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#一次創作
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おはこんちゃ〜
特に言うことないからSTART
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夏休みに入り、窓の外には よく晴れた青い空が見えた。
耳をすますとセミの鳴き声や楽しそうな子供の笑い声が聞こえた。
昨日、ゆきがお見舞いに来たらしい。
「らしい」というのは、私はその時寝ていたからだ。
母にゆきが来てくれたと告げられ、
私は急いでスマホを開いた。
思っていた通り、ゆきからメッセージが来ていた。
『雫のお母さんから病気のこと聞いたよ』
『どうして、言ってくれなかったの?』
ゆきの悲しそうな顔が思い浮かぶ。
私は震える手でなんとか返事をしようとすると、 またメッセージが来た。
『これから毎日お見舞い行くから』
「!!」
だめ、それだけはやめて、、、
弱いところを見られたくない、、。
でもそんなこと言える訳が無く、
『言えなくてごめんね。無理して来なくていいから』
と送った。
辛い。
苦しい。
嘘つきの自分が嫌い。
「あーあ、知られちゃった、、。」
全部、バレた。
もう取り返しがつかない。
謝るべきかな、、?
「死にたいなぁ((ボソッ…」
!!
私は今なんて言った?
生きるって、逃げないって決めたじゃん。
また逃げようとしたの?
ああ、私はバカだ。
全部全部、嫌になる。
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実は終わり方決めていなくて毎回その時に考えて文字打ってるんですよね
前まではスラスラ打ててたんですが、 そろそろ進まなくなってきました(自業自得です、、
週2で投稿って難しいですね
文才がないなりに頑張っているんですがねぇ
♡よろしく〜