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─── 数十分後 、
岩 「 なんか 、 あつくね … ?」Tシャツをパタパタしながら、及川を見る
及 「 はぁ … ッ 、 ♡ い … 岩ちゃん 、 も … ? ♡ 」 とろんとした顔で
岩 「 … 、 」 ドキッ 、 勃ち
及 「 いわ … ちゃ 、 ん … ?
だいじょ … ッ うぶ 、 ? 」
岩 「 ぁ 、 応 … 」平然を装いながら
及 「 ん ッ 、 よかった … っ “ 」
岩 「 水 、 取ってくるわ … 」 部屋を出て、自分と及川の水を取りに行き
岩 ( はぁ 、 これヤバ … 。 )水を取り、部屋に向かい、扉を開ける
岩 「 おい 、 クソ川 。 みずもってきた … ぞ 、 」
及 「 ぁ 、♡ いわちゃ ッ … ? ♡」
余裕がなさそうに
岩 「 … とりあえず 、 コレ飲め 。 」 水を差し出し
及 「 う ッ ん “ … のめない っ 、 」
首を横に振り
及 「 いわちゃ ッ ん が 飲ませて … 」
岩 「 ちっ 、 わかったよ 。 」
及川に水を飲ませ
及 「 ん ッ 、 ふ … 」 飲み
岩 「 変な声出すんじゃねーよ ッ ! 」
イラっとし、一気に飲ませ。
及 「 ッ ふぐ 、 ?! 」苦しそうに
そうしているとコップの中が空になり
及 「 はぁ ッ … ふぅ 、 ぁ 、 」
岩 「 ぁ “ 〜〜〜 、 もう 」
声を荒げながら 及川を押し倒し。
及 「 … ? いわちゃ 、 ん … ? 」
岩 「 こっちだって余裕ねーっつーのに 。 こんの クソ川 。 」 口付け
及 「 ん ッ 、 」 ぴくり
岩 「 … 」 舌入れ
及 「 ッ ふぁ 、 」赤面
岩 「 ン 、 」口を離し、糸引き
及 「 ッは 、 ♡ 」 とろん
ふと我に返り
岩( ぁ 、やっちまった … )
及 「 いわちゃ ッ … んになら抱かれて
もいい 、 かも … ッ 」とろん
岩 「 、 は ? 言ってる意味分かってんのかよ 。 」プツンと何かが切れ