔太朗が好き
仁人side
今は柔太朗と2人で夜ご飯を食べに行った帰り道です
仁)「おいしかったね」
柔)「ね、そういえば新しいゲームのさ、〜」
仁)「え、まじ!?〜、〜〜」
柔)「〜、ぁ、雨?」
2人で新しいゲームについて話しているとポツン、ポツンと顔に水がかかってきた
仁)「ッ!」
柔)「ちょ、仁ちゃん!?」
やばい、雨はやばい!!
なんでだ、今日は雨予報じゃなかったはず、これだからアウトドアは嫌いなんだ
これくらいの雨だったらまだセーフなはず、そう思って近くの店まで走って行こうとするが、急にバケツをひっくり返したような雨になった
あ、これやばいかも、
近くの店に着いた時にはすでに体が変わっていた
髪は伸び、背は縮み、華奢な体になり、男の象徴はなくなり、胸には膨らみがある
最悪だ、どうしようどうしよう
柔)「ちょ、仁ちゃん急に走らないでよ! 」
後ろから俺に着いて走ってきたであろう柔太朗が話しかけてきた
柔)「、、?仁ちゃん、?」
見られた。よりによってこいつに、
仁)「ッ、」ポロ、
もう全てが嫌になり、雨の中を走って帰ろうとする
柔)「仁ちゃん!!」
男の時でも勝てないのに女になり、さらに足が遅くなってすぐに柔太朗に捕まってしまい、手を引かれて再び屋根の下に連れ戻される
柔)「仁ちゃん、、だよね?」
仁)「、、コクン、」
柔)「ちょっと事情はよくわかんないけどとりあえず帰ろうか。俺傘買ってくるから」
仁)「、、わかった、」
ああ、終わった、好きだったんだけどなぁ、こんなんじゃ好かれるわけない、
そんなことを考えていると肩に黒色の柔太朗が着ていた上着がかけられた
仁)「、え、」
柔)「、着てて」
仁)「や、悪いよっ、」
柔)「、透けてるから」
柔太朗が耳元でこっそりと囁いてきた
仁)「へ、///」
自分の身体を見ると雨で濡れた服がピッタリと体に張り付き、白色の服だったので少し透けていることがわかった
仁)「ッ////」カアアア
自分の身体を抱いてできるだけ見られないようにする
仁)「、ありがと、///」
柔)「どういたしまして、/」
そのまま柔太朗は「心配だから俺の視界に届く場所にいてね」と言い残し、傘を買いに店内に入っていった
諦めるつもりだったのに、気持ちを切り替えようとしていたのに、
仁)「ッそんな優しくしないでよ、」
柔太朗の服をぎゅ、と握る力が強くなった
柔太朗side
仁ちゃんとの夜ご飯の帰り道、急な土砂降りが降った
どこかに避難しよう、と仁ちゃんの方を見ると一瞬絶望したような顔をして、近くのお店に向かって走り出した
俺もその後に続いて追いかけて店の屋根の下にいる仁ちゃんを見るといつもと様子が違った
さっきまで短かった髪は長くなり、背は縮み、女のような華奢な体型になり、胸には膨らみがある
まるで女のような格好だった
柔)「、、?仁ちゃん、?」
仁)「ッ、」ポロ、
俺と目があった瞬間、再び雨の中を走って行ってしまった
柔)「仁ちゃん!!」
俺の感が言っている。あれは仁ちゃんだと、
好きな人のことを間違えるわけない
女性の手を引いて再び屋根の下へ戻す
柔)「仁ちゃん、、だよね?」
仁)「、、コクン、」
仁ちゃんは俺と目を合わせず、一度だけ頷いた
柔)「ちょっと事情はよくわかんないけど、とりあえず帰ろうか。俺傘買ってくるから」
仁)「、、わかった、」
いつもより元気のない返事が返ってきた
よく見ると仁ちゃんの身体が透けていることがわかった
俺は急いで自分の着ていたパーカーを脱いで仁ちゃんの肩にかける
仁)「、え、」
柔)「、着てて」
仁)「や、悪いよっ、」
柔)「、透けてるから」
周りには人がいないが一応聞こえないように耳元でこっそりと囁いた
仁)「へ、///」
仁ちゃんは自分の身体を確認してどんどん顔が赤くなっていく
仁)「ッ////」カアアア
仁)「、ありがと、///」
柔)「どういたしまして、/」
やっと理解して服を着てくれた
そのまま「心配だから俺の視界に届く場所にいてね」と言い残し、傘を買いに店内に入っていった
店の中に連れて行こうかとも思ったが、一応芸能人なので女の人と2人でいるところを撮られたらそれこそ終わりだ
チラッと店のドアの前にいる仁ちゃんに視線を向ける
柔)「やっばいめっちゃタイプ、」
そりゃそうか、男の時に好きだったんだから女になっても好きに決まっている
柔)「俺の理性もつかな、」
仁人side
少しすると柔太朗が店から出てきた
柔)「ごめん、この雨だから全然傘売ってなくて最後の1本だった」
つまりは相合傘をしないといけないということ
ダメだ、そんなことをしたら俺はどんどん柔太朗から離れられなくなる
仁)「、俺は大丈夫だから柔太朗傘使いなよ」
柔)「なに言ってんの、そんなこと言うなら傘返品してもらうけど」
仁)「、、わかった、」
柔太朗が傘を持ってくれているので柔太朗の右側に立って一緒に歩く
できるだけ距離を取ろうと距離を空けて歩く
柔)「なんでそんな遠くにいるの?もっとこっち寄りなよ」
そういって肩を抱いて寄せてくる
やめて、そんなことしないで、
仁)「ッ///」
自分の顔が赤くなっていることがわかる
チラリと柔太朗を見ると俺の方を見て微笑んでいた
そんな目で見ないで、優しくしないで、
そこから上を見ないようにして少し目線を下げて歩いた
ー柔太朗の家ー
俺の家より柔太朗の家の方が近かったので柔太朗の家にいさせてもらうことになった
柔)「お風呂沸くまでちょっと待っててね」
仁)「、ありがと」
柔太朗が渡してくれたタオルで水気を吸い取る
ああ、なにか言われるんだろうな、気持ち悪いとか、そんなんでアイドルやるな、とか
そんなことを考えていると柔太朗が口を開いた
柔)「、、いつからそういう体質なの?雨に降られると女体化しちゃうんでしょ?」
仁)「、、そう、小さい時からずっと、」
柔)「時間は?」
仁)「半日くらい、」
柔)「そっか、気づかなくてごめんね」
仁)「ッ、」ポロ、
なんでそんな優しくするの、やめてよ、諦められないじゃん
柔)「わ、大丈夫?ティッシュ使う?」
仁)「、なんでそんなに優しくするのッ、」ポロポロ
柔)「だって俺仁ちゃんのこと好きだし。好きな子には優しくする、当たり前でしょ?」
仁)「、へ、?」
好き、好きって言った?柔太朗が?俺のことを?
、、いや違うか、きっと友情としてだろう。柔太朗はそういうやつだ。優しくて、友達思いないいやつだから
柔)「あ、勘違いしないでね。LIKEじゃなくてLOVEだから」
仁)「へッ、////」
嘘でしょ、柔太朗も俺のこと好きだったの、?
柔)「仁ちゃんは?俺のこと好き?」
仁)「ッ好き、大好き、!」ポロポロ
柔)「!ほんと!?嬉しい!」
雨に濡れたままの俺をぎゅ、と抱きしめてきた
柔)「、、仁ちゃん、好きだよ。俺と付き合ってください」
仁)「ッはい、!」
再びぎゅっと抱きしめられる
そのまま顎を掬い取られてキスをされる、と思ったところでお風呂が沸いたチャイムがなった
柔)「えー今? 」
あまりにタイミングが悪いので笑ってしまった
仁)「ふふ、」
柔)「あー!笑われた!」
仁)「ごめんね?、ほらお風呂沸いたよ、入っておいで?」
柔)「仁ちゃんが入りなよ、彼女が風邪引くとか嫌だから」
仁)「かのッ!?///」
急な彼女発言にびっくりしてしまった
柔)「はは、かわい。それとも俺と一緒に入りたかった?」
仁)「ッちがう!///」
そういって立って部屋から出ていく
柔太朗が部屋の中から「お風呂はこの部屋出て左ねー。あとで着替えは持ってくから」という声が聞こえた
ああ、ほんとに柔太朗と付き合えたんだ
仁)「、夢みたい、///」
早くお風呂に入ろう、と思いながら廊下を歩く
柔太朗side
まさか仁ちゃんと両思いだったなんて、
柔)「夢みたい、」
1人でニヤニヤと笑っている
はたから見たらめっちゃ変なやつだけどそんなこと今はどうでもいい。幸せを噛み締めるのに忙しいから
そんなことを考えていると仁ちゃんの声がした
仁)「柔太朗あがったよ、」
柔)「ッ、」
いつもより小さくなったせいで俺の服はかなりダボダボでお風呂により肌は火照り、髪の毛もノーセットなのでふわふわとしている
柔)「えろ、」
仁)「へ、!?//」
気づいたら仁ちゃんを押し倒していた
柔)「仁ちゃんエロすぎ、俺我慢できない」
仁)「ちょ、柔太朗待って! 」
柔)「やだ、」
そういって服を脱がそうとするとけっこう本気で体を押されて拒否された
え?泣くよ?俺ら両思いだよね?そういう雰囲気だったよね?
柔)「じ、仁ちゃん、?なんで、?」
仁)「柔太朗も先にお風呂入ってきて!風邪ひいちゃう!」
柔)「え、」
そういうこと?俺のこと心配してくれたってこと?
柔)「まじで好き、」
仁)「!?///いいからはやくお風呂行ってきて!、、ベッドで待ってるから、///」
柔)「!すぐ入ってくる!!」
多分俺は過去1のスピードでお風呂を済ませたと思う
自分で言うのもなんだけど愛ってすごい
仁人side
柔太朗をお風呂に行かせることに成功したので俺は一足先に寝室のベッドに寝転がる
俺今から柔太朗と、///
ブンブンと頭を振って煩悩を振り払う
仁)「あ、柔太朗の枕、」
体が吸い寄せられるように枕に向かってそのままダイブした
仁)「柔太朗の匂い、//」
柔)「なに可愛いことしてんの♡」
仁)「へッ、柔太朗、///」
振り向くとお風呂から上がった柔太朗が俺を後ろからハグしていた
仁)「ッ、、柔太朗、あたってる、///」
俺の腰あたりにゴリ、と質量のある硬いものが当たっていた
柔)「ん?ああ、仁ちゃんのこと考えてたら勃っちゃってたんだよね笑、でも今から仁ちゃんが俺のこと気持ちよくしてくれるんでしょ?」
ちゅ、クチュジュルレログチュ
仁)「んぅ、//ふッんぁ♡はッ、」
柔)「かわい、♡」
そういうと柔太朗が再び俺の身体に手を滑らせていき、服を全て脱がせてくる
仁)「ッ、///」
柔)「綺麗だね、仁ちゃん」
腰回りをすりすりと撫で、どんどん上に上がっていき、俺の胸まで到着してそのまま揉んでくる
仁)「ふ、んッ//」
柔)「柔らか、」
むにむに、スリ、クリクリ
仁)「ぁ!?♡やッ//んぁ♡」
柔)「仁ちゃんこの身体でシたことある?」
仁)「んッ//ないッふぁ♡」
柔)「ふふ、じゃあ俺が1番乗りだね」
クリクリカリカリレロ、
仁)「んぁッひぅ♡やぁ、イッ、〜♡♡」ビクビク
柔)「ん、イけたね。じゃあこっち もヤろっか」
そのまま下に手が滑り、俺の秘部にくる
くぱぁ、///ひくひく、
柔)「仁ちゃんのここすごいヌメヌメしてるね」
仁)「ひぅッ//広げないでっ///」
カリカリクリ、グリグリ
仁)「ぁ”♡やぁッひぅ//んぅ♡」
柔)「仁ちゃんのクリ可愛い♡」
クチュ、クリクリカリカリ
仁)「ぁん♡やッふぅ//んぁッ 」
柔)「んふ、仁ちゃんのクリめっちゃぷっくりしてる、」
仁)「ひぅッ言わないれッ///ぁ♡」
柔)「、、ここも解かさないとね」
柔太朗が俺の秘部に頭を近づけていく
まさか、、
仁)「や、やだッ!柔太朗っ汚いからッ!!//」
柔)「仁ちゃんのなら汚くないよ」
チュ、クチュジュルグチュクチュレロ
仁)「んぁ♡ふッぁ、//やらッじゅ、たろぉ//」
柔太朗の舌が俺の中で動いて、ッ♡
クチュジュルレログチュジュルル
仁)「んぁあ”!?♡吸わないれッ///ひゃあッ//」
柔)「ふふ、反応いいなぁ、クリも一緒にいじったらどうなるかな♡」
仁)「やッ待ってっ!今はだめ、!」
そんなとこ今触られたらッ
クチュジュルクリクリジュルル
仁)「んぁ”♡やッぃぐッ〜♡♡」プシップシャアア
柔)「わ、いっぱい出たね」
仁)「はッ、あぅ//」ピクピク
なにこれッいつもと感覚が全然違うッ///お腹の奥きゅんきゅんしてる、///
柔)「仁ちゃん、俺もう限界、、仁ちゃんの処女もらってもいい?」
柔太朗が下着の中から自身を取り出してクチュクチュと俺の秘部にあてながら言ってくる
柔太朗のおおき、めっちゃビクビクしてる、♡
仁)「んッ、いいよ、柔太朗きて、?//」クパァ
柔)「ッエロすぎ、//」
クチュ、ニュチググググチュ
仁)「んぎ”ッぉ”、ふぅ//ぁう♡」
柔)「ふぅッ、処女卒業おめでとう」
仁)「あ”、はぁッ、んん///」
痛いッ、お腹の中メリメリって、でもそれ以上に気持ちい♡
仁)「んぅ♡ぁ”、じゅ、たろッ動いてッ?♡」
柔)「ッはーい♡」
パチュ、パチュパチュグチュグチ
仁)「んぁ♡はぁッおおき//んんッ♡」
柔)「はぁ、かわぃ、」
パチュパチュパンパンパン
仁)「ぁ♡はやッ//ひぅ、ふぁ♡」
柔)「、、仁ちゃん、もうそろそろ俺の全部いれてもいい?」
仁)「ふぇ、?//」
え、どういうこと?全部ってなに、今まで全部入ってなかったの、?
仁)「あぅ、ッも、はいんないッ//お腹もういっぱいッ///」
柔)「仁ちゃんなら大丈夫だよ、いくよ、せーのッ、」
ごちゅ”ん♡
仁)「んお”♡ッ〜///」ビクビク
柔)「ッさいこー、♡」
ゴチュグチュゴチュゴチュ
仁)「ぁ”ッやぁ♡ふかッ///んぁ♡」
柔)「うんうん、気もちぃねぇ♡」
コチュ、コチュ、コチュ
仁)「ひぅッ!?//」
柔)「わかる?これ仁ちゃんの子宮、」
仁)「あぅ//しきゅ、?」
柔)「そう、俺の奥に欲しいってぎゅうぎゅうに締め付けてる」
仁)「ちがッ////」
柔)「違くないでしょ?」
ゴチュゴチュグチュグチ
仁)「んぁ♡ぁッひぅ//んんッ♡」キュウ、
柔)「ほらしまった、♡体は正直で可愛いねぇ、」
ゴリュリュゴチュグチュパチュ
仁)「んぅッふぁ♡ぁん///」
柔)「かわぃ、」
ちゅ、クチュジュルレログチュ
仁)「んぅッふぅ♡あぅ//」
グチュグチジュルルクチュクチュ
ゴチュゴチュグチュグチグリュ
仁)「!?ッ同時、やぁッ///んぅッ♡〜ッ」プシ、プシャアア
柔)「くッ、いく、」
ぁ、柔太朗の抜けちゃうッ、やだ、
仁)「柔太朗っ、抜かないで、ッ」
柔)「ちょッ、仁ちゃん離して、!出ちゃうから、」
仁)「柔太朗のほしいっ、おねがい、///」キュウ、
柔)「ッ、後悔しないでよ、」
ごちゅ”ん♡
仁)「ひぃッ”〜♡」プシ、プシャアア
柔)「ぐッ、」ビュルルル
仁)「あぅッ///、柔太朗のあつ、//」サスサス
俺のお腹の中に柔太朗の入ってるんだ、嬉しい、
柔)「、そんな可愛いことされると止まらないんだけど、」
仁)「ぇ、ちょ柔太朗!?もう無理だよ!」
柔)「仁ちゃんが悪い」
仁)「なんで、!?、んぁあ”♡♡」
ー翌日ー
柔太朗side
目が覚めると仁ちゃんの体がいつもの体に戻ったいた
柔)「いつもの仁ちゃんだ、」
仁)「ん、柔太朗、?」
柔)「あ、ごめんね?起こしちゃった?」
仁)「いや、大丈夫ッ、ん!?」ドロォ
見ると仁ちゃんの後孔から俺のものが流れ出ていた
柔)「ッごめんね仁ちゃん、俺めっちゃ仁ちゃんの中に出しちゃった、」
仁)「別に柔太朗のなら、//」
柔)「なんでそんな可愛いこというかなぁ、!?」
仁)「へ、!?別にそんなこと、///ちょ、なんで押し倒して、」
柔)「男の仁ちゃんも楽しまないと、、ね?♡」
仁)「ひぅ、///」
コメント
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ありがとうございます 🤍💛で女体化ってどっちも好きです最高です 神です✨✨ 出来れば・・・ 男性パートも・・・見てみたいなぁ・・・|´-`)チラッ お願いしますm(_ _)m
コメント失礼します!いつも楽しく拝見させていただいております。 💛が可愛くて、内容も最高すぎます!! 続編とかも見てみたいです😍
コメント失礼します! まずは言わせてください!最高です💛🤍ほんと女体化はセンス良すぎてます😍天才ですよ〜💛🤍