コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
なんか
推しにさ、
愛されたいんだよね((₹ ₺
てことでっ?
今回は🌷×🎀でーすっ!✨
ちなみに、私の自己満です(
一日に何個も投稿ごめんね💦
《設定》
・学パロ
・🌷彡▶高3
・🎀▶高2
・🌷彡は学園の王子
・🎀は学園の姫
・キャラ崩壊注意
それでは行ってらっしゃい👋
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*
🌷side…
突然ですが、僕には好きな人がいます。
それは、
🎀『あっ、!🌷先輩!おはようございます!』
そう、この子です。
明るくて可愛くて優しくて、愛語りしたら……まぁ、2時間は超えるでしょう。
しかも、この学園の姫なので、才色兼備かつ、ファンサ?がとても上手いんです。
モブ『🎀様おはようございます、! 』
🎀『あ、モブ裙!おはよっ!(にこっ』
モブ『ヴッ、、(尊死』
ほら、こんな感じです。
僕も王子なので、それなりの対応はできますが、それでも適わないんですよ、笑
適わなくてもいいんですけど、やっぱり他の男の人にファンサしてるのはちょっと妬きますよね、
でも、姫なので、、
僕が重いのか、?
………………ぁ、!
だったら、!
僕のものにしちゃえばいいじゃないですか、!♡
🌷『🎀さん、今日放課後空いてますか?』
唐突でも、優しく笑ってくれるあなた。
🎀『今日ですか?空いてますよ〜、?』
『どうかしました?笑』
にこやかに対応してくれる。
🌷『じゃぁ、放課後屋上来てください、!』
🎀『屋上、、ですか?』
数秒の沈黙。
ですよね。怪しいですよね。
🌷『あ、やっぱりだi』
🎀『わかりましたっ!』
…え、?
🌷『いいんですか、?』
嘘ですよね、?断る流れだったじゃないですか、
嬉しすぎますっ、♡
🎀『はいっ!暇なので、w』
🌷『じゃぁ、楽しみにしてますね笑』
🎀『はい!じゃあ、また後で〜っ!』
手を振りながら、友達の所へかけ出すあなた。
🌷『可愛い、(ボソッ』
🎀side…
こんにちはかな、?
どーも、🎀ですっ!
いきなりですけど、私、一個上の🌷先輩が好きなんですよね、
でも、先輩は、ファンクラブがあるほど人気で、誰にでも優しいので、彼女はいないらしいけど、私じゃ勝てないなーとか思ってたんです、!
そしたらっ、?!
放課後屋上に呼び出されちゃいました、、?!///
勝手に期待してます、
🎀『ほんとズル、(ボソッ』
早く授業終わってくれないかな、(((真面目ちゃんです
〜放課後〜
🎀『ごめんなさいっ、遅れましたっ、(ハァッ』
🌷『全然待ってないですよ、笑』
『僕もいまさっき来たところです、!』
ん、、?
先輩、なんか緊張してる、?
🎀『それで、どうしましたか、?』
不安になり、尋ねてみる。
🌷『驚かないでくださいね、?笑』
🎀『え、、?』
待って×∞、怖いんだけど、💦
🌷『🎀さん。』
🎀『はいっ、、!』
🌷『、、///』
え、照れてるの、?
可愛(殴
🌷『単刀直入に言いますね、。』
🌷『🎀さん』
『好きですっ、!』
手を差し伸べられながら、そう伝えられた。
🎀『へっ、?!』
驚きのあまり、間抜けな声を出してしまう。
🌷『良ければ付き合ってください。』
そんなのっ、、!
🎀『はいっ、!』
断るわけないじゃん!
🎀『私でよければよろしくお願いしますっ!』
そう言いながら、先輩の手をとった。
🌷『えっ?』
『いいんですか、?』
顔を赤くしながら聞いてくる先輩。
🎀『もちろんです。』
『その、、私も好きだったので。』
🌷side…
🎀『その、、私も好きだったので。』
そう言いながら頬を赤らめる君。
最っ高にかわいいですよ、笑
🌷『じゃあ、よろしくお願いします。』
🎀『んふ、笑』
『両片思いだったってことですね、笑』
そんなことをいいながら、
幸せそうに微笑む彼女のことを、夕日をバックに、そっと抱きしめた。
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・
はいっ!
いかがだったでしょうか?
私の『こうだったらなぁ〜』という気持ち悪い妄想を詰め込んだこの話を、最後までご視聴ありがとうございました!
よければフォロー、ブクマ、♡の方をよろしくお願いしますっ🙏
リクエストもお待ちしております!
「○○彡とこんなシチュがいい!」と言っていただければ、お描きいたします🎶
それでは〜?
おつぴち〜!!!