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ぴのん
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𝐋𝐢𝐜𝐡𝐭
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#下手くそ注意
ぬこ
253
皆さんにいいお知らせ
「♡」打てるようになりました !
コピーして貼り付けの作業繰り返すので
🔞は全然書けないかもです_。
それでは、ほぼ初です
甘めにみてください…
それでは、どうぞ…、!
⚠️🐷🍌兄弟 🐷兄 🔞
学生ちゃん、🍌未経験です
🍌視点
「♪」
家で、ぐーたらとyoutubeを見漁る。
もちろん、イヤホンをつけて。
「この動画、おもろそ…」
ついつい口にでるくらい
見たかった動画に、手を伸ばした矢先。
「 あ っ _ 」
スマホを持つ手が滑り、
ちかくに表示されていた広告を
間違えてタップしてしまった。
「 ゃべっ… 」
すぐにタブを消そうとしたが、
それよりも先にサイトが開かれた。
イヤホンを伝って聞こえる音は。
「 ぁ ん っ ♡」
「っなに、これ_」
驚きの声。
高校生位の男が、
自分の指をー…。
ぞわっ、
考えただけで寒気がする。
これだけで、顔を真っ赤にして…ッ。
こんな広告はしょっちゅう見かけるけど、
目を向けたことはなかった。
ってか、速くタブ消さないと…。
いやらしい声が、ずっと
脳内に響く。
でも、不思議と
消したいとは思わなかった。
むしろ……。
「っ…、//」
変な考えが、頭を過る。
「っちょっと、だけだし…ッ//」
滑りやすいとろとろした
クリームを用意して、ベッドにねっころがった。
「っこう…?」
態勢をうまく
整え、
さっきの画像と同じことを
試みる。
つ ぷ っ _ 、♡
「…ん、?」
別に、なんとも思わない。
てか、むしろ
痛みが勝つ、かも…っ、?
画像みたいに声だってでない。
なんか技とかがあるのか、?
そう嫌に思いつつも、
少しだけ続けていた。
その時。
ガチャっ
扉が開いた。
「おんりー、このさ……」
…お兄ちゃんだ。
くっそ、部屋に鍵が存在
すれば…っ、!
「…は、ッ?」
「ちがっ、これは…ッ、!!//」
赤面で一所懸命弁明する
俺をみて、段々と口角があがってゆく
Men。
最悪だああぁぁぁぁぁぁぁ…。
「もー、それなら言ってくれても
良かったのに?w♡」
「へ…っ、?」
俺の方にずかずかと寄ってきて
ずしり、と俺の後ろに座った。
「は、なにして_」
ぬ ぷ っ _ ♡
「っ ひ ぁ っ …、!?」
っなにこれ、へんなっ…、。
ぐちゅ っ、♡ ぐちゅ、っ
ご りっ ♡
「っぅ、 あ”っ 、!?♡」
な、なんか、…っ、!!♡
「~~~~っ♡♡」
びゅるるるるっ
体中が、ビクビクと震える。
「ははっ、感度良すぎw」
「なっ、わか、な……ッ♡」
「さ、これからだぞ?w」
「っ、!?♡♡」
続きはご想像にお任せします
めったに🔞書かないので
レアだと思っといて下さい。
コメント
4件
うぎゃぁぁっっっっ〜〜〜〜!!!! 神です、最高っっ!!!!!!✨ 書くの上手すぎません!?!? まじで尊死、、、w
あ、○ねます 全然○ねます最高でぇす!!!!! 私も🔞書くの苦手で、、(ドロドロだけはなぜかいける女)
わあ……!🐷🍌兄弟の20話、いきなりエロ方向でびっくりしたよ…!らいさんが🔞を書くのがレアってのもあって、もうドキドキしながら読んじゃった// お兄ちゃんの登場タイミングが最悪すぎて笑ったけど、その後の展開がまさかの…!?って感じで、逆に続きが気になりすぎるよ〜。いつものほのぼの兄弟も好きだけど、こういう刺激的なのもいいね!またどっちの話も楽しみにしてるね〜〜♡