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こんばんわ。やっぱりキャラに任せるの辞めます(は)

難しかったんです(?)

まっまぁうん。では本編どうぞー(話そらすな)


ユラ「…( ’-‘  )」

シア「?何?なにかついてる?」

ユラ「!あっいやなんでもない!」

シア「そう?」

シア(どうしたんだろ?変なユラ)

ユラ(?なんだろうこれ…マナ様に聞いてみようかな?)


ユラ「…ってことがあったんですけど…」

マナ「…それって…あー…いやごめんワカンナイ」

ユラ「!絶対知ってますよね教えて下さい!(o`з’*)」

マナ「あっいや…えーとハハ」

マナ(まだ早い…うん!ユラニハマダハヤイ!)←何故か必死

ユラ(なんで教えてくれないんだろ…)

シア「マナさーんさっき手紙が…」

マナ「?手紙?誰から?」

シア「えーと『春華』…ってあれ?春華!?」

マナ「…あの子こうゆうことする子だっけ?」

ユラ「春華さん?帰って来てるんですか!?.*・゚(*º∀º*).゚・*.」

マナ「んーみたいね玄関行きましょうか」

ユラ&シア「はい!」


マナ「久しぶり春華」

春華「…久しぶり」

マナ「なんで手紙だったの?」

春華「いや…驚かせようと思っt」

ユラ「春華さーん!!」

春華「!!?えっ!?わわっ!!」

ユラ「久しぶり〜!」ギュ-

春華「あっうん久しぶり…」

シア「ユラ…( ̄▽ ̄;)」

春華「…」

ユラ「…笑わないの?」

春華「えっ」

ユラ「笑ってるとこ見たことないもん」

春華「…そうだっけ?」チラ←マナの方を見てる

マナ「…んーそういえばだいぶ前に見た記憶しかないわね」

春華(そうだっけ?)

マナ「…春華ちょっといい?ユラとシアは先に向こう行ってて後で行くから」

ユラ&シア「分かりました。先行ってますね〜」

春華「…ピッタリだね」

マナ「…うん不思議なくらいに」

春華「そういえばなにかよう?」

マナ「…ねぇ___、まだあの子たち信用出来ない?」

春華「!…その名前であんまり…呼ばないで…欲しい」

マナ「ごめんなさい…でも本当の名前は覚えておいしてほしいから…」

春華「嫌な思い出しかないから出来れば忘れたいんだけどなぁ…」

春華「あとあの二人には色々よくしてもらってるし信用はしたいけどまだ怖い」

マナ「そっか分かったわじゃ!この話は終わりってことで!ね?」

春華「…うん」

ユラ「あのー…」

マナ&春華「!」

ユラ「あっごめんなさい💦さっき来たので話は聞いてないですよ!」

マナ「あっあぁ…うんいや大丈夫だけどどうしたの?」

ユラ「えっと…ゼラは…どこに?」

春華「ゼ…あっそういえば居ない…」

マナ「え?」

ユラ「…まさか」

春華「ごめんどっかに置いてきたかも…」

マナ「…探してくる」

春華「ほんとごめん…」

マナ「大丈夫多分すぐ見つかるから!」


ということでここまでです!続きは…また出しますね((((おい


新キャラ↓

名前︰春華 性別︰女 15歳

種族︰人間

訳あって出かけてた(?)人間。名前は偽名らしい。


では次回もお楽しみに!

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