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ども杏仁豆腐です 初作品投稿です
👻 🔪×📿🍔 付き合い済み 同居設定
⚠️注意事項⚠️
この作品は二次創作ですこの作品に登場する人物は本人様とは一切関係ないです 拡散等はお止め下さい🙇♀️ 読みやすさ重視のため名前伏せません問題ありましたらご連絡ください 解像度低いので解釈一致するか微妙です 地雷さん回れ右
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ktmside 俺は北見遊征(クールガイ)、呪術師だ 突然だが俺には小柳ロウという大好きな恋人がいる 一目惚れし勢いで告白したところまさかの返事はOK 今は同居までしている・・・が時々不安になることがある ロウさんは俺の事が好きなのだろうか・・・? okしたということは俺に好意を持ってくれているのかもしれないがやっぱり勢いに流されてるんじゃ…と考えることも多々 それに…夜のことだって…いくら誘ってもノッてくれないし… ということで!俺はロウさんの本心を知るためにとあるアイテムに頼ることにした!この間の任務でなんかGETした呪物なんだが…命に関わる危険性は無さそうだから使ってしまおう!そうと決まればロウさんが家に帰って来る前に用意しとこう…
意外と早く用意が終わったのでソファでくつろいでたらドアの開く音がした ロウさんが帰ってきたみたいだ 俺は急いで玄関に行きロウさんを迎える
『ロウさん!おかえりなさい!!!』
「うい。ただいま」
『今日もお疲れ様です!何か飲みますか?』
「じゃ、茶でも飲もうかな 先に手洗ってくるわ」
『了解です!(これはチャンスだ!)』
俺はロウさんが戻ってくる前にお茶にとあるものを仕込んだ しばらくしてロウさんが戻ってきた
『ロウさん!お茶用意しました!』
「うい。さんきゅ」
ロウさんがお茶を口にするのを見て口角が上がりそうになるのを必死に我慢する
「…これ甘くね?」
『ギクッ そ、そうですかね?あっ!そのお茶普通より糖分が多いとか?』
「…へぇ まぁいいか」
…あぶねえ! バレるとこだったぜ あとはあれの効果がでるのを待つだけ…俺の事好きって言ってくれるといいな…
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見ていただきありがとうございます!どうしても長文になって読みずらくなってしまう💦次回ではより見やすくなるよう頑張ります💪感想、リクエスト等は励みになるのでコメント待ってます!
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