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初めて書きます蘭春です。

注意

R18なので見たくない人は閉じてください

誤字脱字があります。

長文です



俺の名前は三途春千代。梵天No.2でマイキーの右腕だ。明日はやっと久しぶりにやすみがもらえる日で体も頭もクタクタだ。帰りの準備をする俺を横に何徹したらそうなるのか、俺よりもねてない九井よりかは俺の疲れがはるかにマシな気がする。

??「は〜るちゃん」ガバッッ(バックハグをされる)

甘ったるい声で抱きついてきたのは灰谷蘭

梵天の部下であり俺の一番嫌いなやつだ。

春「チックソが!!抱きつくんじゃねぇ気持ち悪りぃな灰谷兄」

蘭「おいおい〜はるちゃん生理かよ〜〜ウケる笑笑」

(抱きついてきた蘭の手を乱暴に払う)

こんな疲れた時に限って灰谷兄は鬱陶しいことをしてヘラヘラ笑いながらオレの腰に手を回してくる。

竜「兄貴やめろよ薬中がまたキレるぞ笑笑ってかもうキレてんのか」

こいつは灰谷竜胆。蘭の弟でいつも一緒にいる。蘭よりかは遥かにマシな性格をしているこいつだがやってることは大して変わらない,いい性格をしている。

春「黙れ!!っっるせなぁ疲れてんだよテメェらと違ってよ!」疲れが溜まってるせいで限度を考えずに怒鳴ってしまった。

九井「お前ら全員うるせぇよ、俺はまだ仕事のこってんだからさっさと帰れや」死んだ顔で九井に言われる。「あと竜胆お前仕事まだあるから残れ。んで灰谷兄の方はもうねぇから三途とかえっちまえよ。」

竜「えーー兄貴だけずりぃよ」

蘭「笑笑ココちゃんもこう言ってることだし、一緒に帰ろ〜ねはるちゃん♡」

春「誰がテメェと帰るかボ、、、」

マイ「うるせぇぞ三途」

春「うっす、、すいません」突然マイキーが来たから驚いた。マイキー今日も寝れなかったんだな…

(結局蘭と途中まで帰ることになる)


ザワザワ

外に出るとこんな深夜なのにまだ人がたくさんいるし,ネオンでそこらじゅうがキラキラしている。

冷たい空気がふいて夜の匂いがする

蘭「ねぇはるちゃん、明日ってさ、はるちゃん休みでしょ?俺もそうなんだけど〜今からおれのおすすめのbarに行って飲まない?」

「後ちょっとはるちゃんに相談したいことあるんだよね〜」

春「誰がはるちゃんだ?!まあ、いいぜ。特別に付き合ってやるよ」こいつのことは嫌いだが,こいつの言ってる相談が少し気になる。危なかったらボコすか逃げりゃあいいんだしな。

蘭「ええ〜ありがと♡はるちゃん。」

春「だからはるちゃんっていうなや!!」


カランコロン(barのドアの音)

barには蘭が先に客を出て行かせたのか、客は俺と蘭そしてバーテンダーの三人のみだ。barの室内は暖房がきいててよく温まっている。流れている曲もなんかのジャズで落ち着いた雰囲気だ。

蘭「俺とこいつはいつものやつが欲しい」

バーテンダー「かしこまりました。」

春「よくここくんのかよ。」

蘭「まぁね〜一人でいたい時とかにくる♡」

ふぅんこいつも一人でいたい時とかあるんだな。いつも女か竜胆と一緒にずっといるからそんなイメージねぇわ。



疲れたので一旦切ります。すみませんR18次ぐらいで書きます。続き♡18ぐらいで書きます。たぶんなくても書く


甘ったるくてしょうがない

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