テラーノベル
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「幼児化 rd×pn」
デジャヴっぽくなったかもです………
「rd」
『pn』
[他人]老婆
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pn『み〜きりはっしゃでいいんだよ〜♪』
『だれ〜にもわからない♪』
『ふんふふふ〜ん♪』
[そこのお兄さん。]
[素敵な歌声だねぇ。]
『ありがとうございます…!/』
[ほれ、これ。]
[素敵なお兄さんに免じてね。]
[美味しいから飲んでみてねぇ。]
『はい…!ありがとうございました…!!』
『へぇ〜、美味しそう!』
『帰ったら飲もうかな…』
『rd…起こるかな…?』
『…………内緒なら、大丈夫だよね!』
・・・
(ゴクゴク
『ぅんッま!これ!』
『ぷへー、飲みきったぜ…!』
(ただいま〜
『あッ、やべ…』
『隠せッ…!』
「づがれ゛だぁ…」
『お疲れ様〜』
「晩御飯何がいい〜?」
『えびふらい〜!!』
「…却下」
『なッ!?』
「本日はカレー」
『なんで聞いた?』
「w」
・・・
眠い…
『…おやすみぃ……』
「おやすみぃ」
・・・
『ふぁ…あ』
カーテンから漏れる朝日で目が覚める。
若干いつもより声が…高い、?感じがする。
『あ〜、あ?』
気の所為と言う事にして顔を洗いに…
行こうとした所で異変に気付いた。
ベッドってこんなに高かったっけ。
あと…
俺の足…、こんなに…小さかったっけ…??
手も小さい。
天井が高く感じる。
『か、鏡!』
と思ったがないのでスマホのカメラアプリを使う。
スマホも大きく感じるし…重いし…
兎に角…
カメラアプリを起動し、自分へ向ける。
『はッ!?』
『え、な、なんで!?』
『ら、らっだぁぁぁぁぁ!!』
864
こにゃ
868
あめ。
6,575
2,610
「なッ!なに!どうしたの!!??」
『らっだぁぁぁ…』
『子供になっちゃっだぁぁあ…』
「え、?な、なんで?」
『も、もしかして……?あのジュース…?』
「心当たりあるんだぁ?」
『あ、ぁ…』
『〜説明中〜』
「へぇ…?なんで何も言わなかった…?」
『…怒りそうで…』
「怒んないけど」
『怒ってるじゃん…』
「怒ってないよ」
『…でも知らない人から貰ったって言ったら
飲ませてくれないでしょ?』
「……」
『なんで何も言わないの!』
「…まぁいいよ、ご飯食べよ。」
『あ、そうだらっだぁ、』
「ん?」
『降ろして〜(手広』
「グッ(」
「いいよ〜(抱」
『うぉお、何か…新鮮!』
「かわい(ボソ」
『なんかいった〜?』
「ん〜?」
「かわいいねぇ、ぺんちゃん。」
『なッ、』
『なんだよ突然!』
『あと俺はかわいいよりかっこいいだから!』
「そ〜だねぇ…笑」
『なに笑ってんだよ!』
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気力ほぼなくて書きにくいので2回に分けます…
すみません💦
コメント
2件

上手すぎます...! いつも素敵な作品ありがとうございます