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まっきー
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ら ぃ と ぁ .
132
今回は🩷️💛、❤️🤍になります!
🔞シーンは🩷️💛のみになっておりますが、❤️🤍もそれを匂わせる表現は薄くありますので苦手な方はご注意を!⚠️
初手から盛大におっぱじまっておりますので、重ねてご注意くださいませ⚠️⚠️
もしかしたら人を選ぶ内容になっているかもしれませんが、読んでいる中で不快に思われた場合は退避をお願いします🙇♀️
それでは大丈夫そうな方は先へとお進み下さいませ!
🩷️➞勇
💛➞仁
❤️➞舜
🤍➞柔
💙➞太
仁「ひ、あぁ”ッ!!はや、とぉ”ッ…!も、むり、だってぇ”…ッ…!!」
勇「まだまだ、いけるだろ…っ…!仁人…っ…!」
仁「い、やだ…ッ…!もう、やだぁ…ッ…!これ以上、出ないってぇ”…っ…!」
勇「もうちょい、付き合え…っ…!」
勇斗は仁人の後ろ姿を見下ろしながら、グッと思いきり腰を突き上げる。
バチュンッと一際大きく水音が響いて、同時に仁人は嬌声を挙げた。
仁「や、ぁ”…ッ!!」
勇「仁、人…っ…!」
仁「はやと、…はやと、ぉ”…ッ…!」
仁人は両目からボロボロと涙を流しながら勇斗の名前を必死に呼ぶ。
勇斗自身によって、弱い痼をグリッと押されてしまえば、仁人は両目を開いて勢い良く背を逸らした。
仁「い、ぁ”…ッ!!ま、た…ッ…!また、イっ、ちゃう、からぁ”ッ…!」
勇「何度でも、イけよっ…!ほらっ…!!」
仁「うぁ”、ッ…〜〜…ッ”!!」
仁人は身体をガクガクと震わせて 後ろだけで達し、そして蕩けきった中は勇斗自身をぎゅうっと強く締め付けた。
それと同時に勇斗も仁人の中の締め付けに耐えられず、己自身から勢い良く白濁を放った。
仁「……っ、はぁ…ッ…はぁ、…!」
勇「…ッ……」
勇斗は仁人の中から自身をずるりと引き抜いた。
避妊具は装着しているといえども、あまりにも大量の白濁に自分でも若干引いていた。
漸く解放された仁人はうつ伏せの姿勢から仰向けに身体を向け、息を荒らげながら汗や涙、鼻水や唾液やらでぐしょぐしょになった顔を晒していた。
そんな仁人を見れば勇斗はプッと吹き出す。
勇「顔も身体もぐちゃぐちゃだな、仁人」
仁「…は、ぁ…っ……うっ、さい…」
勇「ふーん、まだ余裕ありそうだな?」
仁「はぁ…!?」
勇斗はニヤリと不敵に笑うと素早く仁人の両腕を掴み、上から跨って見下ろす。
仁「は、勇斗…冗談、だよな…?」
勇「んー?どうだろうな?」
そう言って勇斗はいつの間にかゴムを着けた自身を、再び仁人の後孔へ宛てがった。
仁人はみるみる顔を青冷めさせ、必死に首を左右に振る。
仁「俺、ほんとにもう無理…!」
仁人を見つめながらにっこりと微笑んだ勇斗は、一気に自身を仁人の中に突き入れた。
長い夜は始まったばかり。
ちなみにこの二人、付き合ってはいない。
所謂身体の関係というやつであった。
これはそんな二人と、彼らに触発された二人のカップルの話。
コメント
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新連載ありがとうございます😊お話の書き方がすごく好きです✨️次のお話も楽しみにしてます🎶