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「おんりー」
僕は通話越しの先生に聞こえないよう、おんりーを小声で呼び、こっちへおいで。と、自分の脚の上を軽く叩き、手招いた。
「…!」
すると、おんりーは嬉しそうに目を輝かせ、僕に飛びつき、上目遣いにこちらを見てくる。普段、散々僕の怠惰を嘲笑って騎乗位をしてるとは思えないほど、そのエメラルドグリーンの瞳は純粋に僕だけを見つめていた。
僕とおんりーの2人ぼっちの部屋。この事実に興奮しない訳がない。
手招いた理由を思い出し、僕はマッキーをキュポッ。と開け、再び先生と会話を続けた。
「お待たせしてすみません、日にちと時間教えてください」
再び通話をすると、予想通り機嫌を損ねたおんりーを逃がさぬよう、再び彼を押し倒し、おんりーの脚をM字開脚させる。
「あぁ。まず、日にちだが_……」
先生が話し始めた。それと同時に、僕はメモを取る…おんりーの裏腿に。
「んぁッ、ぁ…♡♡」
ただ書いてるだけなのに、まだセックスの余韻が身体から抜けていないのか、マッキーを太ももの上に滑らせるだけでも可愛らしい声で喘ぐおんりー。
弟ではあるが、そんなおんりーの声を聞いて、興奮しない訳なんてなく、おんりーのせいで再び勃ってきたちんこをおんりーのアナルに思いっきり入れた。
「ぉ゙お゙お゙ぉ゙〜〜ーーーーッッ♡♡♡」
みっともなくアクメをキメるおんりーを横目に、本当ならどうでもいい先生の話を真面目に聞く“フリ”をする。
「…?おらふくん、今なにか聞こえた気が……」
だって、弟と不純行為だなんて、言ったら怒られるでしょ?
「音?……あぁ、ペットの声です。構ってあげれないから拗ねてるんですよ」
だからこそ、この羞恥プレイは興奮する。禁断の兄弟愛が故、通話しながらセックスをする。もしバレたら、もし気づかれたら…
そんなスリルが、僕の心を擽って堪らない。それに、スリルがある羞恥プレイほど、おんりーのナカの締め付け具合も強くなるし、普段よりも手応えのある気持ちいいセックスが出来る。いい事だらけじゃないか。
「んぉ゙ッ、ほ…ォ゙ぐ…ギでゥ゙……ッ、ぁ゙〜〜……♡♡」
声を抑えようと必死なのか、いつもより控えめに喘ぐおんりーの姿が、可愛らしくて仕方ない。からかいにキスを鼻の頭にちゅっ。としてやれば、おんりーのメスガキスイッチが入ったのか、余裕の無かったおんりーの眉毛と口元が上がった。そして、その唇から赤い舌が少しばかり露出する。
それを合図に、おんりーは仰向きの状態からぐるっ。と身体を反転させ、犬で言う“伏せ”の体制になった。
まぁ、これでメモは取りやすくなったし、今度はおんりーの尻に書いてやろうとペンを取り出すと、おんりーが腰を動かしてきた。
「ぅッ…!?♡」
予想外の展開に、思わず少しだけ喘いでしまった。
「おらふくん、どうしました?」
「ぁ…ッ、いぇ……なん、でも……っ、♡」
先生の問いを誤魔化し、おんりーを軽く睨めば、また余裕そうに口角を上げて笑ってきた。
「っは…♡ぅ゙、♡♡せんせェ゙…にッ、♡♡ぁ゙えぎごぇ゙、きかれちゃ゙ッ♡て…ぇ゙♡♡♡♡はずかしぃ゙ねぇ……ッ?♡にーちゃん゙、♡♡」
ブチ。
俺の中で、何か糸が切れたような音が聞こえた気がする。そうそう、これがいいんだよ。おんりーは
メスガキで、分からせがいがあって、調教しやすくて、時々面倒臭い。
何もかも知識のない、純粋なマグロよりは全然マシだ。
「……ぁ、そーいえば先生、聞きたいこと、あるんですけど…ッ、♡」
だって
少し生意気な方が、育てがいがあるから。
おんりーを真似するよう、同じ笑い方をし、理性が切れそうな頭で先生への質問を考えながら、僕らは本番を迎えた。
♡…500
コメント
11件
攻めも感じる、、、新しい扉開けました!
転生しました! さよだった者です! これからも応援します!!頑張ってください!