テラーノベル
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あっと「良かった!!」
「まぜも、ぷりも治って…」
まぜもぷりも、無事に怪我が治ってほんとに良かった…
まぜ太「心配かけてごめんな…」
あっと「いや、怪我はもとはと言えば、俺のせいだから…」
ぷりっつ「いや、ばぁちのせいやろ!!」
ばぁう、
そういえばあれから大丈夫なのかな?
まぜ太「あっと」
なんだろ?まぜが急に怖くなった。
まぜ太「あいつに何もされてないよな?」
え?
あっと「何もされてないけど…」
急にどうしたんだろ?
まぜ太「ならいいや」
「あいつが昨日、略奪宣言してきたからな」
あっと「ふえっ//」
りゃ、略奪?まぜに?
あっと「俺は、まぜのだよ?//」
まぜ太「そんなかわいいこと言うと今すぐ犯したくなるからッ!」
まぜになら犯されてもいいのに…
ちぐさ「はい、そこイチャイチャ禁止!!」
けちゃ「そうだ、そうだ〜!!」
あっきぃ「ねぇ!!今から、みんなで飲みに行かない?」
お酒…そういえば、しばらく飲んでないな…
まぜ太「お!行くか〜」
ぷりっつ「まぜ太は酒強いかんな〜」
あっきぃ「あっとは意外と弱そうだよね〜」
ん?あっきぃ?
あっと「俺は強いですけど?」
「そういうあっきぃさんこそ、弱いんじゃないですか〜ww」
あっきぃ「ハイ、ヤッチャイマースww」
まぜ太「あっきぃ?俺の彼女に何してんの?」
か、彼女//
改めて言われると、恥ずかしい。
あっきぃ「ギョメン💦」
あっと「ふふっ」
賑やかで楽しいな〜
ずっとこんな日々が続けばいいのに…
なんか、ほのぼのになっちゃった…
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