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<わいわい
久しぶりに居酒屋なんて来たなッ!
楽しみ✨️
あっと「ゾクッ」
?なんだ?今、寒気がした気が…
??「じっ(凝視」
見られてる…
あっと「ま、まぜ!!混んでるし、違うとこにしない?」
「俺、いい店知ってるからさ!!」
俺は、なんとなく離れたほうがいい気がして、まぜにそう言った。
まぜ太「?」
「あっとのおすすめ!?行きたいけど…」
まぜの視線の先を見ると、もう席について注文を始めてる、あっきぃ。
それに乗っかるぷりちぐけちゃがいた。
しょうがない、か。
あっと「分かった。」
俺は、少し緊張感を持ちながら、みんなの輪に加わった。
このとき、店を変えておけばよかった、と後悔することになるなんて_。
心音「あれが、アンプタック会?」
ロゼ「そうでしょ」
メルト「赤髪の人、かっこよくない?」
ロゼ「いやいやいや、かわいいでしょ!!」
みかさ「確かに、よく見ると可愛い。」
らいと「俺、可愛い人なら誰でも行けるけん」
Lapis「でも、あの人ってアンプタック会のリーダーのお気に入りじゃなかった?」
心音「手出ししたら殺されるかも…」
メルト「まぁ、俺らが負けるなんてこと無いでしょ」
みかさ「それは、そうかも…」
ロゼ「俺、赤髪の人俺のものにしたい。」
Lapis「好きってこと?」
ロゼ「まぁ、そんな感じになるかな?」
らいと「とりま、アンプタック会を潰せば、いいけん。」
心音「そうすれば、俺らはマフィアの中でトップに…」
今回短い…
コメント
2件
騎士Xの次はめておら?!最高です!