テラーノベル
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ホウ酸
kr 「トラゾー、アイツに触られたとこ、上書きして…?」
tr 「分かりました、触られたとこ、教えてください…♡」
kr 「うん…♡」
ゆっくりと服を脱ぐ
クロノアさんの真っ白な身体に何箇所か赤い跡が付いていた
イラッ…
俺のクロノアさんなのに…
一刻も早くあの跡を消し去りたい
tr 「クロノアさん…キスマ、付けられたんですか…?」
kr 「うん…」
kr 「トラゾー、…?」
tr 「ごめんなさいクロノアさん、もう許せない…!」
唇を赤い跡の上に乗せる
ちゅッ…
kr 「ぅ゙あッ…、」
ぢゅ〜〜〜ッ…❤
kr 「んッ…、はぁッ…”」
彼の肌から唇を離した
tr 「できました、他に触られたとこ、細かく教えてください」
kr 「分かった…」
kr (トラゾーの声が低い…、怒ってる…?)
するッ
クロノアさんの肌に指を滑らせる
ぴくぴくッ…❤
反応する彼の姿が愛らしい
tr 「…此処は、触られたんですか?」
kr 「…うん、ほんとはトラゾー以外に触られたくなかった…」
kr 「ごめんね…」
クロノアさんから目を離した俺も悪い
tr 「おあいこなんで大丈夫です」
kr 「ふふっw、ありがと、!」
tr 「はい…!此処も上書き、しますね…?♡」
kr 「うん…♡」
クロノアさんの可愛いお尻に手をそっと当てる
ぬぷッ…❤
指を挿れ、上書きをしていく
kr 「ぅ゙あッ…♡」
ぴくぴくッ…❤
tr 「何処まで触られました…?」
kr 「ふッ…、もっと奥…、」
ぐちゅッ…ぐちょ、❤
kr 「ふぁッ…、んッ…♡」
ぐちゅッ…ぐちょ、…❤
kr 「ぁッ…、んぅッ…♡」
tr 「…う〜ん、これ以上入らんな…」
ぬぽッ…❤
指を抜く
俺はベルトを外し、服を脱いだ
tr 「クロノアさん、もっと奥まで消毒していいですか?♡」
kr 「ぃいよ…、奥まで来て…?」
tr 「ありがとうございます、♡」
俺はクロノアさんの中に自分のモノを挿れる
ずぷ…、ずぷぷぷ、❤
kr 「ぁ゙ッ…、ぅ゙んッ…♡」
クロノアさんから甘い声が漏れた
tr 「かわい…♡」
腰をゆっくりと動かす
ぱんッ…ぱんッ、ぱんッ…、❤
kr 「ふぁッ”…!?急にッ…動くなぁ”ッ…♡」
tr 「ごめんなさい…、でも一刻も早く消毒したくて…♡」
と言い訳をしてまた動かす
ぱんッ…、ぱんッ…ぱんッ、ぱちゅッ…、❤
kr 「…ッ、だから…ぁ゙ッ、動かさな゙ッ…、!」
ぱんッ…、ぱんッ…ぱんッ、❤
kr 「ふぅ゙ッ、ぁ゙ッ…んぁ゙ッ…、♡」
tr 「もうちょっと速く動かしますね?♡」
腰の動きを速めた
ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ❤
kr 「とらぞぉッ、ぃ゙くッ…、!♡”」
びくびくッ❤
クロノアさんの身体が痙攣し、中が締まる
tr 「くッ…クロノアさん、中に出していいですか…?」
kr 「…トラゾーならぃいよ…、」
tr 「ありがとうございます♡”」
びゅるるる❤
俺はクロノアさんの中で限界を迎えてしまった
tr 「一旦消毒できたので終わりますね…?」
kr 「ッ…うん、」
そう伝えて、俺達は事後片付けをした
kr 「…トラゾーが助けに来てくれて、嫉妬してくれて、」
kr 「…嬉しかった、…ありがとう、//////」
キュンッ❤
tr 「クロノアさん…!好きです!」
俺はクロノアさんに思いを伝え、思いっ切り抱きついた
コメント
5件

スゥゥゥゥゥゥゥ 一旦死か〜( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
もう待って待って待って!!!!この独占欲強めのトラゾーくんと甘々クロノアさんの関係性良すぎじゃない?!「消毒」って言いながら上書きするところとか心臓持ってかれたよ…😭💕 嫉妬からの「好きです!」ストレート告白で私の妹心も大爆発です!!最後のぎゅって抱きつくシーンにもう最高…推します、これは推します…!!🌸