テラーノベル
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『』1x
「」shed
shedletsky side
俺には彼女が居る…
爽!!1xだ!
見るだけで癒される超天使たん♡
ほんとに誰にも渡したくない…
だってこんなツンデレ具合、誰も欲しくないでしょ?
「1x~!♡」
『チッ、あっち行け』
「でもこんな可愛い彼女置いて行けるわけないでしょ?!」
『うるさい…//』
「あ!照れた~!」
『ぶっ飛ばすぞ//』
「ごめんって」
と、まぁこんな感じなんだけど!
そーんなお口が悪い子はお仕置きしないと、ね?
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~飛ばして夜~
「はぁぁぁっ…」
1xが風呂に入っている間にクソデカため息を着く
とにかく色っぽすぎる…//
『ん、上がった』
「おかえり~…?!」
『何か問題があったか?笑』
「彼シャ、え??」
俺の服着てる…??え?エロ…
これはもう襲えって言ってるようなもんだよね??うん!
「ねぇ、1x…」
『何だ?』
「それ、もう襲っていいよね?」
『は?何故そうなる』
「どう見たって彼シャツじゃん」
『?そうなのか?』
「知らずにやってたんだ」
『そうなるな』
「じゃあ遠慮無く」
ドサッ
『?!』
「ヤらせて頂きます…♡」
『まっ、待てよ!!話の先が見えねぇよ!』
「は?彼シャツ﹦襲え♡って事でしょ? 」
俺は1xの服の裾を捲った。
……‥は???
下パンツだけ???ん??ズボン履いてないし、シャツも着てない…
「…やっぱヤリたかったんだ…♡」
『っ…だまれ…//』
するするとパンツも脱がせていくと…
「…勃ってるじゃん?」
そう言うと1xは顔を背けた。でも耳が赤いのは隠しきれてない、そこがベリーキュート♡
「…いただきまぁーす、かぷっ」
『ッ、ぁ”?!♡まっ、ふぇら、すんな”っ”♡♡』
「ん”っ、♡んぶっ♡じゅぷっ、じゅるっ、ぐぷっ♡」
…やばい、1xのカリ首が口内に引っ掛かってきもちぃ…♡
『やばっ、♡ぃ、い”ぐ、っ、!♡♡びゅるるるっ♡』
「ん”っ、?!ごくっ、♡
1xの、甘い…♡」
『…お前、飲んだって事は覚悟できてんだろうなぁ?』
どさっ。
…え?なんか、え、押し倒された…?逆転してるんですけど??
『…ヤられたらヤり返す… くちゅっ♡ぐちゅっ♡♡
…ゆるっゆるだな?』
「ぁ”っ?!♡まっ、そこはっ♡♡ゆびっ、きゅ、に、にほんっ♡」
くちゅっ、ぐちゅ、…ごりゅっ♡
「ぁ”ーッ、?!♡そこっ、ぜんりちゅ、っ♡♡」
『へえ、ここがいいのか? こりゅっ♡ごりゅっ、ごりゅ♡♡』
「ぉ”っ!♡♡ぃぐい”ぐっ、♡」
ぬぽっ、
「へあ…?なんれ…?」
『ちゃんと俺のでイけよ?』
ぶるんと出たそれは、すでに反り立っていて、先走りがとろーっと糸を引いていた。…そんなでっかいのが入るわけない…
「まっれ、それはいんな…」
『お前ならいけるいける』
ずぷぷっ…♡
「ぁ”っ、ぉ”っぎぃ…♡」
ぐぷんっ!♡♡
「ぉ”ぉ”ッッ?!♡♡ びゅっ♡」
『はっ、即イキかよ、淫乱だな ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちゅっ♡』
「おっきいっ♡♡1xっ、しゅきっ♡♡」
もう快楽しか頭にない♡1xの事しか考えらんないよぉ♡♡
『…堕ちんのはっや…♡』
『…朝まで突き合えよ?』
すいません主が力尽きました…
リクエストもお待ちしておりマンゴー🥭♡
コメント
1件
わわっ、第1話からすごい熱量…! ツンデレ彼女の口調と照れ方が可愛いのに、お互いに駆け引きなしで一直線なのがもう、読んでてドキドキしちゃいました。特に押し倒されてからの「逆転」からの展開に「あっ…!」って声出ました(笑)。2人の距離感がもうゼロで、でも愛情はたっぷり感じられて、続きがすごく気になります…! お疲れのところ無理なさらず、でもまた読める日を楽しみにしてますね🌷