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最近のすのちゅネタです。
相変わらず🔞になります。
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「なぁ、ラウ……いつまでそうしてんねん」
「……」
大きい体で体育座りをして俺ん家のソファで縮こまってるのは俺の恋人のラウール。
さっきから話しかけてるのに、ずっとだんまりをきめてる。
今日朝から俺、舘さんしょっぴーとラウの4人でご飯を食べる動画を撮ってたんやけど、
その時の俺としょっぴーの距離が近いとか、
俺がしょっぴーの事を可愛いと言ってた事が原因らしい。
そんなの今に始まった事やないし、
もともと人との距離が近い俺は気にした事もなかった。
俺のキャラクターでもあると思ってるし、
ラウもそう思ってくれてたと思うんやけど。
「なぁ、距離が近いのはいつもの事やん。でもしょっぴーの事はなんとも思ってへんし、
大好きなメンバーの1人やで」
「……分かってるよ。
でもあんなに必要以上に近づくことなくない?肩もピッタリくっついちゃって、
翔太君の事可愛いって言ってた時の康二君の表情も、なんかやたら嬉しそうだったし…」
口を尖らせ、体育座りをするラウの姿は
体が大きくなってもいつまでも末っ子なんやなと実感する。
「なんも意識なんてしてへんよ」と肩をポンポンと叩いてもラウの様子は変わることはなかった。
俺は、はぁと呼吸を整えた後、
ふとしょっぴーとの約束を思い出す。
「あ、因みにしょっぴーといえば明日一緒にサウナ行くから帰り遅くなるな?たぶん飯も食べるやろし」
「……」
一瞬ラウの空気がピリついた気はしたけど、
俺やって付き合いはある。それをラウは分かってくれてたはずなんやけど。
今回はひっかがる所があったんやろか。
「とりあえず俺、トイレ行ってくるな?」
俺自身も一旦落ち着きたかった。
トイレでも行って気持ち的にもスッキリさせて来ようと思った矢先、ぐっとラウに腕を掴まれる。
それも指先が食い込むぐらいの力強さで。
「い……たッ、何?」
俺は一度離れようと腕を解こうとしたけど、ラウの力が強すぎてビクともしなかった。
もう片方の腕も掴まれ両腕を壁に押さえつけられ、ラウの顔が俺とキスできるくらいの距離に近づく。
「サウナ……行くんだ。翔太君と……」
「いつも行ってるやん、手ぇ離して?
……ラウ」
「ふーん。明日ねぇ……」
そう言いながらラウの熱を帯びた唇を押し付けてくる。いきなり隙間から舌が入り込んできて深いキス。
「ん……んぅ…///…ふ、ぁ……んッ」
俺の舌を吸ったり噛んだりしてくる。
その度俺の体は不覚にもピクンと跳ねてしまう。
2人の体温が溶け合うような、
めちゃくちゃ熱いキス。
ふと自分の手首の違和感に気づく。
キスの快感を追うのに必死やったからか全然気付かへんかった。
いつの間にか頭上で固定されていた両手首を布で縛られ、ラウの片手だけで頭の上で押さえつけられていた。
片方の空いた手で俺の既に固くなっていた乳首を服の上から指先で弾いたりしてくる。
「ん……んッ、はァ……んっ」
それだけで俺自身も熱を帯びてきているのがわかる。
唇が離れ、刺すような瞳で見つめてくるラウにゾクッとした。
「こんなにエッチな体、人に見せちゃダメだよ……」
「ぁッ!ぃ……っ」
服をめくり俺の胸元に噛み付くようにキスマークをつける。
「康二君は俺のだから……」
そう言うと、縛っている手を引っ張り俺をベッドに放り込む。
ヘッドボードの隙間に手を括り付けられ、完全に身動きが取れなくなった。
「ラウ……なぁ、離して……」
「ダメ。……康二君は俺のものって体に分からせてあげる。」
Tシャツを首元までたくしあげ、身体中にチュッと音を立てキスマーク付けていく。
胸元、脇、臍の横、
次々と自分の体に赤い跡がついていく。
「ぁ……、んッぅ」
「ねぇ、これで明日のサウナ行けるかな」
髪をかきあげ、自分で付けたキスマークだらけの俺の体を満足そうに見つめてくる。
「なんで…こんな事するん?」
自分でも目に涙が滲むのがわかる。
いつも優しいラウールが、今日はなんだか少し怖い。
「なんでって、自分で考えてみなよ。」
身体中にキスを落としながら器用にズボンを脱がせてくる。
俺のソレもすっかり硬く立ち上がっていたのが露になり、恥ずかしくなって顔を逸らした。
「感じてんじゃん。本当エッチだよね」
「うる……さ、ぁッ!」
太ももの付け根にキスマークをつけられて、体がピクンと反応する。
体制も相まって恥ずかしさがより快感を倍増させる。
まだ触れられてもないのに、俺自身もピクンピクンと反応しているのが自分でも分かる。
「いや……ゃ、ラウ……ッ」
「ダメだよ感じちゃ。お仕置になんないじゃん」
「お仕置って、何……?」
そう言うと既に先走りが垂れている俺の固くなっている物を口に含んだ。
「ぅ…そッ、……やだぁ!きたな……ァッ!」
じゅぷじゅぷっ
「……ぁ、んッ!ァ……はッぁ…」
激しく頭を上下に動かされる。
ラウの口の中が温かくて、狭くて、気持ちよくて、恥ずかしくて…
やっと触って貰えたのもあって、
一気に快感の波が打ち寄せる。
ずぷっ
「ぅ、……ぁッ!」
先走りで濡れて入りやすくなっていたキツくなっている部分に、指を押し込まれる。
「ぁ、あッ!どっちも……ぃややぁ!」
ぐじゅぐじゅと音を立て同時に責め立てられる。動かされる度、頭の先にビリビリっと電気が走ったような感覚に陥る。
ラウの指…アカンねん。
長くて大きくて……、たぶん普通届かないところに届いてる。
気持ち…ぃ……
「ぁ……あッ、ぁあ!ゃ、出……る!口離しっ……」
じゅぽじゅぽっ
「ゃ……ッ!!~ッ!……ィッ、く!!」
離してくれるわけもなく、口を更に上下に動かされ、指をくいっと上に曲げられるといとも簡単にイッてしまった。
腰をビクッとラウの口に打ち付け、中に精液を放つ。後ろは自分でもヒクヒクと痙攣している
のがわかる。
恥ずかしくていつもやったら顔を隠すのに、腕を固定されていてそれも出来ない。
力なくラウを見つめる事しか出来なかった。
ラウの喉がごくっと上下に揺れる。
「ありえへん……///なんで出さへんの」
「康二君のだからでしょ」
そう言って口の端から飲み込めなかった俺の精液を腕で拭う。
服を脱ぎ捨て、見慣れたはずのラウのしなやかな筋肉を見て今日はなぜかドキドキする。
乱れた髪の毛の間から見えるラウの目が獲物を狙う獣のようで、
こうなったらいつも止められへん。
「ふふ、すぐに奥まで入りそう」
「ぁ……ッ、待っ!!……ぁ、ああっ!」
ビクンッ
ぐちゅっと生々しい音とともにラウの硬くなったモノを奥まで押し入れられる。
俺の体が大きく跳ね上がり、
いきなり与えられた快感に 一瞬意識が飛びそうになった。
アカン、ちょっとイッたかも……
たぶんラウも気がついてる。
俺がイッた事気がついてる。
その証拠にいつも嬉しそうに笑うんや。
ラウが激しく動く度に縛っている布が軋む。
「ふふ、可愛い康二君……」
パンパンパンッ
「ぅあッ!ぁ…んっ!奥ばっか、ゃっ!」
「ねぇ、またイきそうでしょ。奥好きだもんねぇ……ほら、ここ。」
ぐぷんっ
「ぁ!……ぁッ!」
俺の太ももを持ち上げ腰を浮かせ腰を奥まで打ち付ける。
1番奥のいい所ばかりラウの先がトントンと当たって、気持ちよすぎて 流石に頭がどうにかなりそうや。
プライドとか、
もう何も考えられへん。
「ィくっ!ラウ……///ぁ……、ィくぅ!」
「…いいよ、イきなよ。イく所俺に見せて?」
ばちゅんっばちゅんっ
「あ!ぅ……ッ!!」
そう言うとさらに腰を早めるラウ。
いやや……恥ずかしい
こんな姿で快楽に溺れている俺を
見んといて……
「ぁ!あ!……ぁ、ぐっ、ィクっ!!」
ビクビクビクッ
縛られた腕にグッと力が入り
腰を逸らし天を仰ぎながら絶頂を迎える。
精液は出ず、中だけでイッたんやと思う。
分かりやすいくらい穴がきゅっきゅっと痙攣しているのが分かる。
「は……ぁ、ラウお願……っ、
これぇ……取って?」
「まだだよ。俺イッてないから」
「ぇ……、ちょッ待!ぁっ! 」
ぐぷぐぷっ
俺を味わうようにゆっくり律動を始めるラウ。
浅い近いところにトントン当てるように突いてくる。
「あ!ぁ!……ぁ、ンっ!」
すると急に襲ってきた快感と違った別の感覚。
ウソや、こんな時にトイレ行きたい……
さっき少しの尿意があってトイレに行く途中だったのを思い出す。
ラウに膀胱の近くをトントンと突かれその感覚はさらに増していく。
「ラウっ!……ラ、ゥ待っ!おねがっ!出ちゃ……からぁ!」
「いいよ何回でも出しなよ……」
「ちがっ!……ぁッ!……ぉしっ、こぉ!」
俺がそう言うとラウは動きを止めたかと思うとまたすぐに動き出した。
ぐぷぐぷっ
「ぁあ!ぁッ!ラウ……!だ、め!ぉしっこ……出ちゃっ!」
「いいよ。出しちゃいなよ……見せてよ。康二君の全部」
意地悪そうに微笑むラウ。
膀胱の近くばかりを激しく責め続けられ、
気持ちいいのと尿意で頭が真っ白になる。
俺が抵抗出来ないのをいい事に、意地悪く突き続ける。
いやや。いやや。
出したない……
いい大人が漏らすとか、
絶対嫌や。
下半身に力を入れぐっと我慢する。
それでもラウは激しさを増していく。
その度に俺の限界が近づいているのがわかる。
さらに、出し入れをしながら両手で俺の胸の突起をピンピンと弾いて俺の反応を楽しむラウ。
「はッ、ぁ!ラウぅ……、出るぅ!出ちゃ……うッ!」
気持ちいい、恥ずかしい。
でも、気持ちいい……
「ぅあ……、ぁ……っぅ」
頭の中が色んな感情になりボロボロと涙がこぼれ落ちる。
「マジ可愛い。……く、ぅッ!俺も出……る!」
パンパンパン!
「あ!あ!ぁッ!だ……めッ!……ぁ~ッ!!
ピュピュッ
ラストスパートでラウが腰を早めた瞬間に俺は体を逸らしながら漏らしてしまう。
我慢していたからか、ラウが腰を打ち付ける度に黄色い液体が潮をふくようにピュッピュッと飛び出す。
ラウも俺の最奥に大量の精液を注ぎ込んだ。
「あ~……、いっぱい出ちゃったね。康二君」
「ぁ…ぐっ、ひっ……ぁ、う♡」
目の前が涙でぐちゃぐちゃでラウの表情が見えへん。
たぶん少しまだイッてるんやと思う、
尿がチョロチョロと出てる感覚とお腹の奥がキュッとなる感覚が止まらへん。
「ぁ……ぁうッ♡は…あっ」
「康二君は俺の物って分かった?」
俺は力なく首を縦に振り頷いた。
ラウは嬉しそうに俺のおでこにちゅっとキスをする。
焦点が合わない状態でただ漠然と、
明日しょっぴーに予定出来たって断りの連絡でも入れとかないかんなー
なんて考えながら、 俺はゆっくり目を閉じた。
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無理やり終わらせます。笑
最近🤍のマウントやばないすか?
控えめに言って好き(:3_ヽ)_
コメント
4件
( ´ཫ` )グハァ最高です ラウこじもやばいですぅ
tamaさーん!覚えてますか?(多分覚えてない 今回の🤍🧡バリ良かったです! 最後のシーンめっちゃェ口かった((
#あべさく
もずくぷりん
2,737
#岩本照
晩白柚
336
8,139
78