テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんばんわ
じゃたです‼️
たつじゃぱ書きます🔞
完全なる妄想ですので苦手な方は👋
どーぞ‼️⬇️
俺は今、jpと付き合っている
もちろん、リスナーさんたちには内緒。
メンバーにはちゃんと報告した。
俺とjpは撮影とプライベートの関係をしっかり
分けながら日々過ごしていた 。
…それにしても、jpとのプライベートの
時間はすごく楽しい
🦖「たっつん〜!ゲームしよっ」
⚡️「おう、やろやろ! 」
一緒にゲームなどで遊んだり
外で2人きりの時は
🦖「あの…、/…手、繋いでもいい、?」
⚡️「…!/ ええで 、笑」
甘々なjpを見れたりする 。
こういうことは、数少ないプライベートでしかできない 。
だけど、少しでもjpと近くに居られるなら、
それだけで十分だった
…はずなのに…
🦖「ん…ぁッ_”」
⚡️「ビクッ……(jp見」
⚡️「ッ…(あくびしただけか…)」
…
🦖「あっつ…ッ、”/(脱」
⚡️「…(首筋見えてる…)」
⚡️「……スッ(触ろうとする」
⚡️「ッ…(ッあかん…”)」
俺は…いつの間にかjpに触れたいと思っていた
行為をしている時のjpの声、しぐさ、顔。
jpのすべてを知りたいと思った 。
…ダメなことは分かっていた。jpは、
これからも活動を続けていく仲間であり、
“リーダー”だ。
俺のこの気持ちでjpを汚したくなかった。
だから、ぐっと堪えることにした 。
ーー
ある日のこと 。
jpが事務所に忘れ物をしていったので
忘れ物を届けるためにjpの家へ向かった 。
jpの玄関のチャイムを鳴らす 。
…
出ない 。
それから何回も押したが、一向に出ない
⚡️「…疲れて寝たのか…?」
なんて思いつつ、少しの好奇心でドアを開ける真似をしてみた 。
すると
…ガチャ
⚡️「…!?」
鍵がかかっていなく、ドアが開いた。
…
改めて、jpは危機管理がなってないと理解した
いくら親友とはいえ、勝手に入るのはやっぱ 失礼だとは思ったが、
さすがに心配だったから、 家に入った 。
リビング、トイレ、お風呂、キッチン 。
所々探し回ったが、jpはいなかった 。
⚡️「…2階…見てないな」
そう思い、2階へ上がる 。
ギシッ…ギシッ…(階段上
「じゃぱぱ、いる?」
…そう言いかけた時
🦖「”ん ぁ、ッ”_/」
⚡️「ッ…!?」
jpの喘ぎ声…がした 。
今度はあくびでもなんでもない。
はっきりと聞こえた 。
まさか…浮気?
いや…そんなわけ 、
…ドアを開けるのが怖かった 。
もし浮気相手がメンバーだったら…
俺は一生立ち直れないだろう 。
…だけど、それより知らないうちに
jpを失うのが いちばん怖かったから、
勇気をだしてドアノブに手をかけた 。
キィ…
ゆっくりドアを開け、隙間から覗いた。
すると…
そこには、見たことない玩具がたくさん散乱していて、jpは、自分のモノを弄っている最中だった。
🦖「ッ”…”_♡」
集中しているのかドアが開いたことにも気付いてないみたいだ。
⚡️「…じゃぱぱ…?」
俺はその場から離れて一旦整理したかったのに、 それよりも先に言葉が出てきてしまった
🦖「ッ…!?// たっつ…ん…ッ”!?/♡」
そのせいでjpに気付かれてしまった。
…色々聞きたいことがあったはずなのに…
聞いた事のない甘い声、真っ赤な顔などを見た時にはもう 理性が保たなくなっていた。
俺はjpに近付き、ベッドに強く押し倒した。
🦖「…ッあ…”_あのッ…”/たっつん…?”/」
俺は言葉を出せなかった 。理性より、本能が勝ってしまっている。
jpには多分…止められない 。
ーー
朝目覚めると、jpが隣にいた。
お互い裸だったため、俺は数少ない記憶を
一生懸命辿って理解しようとした。
⚡️「…やってしまった」
記憶があるのは2階に上がってjpにとっては見られたくないであろうjpの姿を見てしまったところだ 。そこから記憶は一切ないが
…多分、jpを汚してしまったのだろう
罪悪感でいっぱいだった
もし…嫌われたら…メンバーを外されたら…
…とにかく今はjpが起きる前に
どこかに行きたかった。
⚡️「…ッ”_(立上」
起き上がった瞬間_
誰かに手首を掴まれ、
ベッドの方へ引き戻らされた。
…jpだ
🦖「…どこいくの?」
⚡️「じゃぱぱ……えっと…その」
⚡️「ごめん」
今はそんな言葉しか出せなかった。
頭が真っ白でもう喋る気力もなかった
🦖「…ったよ。」
…?
jpがなんか言いかけた…?
…きっと…俺を罵るつもりなんだよな
⚡️「ほんと、ごめん」
🦖「ッ…”嫌じゃなかったよ!!”/」
そう言われた瞬間、俺はやっと
聞く気になった。
🦖「だから…!謝らないで…ポロ」
いつの間にかjpは泣いていた。
今も、必死に…必死に誤解を解こうとして
一生懸命喋ってる。
⚡️「…ほんまに…嫌じゃなかったんか?」
🦖「…”/そういってんじゃん、」
🦖「だって俺だって…ッ”」
🦖「…/なんでもない…”//」
jpは何かを言いかけたが、顔が真っ赤になって
話すのをやめた。
…気になったが…聞くのはやめておこう。
それより聞きたいことが沢山あるからな
⚡️「あの…俺記憶ないからさ…、恥ずかしいかもやけど…思い出してくれへん、?”」
🦖「…ッ/いいけど…たっつんとした時の
ことはナシだからね」
それが一番聞きたかったんだが…と
思いつつも、jpが部屋で何をしてたのかを
教えてくれそうだったので、
気にしないことにした。
🦖「たっつんに見られる1ヶ月くらい前から テレビのドラマであっち系のが出てきちゃって…好奇心で玩具を使ってみたんだけど…
いつの間にか止めれなくなっちゃって…”/…
それで…ッ」
恥ずかしい話だろうけど
長々とjpは話してくれた…が、
最後の言葉らしきものだけは
少し口ごもっていた。
⚡️「…?じゃぱぱ? 」
問いかけると
jpは顔を真っ赤にしながらも、話を続けた。
🦖「それで…”ッなぜかたっつんとそういうこと
してる時を 想像しちゃって…そこからずっと…それを想像しながら…やっ…てた…”//」
予想外の答えだった。
⚡️「ッはぁ…”_//ほんと
お前っちゅう やつは…”!/」
⚡️「どんだけ理性飛ばそうとするねん…”//」
🦖「~~ッ”//だから言いたく
なかったんだよ!!」
⚡️「はぁ…もう…”/」
少し沈黙が続いたあとに、jpは言った
🦖「…ッあの…プライベート少ないからあんま出来ないかもだけど…できる時…誘って。」
jpからそんなこと言ってくれると思ってなかったから、思わず笑みがこぼれた。
⚡️「…分かった。…空いてる時またしよな 。」
と返事をして、そっとjpに寄り添った。
おかえりなさい‼️
こういう系(?)の小説どうだったでしょうか…
初めて書いたので下手かも………。
次回 🦖side
またね 〜 っ
コメント
11件
甘々🦖+⚡️=可愛い、尊い、最高👍️👼 じゃたさんが考えるの全部いいので尊敬です
えもうじゃたちゃん愛してる🦖ちゃん可愛いし⚡もなんか可愛い(?)しじゃたちゃん考える事本当に天才
投稿お疲れ様です! 本当にめちゃめちゃ好きです!!!受けさんが1人でヤってるところを攻めさんに見られる展開がちで大好きなんですよね、、、、jpさん視点楽しみにしてます!