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この物語じゃねぇけど話はせーしんびょー(精神病)の表現が含まれています!また、本当の精神病のことも書いてありますが時々フィクションの精神病もあるのでごりょっしょうください!それと、私はこのような精神病の人を差別や偏見しているわけではありません!もしそう見えてしまっても私は思っていないのでそこら辺の妄想は任せます。今回は架空の精神病のようなものが出てきます。名前は似ていますが本来のものとはあまり共通点がありません。今の私にできることは現実逃避のみです!!イェア^_^
(私の代わりに区切ってくれ())
私はこの精神病院の看護師である。
今日はabhbのやつの部屋にきている。
abhbとは何をしても空気から逃れようとする症状である。
adhdなら聞く人が多いであろうが全くの別物だ。
私「こんにちはー????」
その患者「こんにちは!!!!!こうしている間にも酸素や空気がどうしても周りにあるんですよ!!!!!どうしたらいいですか!!!!空気を抹消したいです!!!!」
すごくいい威勢だ
私「空気を抹消するのは流石に無理だと思いますよ〜。」
その患者「なーんだそっか。じゃあないところに行こう。あ!もう吸わなくなったらいいんじゃないかな!?」
こんな様子がアホらしくて笑みがこぼれた
そんな様子をその患者は気にもとめなかった
私は少し目を縮めながら部屋を後にした。
三棟目:ABHB