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はる☻
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コメント
6件
初コメとフォロー失礼します!一気読みしました!本当に凄すぎる!画面スクロールする手と鼻血が止まらんかった!誰が太智くんを狙ってたんかってのも推測するん楽しかったし、今回誰に頼まれたのかとかもすごく気になる!続き待ってます!主さんのペースで良いので♪
塩﨑くえっっっっっっっっr((((((((((殴 続き待ってます!!
はい!こんにちは!
この度は、投稿が遅れて
すみま せんでした!
その間に総♡数が、3000超えてて!
びっくりで目玉飛び出るかと思いました!
((((は?
本当にありがとうございます!!
この話は、バッドエンドになるのか、、
ハッピーエンドになるのか、、
自分でもわかりません(笑)((((?
ってことで、前置きはこれくらいで!
じゃあ、9話です!
注意⚠️モブ男と🔞シーンあります
どぞ!
前回の続きから
太智 …
「は、やと、と、?…」
あんま会いたくないんやけど、…
っちゅうか、明日って
ドラマ撮影とか入っとったっけ、?
「はぁ、…もうええか、、」
次の日
現地到着
太智「…ここかー」
「ちゅうか、マネージャーさん居らんやん」
ピコン(📱
「あ、今日のスタッフさんかな」
《塩﨑さん、着かれましたか?》
太智《はい! ○○の建物ですよね?》
《そうですそれです。その建物の2階の
奥の部屋に来て頂けますか?》
塩﨑《了解です!》
(トコトコ
太智「…」
もう勇斗来てるんかな…
「あ、」
少し歩いた先の
エレベーターに勇斗が乗ろうとしていた
太智「…階段でいこ、」
おれは咄嗟に階段に足をかけた
勇斗「…」
二階到着
太智「ふぅー…」
ここやな
……
…勇斗おるんかな、
なんか憂鬱やなー
まぁ仕事で撮影が一緒なだけやし、
「切り替えていつも通り!」
コンコン(🚪
太智「失礼します!」
扉を開けた先に居たのは
勇斗じゃなかった
太智「、?こんにちは」
誰やろこの男の人
勇斗は?、
男性俳優(?)「こんにちは!」
「塩﨑くんだよね?」
太智「あ、そうです!」
「塩﨑です!」
「すみません失礼ですが、お名前は?」
○男「○男です!」
「今回の撮影の塩﨑くんの
相手役をやらせてもらいます!」
太智「あ、!そうなんですね、」
「よろしくお願いします!(^^)」
全然知らん人やけど…
太智「と、ところで、○男さん!
撮影はこの部屋で?」
○男「いや!隣の部屋です」
太智「そうなんですね」
○男「もう行っときます?」
太智「そうですね!」
○男「部屋の鍵は俺が持ってます」
太智「へー」
この時に引き返せば
あんなことにならなかったんかな
異変に気づいたのは
部屋に入ってすぐだった
ガチャン(🚪
太智「失礼しまー、」
?あれ、
そこは一つ大きなベッドがある
だけの空間だった
太智「え、っと、ここって、、?」
○男「ここが撮影部屋ですよ?」
ガチャリ(🔒️
太智
○男と名乗る男は
そう言いながら部屋の鍵を占めた
太智「、ちょ、これって…どうゆう、」
ドクン
○男「だってこれからそうゆう撮影じゃないですか!」
太智「なに、?」
は?、
その時悟った
太智「い、いやいや!、ッ」
「そんな話聞いて無いんですけど、」
○男「もう決まっていることだから仕方ないよ」
「ぶっつけ本番は厳しいと思うから」
「今から練習するか!」
太智「…ッ待って、普通に厳しいんですけど、!」
「ってか、!まず、あんた誰なん?、」
「撮影相手とかウソやろ、!」
○男「あーさすがに」
「そこまでバカじゃないんだね」
「 塩﨑くん♥」
太智「…ッは、?」
ゾッ”
あ、やばい
男「まあ俺が、誰かはどうでもいいんだよ」
太智「…ッ、」
ミスってもうた,
男「俺もある人に頼まれたからやってるだけだし、」
太智「ある人、ッて、、」
そういえば今日
撮影なんか
男「大丈夫大丈夫」
「気持ちよくさせてあげるから」
太智「ッ、や、こっち、来んで、ッ、」
なかったやん
**
**
**
**
**
**
**
**
ドサッ(
*
*
*
*
*
*
こわい
*
*
こわい
*
*
*
*
*
*
*
*
チュク”グチュ(指
*
*
*
*
太智「…ひっッん、ック///」
なに、これッ
グチュクチュップ(指
*
*
*
*
太智「…ッやぁ、!んっあ、// 」
きもち、わる、い
男「あはッ//指だけでそんなトロトロになっちゃうんだ♡」
グプッグチュ(指 奥
太智「ッあ”ッ!?///、」
、?!そこッやだ
男「塩﨑くんのきもちいとこみーっけ♡」
グポッグリグリグチュ(指 奥
太智「ッやッ//それッムリ”ッ”///~」
男「へー//奥が好きなんだ♡ 」
グリグリグプッ(指 奥
太智「…ッんあ//アッ///~」
ビュク
「はぁ、はぁ、//」
男「え、待って指だけでイけるんだ?//」
太智「ッんック////」
こわい、こわい
男「いや、もう我慢できないって、//」
「挿れていい?」
太智「…ッやめっ// 」
そんなことしたら
取り返しつか、
男「あ、そうそう」
「あっぶねー忘れるところだった」
太智「…、」
…、?
男「今から」
「動画撮るから」
太智「……は?、」
は?待って待って
「ッあかんて、本当、!」
男「いやいや、もともと撮影だったし」
太智「…ッほんとそれだけはッ無理やて、!」
あかんあかんあかんこんなんが、
広まったりしたら……
そんなおれの感情なんか
踏みにじるように
男のスマホで撮られながら
○された
こわい
こわい
助けて
じんと、
じゅうたろ、
しゅんちゃ、
はや、と
ズプッグプッグチュク(挿
*
太智「ッアッ///,!ッ//~」
男「ッ~///」
めっちゃ締めつけてくるじゃん
「アッんッぁ//ごめッなさ//んアッ//(泣)」
ズチュグプッ(挿
「んッ//お願いしまッ…ッア撮らんといて///ビクッ(泣)」
助け、て、
男「ッ俺がイくまで付き合えよ//」
泣き顔そそる♡(ゾクッ””
グプッグチュクグチュ(奥
太智「ッ、?!?アッそこ”ッ//あかんッ//(泣)/」
男「そう?そのわりに
締めつけすごいよ(笑) 」
グポッグチュグプッ(奥突
*
*
太智「ッお”*!?///(泣)/、?!ビクッ」
ビュク
男「ッ、いきそ」
「ごめん中出すよッ」
太智「ッ待っ/(泣)」
男「ッ//~」
ビュルルルル
太智「ッお”アんビクッン,(泣)」
ビュル
太智「…ッや//(泣)/、(ガクッ
男「…、あ…おちちゃった」
「まぁいいや、」
「あ、動画止めないと」
「そして、保存して…」
「○○に送信!と。 」
これで仕事完了
コンコン(🚪
?「○○……終わったか?」
男「あ、今開ける」
ガチャン(🔓️
ガチャ(🚪
*○○*「……すごいな」
男「頼まれた通りやったけど?」
○○「うん、サンキュ」
次回へ続…くのか、?
ほんと語彙力、文才どっちもなくて(泣)
最後まで見てくださり
ありがとうございます(*´;ェ;`*)
よければ
♡&フォロー
よろしくお願いします!!
じゃあまた次回で会いましょう!
バイなら!!