テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
日帝「パラオ行くぞ」
パラオ「うん!」
俺はご飯を食べて学校に行くことした
そして、
行く道中もたくさんお話をした
日帝「ほら、パラオ行ってきな」
パラオ「ぇ、日帝は一緒に行かないの?」
そして、学校の近くにきて俺は言う
日帝「あぁ、パラオを守るためなんだ」
パラオ「、、、」
日帝「っ、お願いだっ、」
パラオ「わかったよ、」
日帝「!!ありがとうな、」
パラオ「ん〜、でも一つだけ、お願い聞いてくれない、?」
日帝「な、なんだ、?」
急にパラオはあまりにも
可愛いお願いをしてくれた
パラオ「日帝のこと、ナイチって呼びたいの」
日帝「ナイチ?」
パラオ「うん」
日帝「あぁ、いいぞ」
よかった、、もし、、、
パラオ「ナイチ?」
日帝「?なんだ、?」
パラオ「、、、何か考え事してたの?」
そう聞かれた俺は少しびっくりした
パラオは
心でも読んだかのように問いかけてきた
そして俺はいつも通り言い訳をしようとしたら、
日帝「いや、、、」
パラオ「!ナイチ、険しい顔してる、!、、」
パラオ「笑って、!、ほら!」
パラオはそう言うとニコッと笑った
それに釣られて俺も笑ったんだ
あれ、?そういえば、
最後に笑ったのいつだっけ、
コメント
7件
パラオ優しい。゚(゚´Д`゚)゚。カンドウ 癒される(*´ω`*) 日帝が作った料理食べたいなぁ…。絵が…上手い…(╹◡╹)
ほわわ〜んってなる(?)でももう一個後ろの話見ると日帝さぁぁぁん!?ってなる()

何故か癒やされます〜