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darknessです!新シリーズ?をはじめよう
シリーズってか、単発集的なやつかな?
キャラ崩壊注意
ヤンデレ成分あり!苦手な方は…
part1の今回は 花岡ユズ×ヤンデレです!
それでは
let’s gooooo!!
アリス「先生!お願いがあります!」
アリス「ユズと遊ぶのを、少し控えていただけないでしょうか?」
先生「どうしたの?」
アリス「実は、最近ユズがいないせいで、後期限が2週間しかないゲーム開発が進んでないのです、」
先生「わかった、今日は遊ばないでおくよ」
アリス「ありがとうございます!」
ピロンピロン(モモトークの通知音)
先生「噂をすれば…かな?」
ーーーモモトークーーー
ユズ「先生、今日も、一緒に遊んでくれますか?」
先生「ごめんね、今日は仕事が忙しくて遊べないんだ。」
ユズ「しょうがない、です。また遊びましょう」
ーーーお昼時、ゲーム開発部の部室にてーーー
ユズ「お腹、すいたね」
アリス「お昼ご飯を買いに行きましょう!」
モモイ「いいね!いこいこ」
ーーーコンビニの前にてーーー
ユズ「あれ?先生と…誰かいる」
アリス(待ってまずい)
先生「いやー、ありがとね」
ヒナ「いえいえ、お誘いありがとうございます」
先生「今日は”暇”してたからねー」
先生「あと、ユズには内緒にしてくれないかな?」
ヒナ「なんで?」
先生「今日は忙しいって言ってあるから、バレたらまずいんだ…」
ヒナ「わかった。言わないよ」
先生「それじゃあ戻ってつづきと行きますか」
ヒナ「そうですね」
ユズ「……」
ユズ「先生…なんで」
ユズ「ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデ」
アリス「これはまずいかも」
ユズ「先生、嘘ついたの?」
ユズ「先生のところに行く」テクテクテク
ユズ「先生」
先生「ユズ…」
ユズ「私に嘘をつくほど、私と遊びたくなかったの?」
ユズ「そんなに私のことが嫌いなの?」
ユズ「私の何が不満なの?」
先生「違うんだユズ!これには事情か…」
ユズ「事情があるとしても、これは浮気」
ユズ「もう、いいや」
ユズ「先生のこと。監禁しちゃうね♡」
先生「ヒナ!助けて!」
ユズ「ヒナなんていないじゃん」
先生「…え?」
先生「誰もいない、」
ユズ「私に力で負けるんだから、大人しくして」
先生「誰かー!助けてー!」
ユズ「うるさい(睡眠薬を無理やりねじこむ)
先生「…」
ユズ「これで先生は私のもの♡」
ユズ「ダイスキダヨ センセイ♡」
Bad END