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闇rbr 透明人間姦 闇rbr受け
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−闇rbr視点−
−自室−
俺は天錠会若頭、rbrだ
今日は黒服のやつらに休みを与えた
最近は少し落ち着いてきているからな
働き過ぎも身体に悪いしな
俺も気を張らなくていいから休める
何人かはいたほうがいいと言われたが、休ませた
何か起こっても大体1人で対処できる事案が最近多いからな
「はぁー、でも、なにをしようか…、 」
休みだからといってこれとすることはない
「少し動くか」
俺はストレッチや筋トレをした
気づいたら夜だったため、飯を食ってベッドに入る
「特に何も起こらなかったな…」
ほらな、このままずっと何も起こらなければ楽なんだがなー…、
俺は天の面を外して眠りについた
数十分後
「ん゛ッ…、?」
下半身に違和感があり、目が覚めた
ゴ*リュ*ッ♥
「い ゛ッッ゛?!?!♡♡」
突然ケツの穴になにかが入ったような異物感に襲われた
しかもまあまあのでかさだ
「な、なんだッ、…」
下半身に手を伸ばしてみたが、
ズボンは普通に履いていて、寝る前となんら変わりない
「は、ぁ…?」
なんだったんだ今の、…というか今も異物感はあるんだが、
不思議に思っていると、
ドチュッドチュッドチュッ♥♥
と卑猥な音が頭に響いたと同時に、雷の様な刺激が走った
「あ゛ッ~!?//♥♡んぁ゛ッ、ぃ゛//♡なん、っだ//止まっ、れ゛//♡♡」
なんだこれは、…
…もしかして、犯されているのか…、?
いやでも服は着ていたし、黒服もいない…、じゃあ誰だ?
*ドチュッドチュッッ♡*ドチュンッッ♡ドチュンッッ♡
速くしたり遅くしたり、とても焦れったい
「お゛ぉッッ゛っ//♥♥や゛ッッ゛//♡だッ、れだ//んぁ゛っ、♡ふッ、//っやぁ゛ッ、焦らすなっ゛、//♡ 」
俺はなにを言っているんだろうか
脳は逃げろと言っているのに、身体が言うことを聞かない
気持ちいい、今なら誰にも見られないし、聞かれない。
少しぐらい…いいよな
ドチュッッドチュッ♥
「あ゛っぁッ♥ッ、お、っそぃ゛//♡やッ゛♥」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ♥♥♥
「ひッ゛!?//♡ぁ”あ゛ん゛ッッ ゛//♥はやッッ゛♡あ゛ッ、♡♡くっそ、ッ゛//♥♥だめッ゛♡♡イくっっ゛!!♥♥」
ピタッ
「っふッ、ぁ、は、…?// 」
“ナニカ”は突然止まった
「…まあ、よかった…、のか」
若干異物感はあるものの、念のため確認するために姿見の方へ向かった
姿見の目の前に立った途端、
ゴリュッッ♥♥♥ゴリュゥッッ♥♥
と奥を抉られた
「お゛ぉ゛ッッ~~っ゛!?//♥♥♥あ゛ッやばッっ゛♥これ、ッッ゛///♥♡♡」
鏡に写った淫らな姿で喘ぐ自分をみて不覚にも射精してしまった
ビュルルルル♥とイってしまい、ズボンに染みている
ズボンを脱ごうとしたが、
ゴリュッッ♥ゴリュッゴリュッッ♥♥
“ナニカ”は止まる気配がなく、ずっと俺の奥を突いている
「お゛ッ゛お゛っっ゛//♥♥だッッぇ゛、♡♡そこッやらッッ゛//♥♥や゛ッッ゛♡♡ま゛ッッ、イ゛くイく゛っっ゛//♥♥イ゛っちゃぁ゛//♡♥♡」
またイってしまった
今回は量が多かったのか、ズボンからぼたぼたと染み込みきれなかった精子が床に落ちている
ゴリュッゴリュッ♥♥…ぐッッグニュッ♥グチュグチュッ…♥♥
「お゛ッッ゛ほっぉ゛//♥♥ッ ぃ゛ッ~~ッ゛!?//♡♥」
なんだ、むりやりっ、中を抉られて、だめなとこいきそうだっ、
グッッポンッ♥♥♥♥
「▽◇♀%#✯/&ッッ゛~~!?!?///♥♥♡」
目の前がばちばちと点滅したような気がした
グポッグポッグポッグポッ♥♥
「あ゛ッぁ゛♥♥そこッッ゛♡♡はぃ゛っちゃら゛ぇッっ゛♥♡あ゛へッっ゛//♥♥♥お゛ッぁ゛っっ゛//♥や゛ッッぁ゛♡♡なに゛ッッ゛イっ゛く、の゛ぉッ゛♥♡♥とま゛ッっ゛なぁ゛//♥♥」
だめだ、ばかになる
なにも考えられない
ぐぽぐぽと人間からなってはいけない音と
ぼたぼたと精子と床がぶつかる音しか頭に入らない
グポグポグポッッ♥♥
「はあ゛ッっ゛ゃあ゛ッッ、!?//♥♡♥だッぇ゛だめ゛ッッ゛//♡♡しにゅっ゛♥♥もッッ、でなぁッ゛っ゛♥♥♥」プシャアアア♡
「はぁっはぁ…ひゅーっっげほっ、…はぁ、// 」
な、なんだ、?最後の、
やっと異物感が消えた
けれど、ズボンと床はびしゃびしゃ
顔は赤くなり、汗やらよだれやら涙やらでぐちゃぐちゃ
股間が気持ち悪い…、風呂に入るか、
汚れた床をさっと拭き、着替えを持って風呂場に移動する
−風呂場−
ズボンとパンツを下げると、精子がまだ溜まっており、竿はぐったりとしていた
さっさとシャワー浴びてあがりたい…
そう思いながらシャワーを浴びる
「にしても…さっきのやつなんなんや…、」
「能力で誰かが仕掛けたのか…、?」
そこで俺は気づいた
「俺、初体験これ…?」
「童貞より処女捨てるのが先かよ…、」
とっとと見つけて殺してやりたいが、このことを黒服にいえるはずがない…
…まあ、気持ちよかったしいいか♥
楽しんでいただけましたか?
手抜き感がすごいですわね、申し訳ないですわ