テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あるふぁべっと
はい。ごめんなさい。納得する作品できなくてめっちゃ消してました。ごめんなさい
ひめはじめ
⚠️注意⚠️
・政治的・戦争賛美等はございません
・フィンランドキャラ崩壊(自分の解釈で進めます)
・濁点喘ぎ
・多分下品
無理な人は帰ろう!!!
日「ふぅ..、あとは年越しを待つだけですね..」
日「..フィンランドさん、元気でしょうか..」
芬「元気だぞ((ひょこ」
日「いやぁぁぁぁぁぁでたぁぁぁぁぁ!?!?」
日「..おはようございます?」
芬「おはよ」
芬「日本ったら..俺のことを年越し前も考えるなんてな..♡」
日「..別に..最近会ってなかったですし…..」
芬「..まあそれはそうだな….((ショボン..」
日「っいや!別に考えてないとは言ってないじゃないですか!」
日「あ..」
芬「っ “ッッッッ!!!♡♡」
芬「日本!!!!」ガシッ
日「はっ、はい!!」
芬「ひめはじめセックスしよu(((」
日「やめてください!?!?!?///」
芬「やろう!!!!!」
日「むりです!!!!!!」
芬「日本ならいける!!!」
日「ほんとにだめですッ!!!///」
芬「……」
日「..諦めてください..()」
芬「..去年のクリスマスの日」
日「…んぇ..???」
芬「聖女コスでヤらせてくれたのに..」
日「..!!!//////」
芬「コスニー見せてくれたのに..」
芬「去年はひめはじめしたのに..」
芬「あの時気持ちよさそうに喘いでたのに..」
日「や..やらないと言ったらやりません!!!///」
芬「..」
日「..そんな顔してもだめですよ..」
日「ていうか去年のひめはじめと同じ会話してますよ!?」
日「もう学びました..」
芬「えー……」
その後も何度も..
芬「にほんんんんん、…..」
日「だめです!」
芬「にーほーんー..?」
日「だめですっ、後お風呂場から出てください!!!」
芬「にほん..」
日「いーやーでーすー」
芬「…((ぐいっ」
日「..((歯磨き中」
芬「、..日本」
日「なんですか」
芬「優しくするから……」
日「….よく思い出しましたね、」
去年⤵︎
ごちゅっごちゅっ “♡
日本 「あ “~~ッんッ♡」
芬「..にほん、..♡」
日「..?♡」
芬「明日予定..ある?」
日「..ないですけど…、」
芬「..ならもうちょっと付き合って……♡」
日「あ “、……♡」
日「..思い出したくなかったです……….」
芬「思い出してやる気になった?」
日「なってないです!!」
芬「…あーあ、..」
芬「俺悲しいなー..」
芬「優しくしてあげようと思ったのに..」
日「っ….」
日「っわかりました!いいですよ..!」
芬「..!((きらきらぁぁぁ」
日「一回だけ..ですよ..?//」
ドサッ
芬「今年もきたよ..♡」
日「..電気消しませんか……?」
芬「..たまにはいいね、えっちな雰囲気で」
ちゅ..
日「ん..ッ」
芬「ッかっわい..♡」
日「ッ..恥ずかしくなってきちゃったじゃないですか..//」
芬「元から照れてるんじゃ..」
日「..勇気が必要なんですよ..//」
日「..照れて顔もまともに見れないんです..///」
芬「..」
日「..もう..//」
芬「(宇宙猫状態)」
日「、..フィンランドさん..?」
芬「..ごめん」
日「..!」
芬「歯止め..聞かないや..♡」
日「え」
脱がせ中..
日「っ..考え直しませんか..!//」
芬「..やだ」
日「っえぇ..」
ぐりっ
日「ひっん “!?♡」
芬「これって..挑発した日本がだめだよね?」
日「ッ..」
芬「..興奮してるのか、?」
芬「もうぐちゃぐちゃだな..♡」
日「っやめッ..ッ//」
ぐちゅっぐちゅ♡
日「ん”ぅ..♡」
芬「もう入れていいよね..?」
日「や..だめですっ..//」
芬「..ならもっとほぐしてあげる…」
日「へっ、いやっ、!?((」
かりっかりっ
日「っあ!?♡//」
芬「ほんと乳首弱いね..♡」
日「っんッ”♡♡」
芬「(可愛い…)」
日「ふっ♡あぅッ “♡ふぃんくん “ッ♡」
芬「..?」
芬「(日本がフィン君って呼んでくれた..え、めっちゃレア..)」
日「もう年越しちゃいますよぉ..?//」
芬「..もっとわかりやすいおねだりしようね?♡」
日「っ..///」
日「挿れてくださぃ…ッ///」
芬「..♡」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅ♡
日「ぁ “~~♡」
芬「っはぁッ♡やっと繋がれた♡」
日「んぅッ♡ッあ “ッ♡♡きもち “ッ♡」
芬「来年もいっぱいヤろッ♡」
芬「それで俺に堕ちて永遠に愛し合うんだよな〜ッ?♡」
日「んぁッ”♡ッひゃぃっ♡♡」
芬「っ♡苦しかったら言ってよ?♡」がしっ
ぐぐっ♡ぐぽんっ♡♡
日「ッ”~~~!?♡♡おッ “♡♡♡」
芬「にほん ッ♡にほん♡」
ぐぽっごちゅんっごちゅっ♡
日「っや “♡そこすきっ♡♡」
芬「結腸責めで入っちゃいけない場所に入ってるから興奮しちゃうんだな〜♡」
日「っうあ “ッ♡♡」
芬「いっぱいイこうな?♡」
日「ッ~~!?♡((ビュルルルッ」
芬「…!もしかして日本..」
芬「俺の声でイっちゃった?♡」
日「ッ “~~~~~///」
芬「ッ、..♡やっぱ余裕ないや..♡」
芬「年越した後も朝までヤっていっぱいキスも、ハグも、セックスもして..はぁ..期待が膨らむよ..♡」
ばちゅんっ♡ばちゅっ♡
日「っお “ッ♡あ “へッ♡♡」
芬「腰も跳ねちゃって..めっちゃエロいし可愛いし?♡」
芬「もっと俺に堕ちて、堕ちまくっていこうな♡」
日「わかってゆッ♡わかったからぁッ♡やめへッ♡♡」
日「っあ “ぁんッ♡またッ “♡くるッッ♡♡♡」
日「っぁ “~~~~~~ッ♡♡((ぷしゃっ♡」
芬「っはぁ♡かわい “ッ♡♡気持ちよすぎて腰止まんないし..♡」
芬「イきそうッ♡」
日「ふぃんくッ♡いっしょに..いこッ?♡」
芬「っ “!!♡」
芬「喜んでッ♡」
ごちゅっごちゅっぐりっ♡
日「っあ♡いくぅ~~~~ッ♡」
芬「ッ♡イ “くっ♡」
ビュルルルッビュルッどくどくっ..
日「ッふぁ~~~っ..♡あったかぃ..れす、..♡」
芬「っは..♡..今年もよろしく。♡」
日「..ふぁ..//」
日「..はい..よろこんで。//」
コメント
2件
フィン日…推しカプ…推しカプ 尊い…尊いねぇ(◜¬◝ )