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コメント
2件
rbr彡が顔覗かせながら「sho?」って言ってんのがめちゃくちゃ尊いぃぃ
普通にroyiさんのギャグ系気になるからありがた…続き楽しみです✨
⚠️⚠️注意⚠️⚠️エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
番外編
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shoside
sho「rbr〜そろそろ寝るよ〜」
rbr「あうん!」
あ、そういえばベッドは1つしかないか、、
まぁrbrをベッドで寝かせて俺はソファで寝るか
sho「ベッド1つしかないから俺はソファで寝るな」
rbr「え!一緒に寝ればいいやん!」
sho「え、でも」
rbr「いいやん!ね?」
sho「///わかったよ、、」
夜
rbrの可愛さに負けて一緒に寝たのはいいけど、、心臓が破裂しそう、、
rbr寝てるな
可愛い、、
rbrが横でスゥスゥと寝息をたてて眠っている
俺もrbrにつられてすぐに眠ってしまった
ん、、朝
朝の日差しで目を覚ます
rbrはまだ眠っており俺は先に下に降りた
今日は土曜日だから学校もない
俺も部活を持ってないから今日は家でゆっくり出来る
ピンポーン
そんなことを考えているとチャイムがなった
俺なんか頼んだっけ?
sho「はーい今行きますー」
ガチャ
扉を開けるとそこには
zm「おーすsho!」
ut「シャオちゃん!久しぶり〜」
zmとutが立っていた
sho「あれ?今日なんか予定あった?」
zm「いや?ないで」
ut「ふらふらしてたらたまたまzmと会ってん。shoの家近いから行こってなっただけや」
あーなるほどね
てかどんな時間にこいつら出歩いとんねん
sho「あのなぁ、今何時かわかっとる?」
zm「朝の6時やろ 」
ut「まぁ俺ら昼夜逆転とか普通にあるからな、、笑」
sho「ま、いいわとりあえず上がる、、?」
zm「いいんか?じゃ!お邪魔しまーす」
ut「悪いな!sho」
こいつ絶対悪いって思ってないやろ、、
あ、てかrbrのことなんて説明しよ、、
ut「あれ?誰か来てるん?」
sho「あ〜まあね、、ま、とりあえず中入り」
2人を中に入れとりあえず雑談をした
中々rbrのことを言い出せなかった
その時階段を下がる音が聞こえた
あ、rbr起きたんかな、、
zm「なんやねん笑sho同棲してるんか?笑」
ut「俺も聞きたかったねん笑可愛い子?」
sho「お前らなぁ」
そんなくだらねぇ会話をしてると扉が開き
rbr「sho、、?」
rbrが顔を覗かせた
rbrを見た瞬間zmとutをが驚いていた
zm/ut「rbr!?」
rbr「え、、?もしかしてzmとut、、?なんで?」
zm「いや!こっちのセリフや!」
ut「てか、ロリ!お前ロリすぎやろ!」
rbr「はぁ?なんやねんロリって」
sho「ま、まぁ落ち着けって説明するから、、」
2人に事の経緯を説明する
sho「っていうこと、」
ut「ほぇーそんなファンタジーみたいな話しあるんやな、、」
zm「てか、rbrあの時となんも変わってないやん笑」
rbr「そりゃあの時と1歳違うだけやからな」
zm「てか他の奴らにも会せた方がいいんやない?」
sho「他の奴、、?」
ut「あ〜なるほどな、、sypとかciとかrbrに世話になったからまた会いたいって前言っとたわ」
sho「ん〜じゃあ予定たてんとな、、rbrは大丈夫?お母さんとか、、」
rbr「俺はいつでも、、母さんも、、多分大丈夫、、」
rbrの顔が少し暗くなったのを感じた
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中途半端でごめん!
どうせならみんなに会わせてあげたいと思ったら話しが長くなってしまった
もしかしたら本編より番外編の方が長くなるかも笑
次にもう少し愛されいれたあ
(´◉ᾥ◉`)
あとギャグ系の話し考えてみます〜