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上鳴 、 瀬呂 同棲してます 。
なんでも許せる方のみ!!
あーやばいやばい … 仕事中なのにトイレ行きてぇ、 しかもいま住宅団地だし 、 コンビニ間に合っかなー、
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うわ 、 もう 、 コンビニ掃除中じゃん !なんでこんな時に 、
そわゞ
いやもう無理だ ッ 仕方ないし 、どっか でしよ ッ
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あ、 あっち 、 バレなそ 、
( カチャ ゞ ベルト外そうと
あ ぁ ” 外れねぇ ッ
🎗️ 「 ん ? 上鳴 じゃん こんなとこで何してんの ? 」
え ” 瀬呂 ッ なんでここに 、
⚡️「 あれ 、 瀬呂 … 今日 ここ見回りだっけ 」
ふ ー ゞ と 、我慢する声が漏れ
🎗️「 いや ? たまたま 通りかかった からさー」
あ ぁ” もう 早く 出しちゃいたい 、
🎗️「 そういやさ ~ 、」
⚡️「 ッ … おう ? 」
🎗️「 さっき、歩いてたら爆豪と切島いて、取材されてたんだよなー 」
⚡️「 へぇー 、じゃ、帰ったらテレビみてみよーぜ !」
🎗️「 うん 。 」
そろそろ … もう 、 無理なんだけど ッ 、
⚡️「 瀬呂 ッ 、 仕事ッまだあるっしょッ?戻っていもいーんだよ ?ッ」
🎗️「 あー、、あれ 、今日早帰りって朝言わなかったっけ ?」
⚡️ 「 あ、 あー 、そっか そっか 、 うん 言ってた 、、」
我慢してるせいで 、頭働かねぇ 、、
早く終われ!! 、
少したったあと
う 、 、 は 、 !? え、待って待って !なんか あったけぇ のが 、、 流れて ッ と、とりあえず抑えなきゃ 、
⚡️「 ッ ……… 、 」
🎗️「ん 、? どした? ちんこ抑えて ?」
⚡️「……」
ジュワッ …… シュゥ – …ジョロロ …
🎗️「あ … 。」
⚡️「うぐ ッ … ひく ッ … 」
勝手に涙が溢れ出る。
あ … って 、 絶対引かれた 、 別れよって言われちゃう … ッ
⚡️「 ッ ひく … 、 うう っ … 、」
🎗️「 …… 」
瀬呂の表情は、 手で顔を抑えているが 、 少しニヤけているようだった 。 俺はそれに ヒュッ となってしまった 。
🎗️「 大丈夫 だよ 。 俺気にしないから とりあえず俺の事務所おいで。 近いから 」
⚡️「 … 」
頷いた。
瀬呂の事務所に着けば 、瀬呂が服を貸してくれた。 瀬呂の服はいつものように来てるから違和感はない。
けど 、ヒーロースーツに漏らしてしまった為ダイブ悲しかった
俺も仕事は終わってたため 、瀬呂と家に帰る 。
家の玄関で靴を脱いでる時、瀬呂が
🎗️「 ねぇ。 これからはさ、トイレするとき俺の目の前でしてよ 。」
⚡️「 うぇ ??、、」
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