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つずーーーき(続き)
自分、卒業しました〜!!!!いえぇぇえい!
泣きました、はい。マジで
今日寝たくないです、まだ卒業式の気分なんです、すみません…泣
なんか心がモヤモヤ、ズキズキします…(恋じゃないです)
まぁ、うん、大丈夫かな。
そして最近サボり気味…
ー注意ー
今回は🔞でます。ご了承ください。
では、どうぞ
rd「はぁ〜?マジで出口ないんだけどー?」
「鎖もあるしなぁ、壊せるかな」引っ張る
バキィンッ(鎖.壊
rd「…壊れたw」
「ドアも壊そうかな」ドンッ(扉.蹴
バギィッ(扉.壊
rd「は、え?、マジでめっちゃ簡単に壊れるやん… 」
ウー、ウー(サイレン🚨
rd「やっっば、早く逃げないとっ」タッタッタッタ
ピュンッ🔫
rd「うおッ、」避
「…ゴム弾?」
ピュンッ、ピュンッ
rd「やばいッ!?」避.逃
(殺す気も逃す気もないって事か…)
rd「てか、ここまで避けれてる俺って凄くね???」
rd「あ“ぁ〜、やっと撒けたぁ…」
「マジで疲れた…」溜め息
バンッ(扉
rd「うおっ、!?」
ky「よぉ、rd」
rd「アッ、kyさん…」
ky「何逃げとんねん」
rd「いやぁ〜えっと〜、と、トイレに行きたくて…」
ky「んな訳ないやろ」
rd「ハイ、スミマセン…」しゅん⤵︎
ky「グッ…」(💘)
rd「え、あ、なんか分からないけどダッッッッシュ!!!!」逃)タッタッタッタ
ky「はぁッ〜!?待てやオラァ! 」
rd「やだよ〜!」
rd「って、あッ、行き止まり…」泣
ky「馬鹿やな」
「てか、お前早すぎるやろッ」
rd「くそッ、」
ky「じゃ、ちょっと眠って貰うで」
rd「うぇ、無理無理!」
ビリッ
rd「あ“ッ、」バタッ(倒
rd「ん.ぅ…」起
「あれ、寝てた…?」
ky「おはよ」
rd「うわぁッ!!!!ビックリしたッ」
ky「うるさッ…それで脱走しようとしたんだってな」
rd「ウグッ」
「家に帰りたかったし…」
ky「それでもダメや」
rd「ッなんで、ッー」
ky「何ででもや」
「しつこくすんなら全部体で覚えて貰うで」
rd「ッ…でも!」
チュッ
rd「、ッ!?」
ヌルッチュッレロ♡♡♡
rd「ンッ、///ふッん…ぅ///♡♡…ん、はッぁ♡ 」トロォッ
ky「はッw可愛えぇなぁ」
rd「何してッ…」
ky「言うたやろ?しつこくすんなら体で覚えて貰う…て」
「じゃ、脱がせて貰うで」
rd「や、やだッ」
ky「そんな怯えんでえぇ、優しくしてやる」
rd「違ッ、そう言う意味じゃッ」
スルゥ
rd「んッ、⁉︎⁉︎///」
ky「敏感やなぁ」
ニギッ、シュッシュッシュッシュッシュッ♡♡♡
rd「んッ⁉︎⁉︎///♡フッ///♡あッん…♡ゃッ♡♡ッ、」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡
rd「ゔッ///やめッ、⁉︎♡は”ぁ、ぁ///♡♡♡んッう、」
「、ッうッ、♡イクッ、!///あッん…ッ♡♡イクッー」ビクビクビク♡♡♡ビュルルルッ
ky「もうイったんか」
rd「…うッ、⁇///♡」トロォ
ky「…♡」ムラッ♡♡
「まだ終わってへんで♡」
rd「えッ、///ッ、」
カチャッ
rd「ぅえッ、手錠…?」
ヌチュッ♡♡
rd「んッ///!?」
ヌチュッヌルッ、クチュックチャッ♡♡♡
rd「う、んッはぁッ、うッぇ、…気持ち、ッわるい”ッ…、ッ」
ky「慣れれば気持ちよくなる」グチュッチュッヌルッ
rd「あ”ぁッ⁉︎⁉︎///♡♡んッ♡!、ゔッくッ、///♡」
ky「気持ちよくなってきたやろ?」
rd「いや”ぁッ♡♡ぬいで…、ぇッ♡♡♡んッ、」
ky「あと1回イったら指抜いたる」
グチュッ♡♡♡クチャックチュッ♡トントンッ♡♡♡
rd「あ”、へッ///♡♡♡そッ、こぉ…、ッやぁッだッ、♡♡♡/// 」ビクビクッ♡♡♡ビュルルルッ♡♡♡♡
ky「…!後ろだけでイったんか…♡」
「…もう、我慢できへん…これからが本番や♡」
ここでキリまーす。
変なとこで切ってしまって申し訳ないです。すみません
まっっっじで関西弁がかけない…無理だ
えー、そして!ただいまの時間…2時でございます。
マジマジの深夜テンションで書きました
少しの方々にでも刺さってくれれば嬉しいです!
では、また!