テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
120全然超えてんのに全く書いてなかった、、、
ちゃんと書けよってね。
そんじゃ、
四季視点
「ん、ぁ、、、?」
あれ、俺、さっきまで何して、、、
「あ゛ー!!!」
『うるせぇぞ。』
「ま、ますみさ、、、///」
『ったく、よく寝れたかよ。』
「ハイ、、、」
『今日は、学校休みにしてやったから。』
『ゆっくり休め。』
「わかった、、、」
あれ、?なんか、、、
真澄さん優しくね、、、?!
「付き合ったから、かな、、、」
真澄視点
ったく、惚れた弱みってのは
こんな感じなのかよ。
『あー、クソ、、、』
『飯作っか。』
四季。絶対に離れんじゃねぇぞ。
四季視点
「こしいたい〜!!」
真澄さん激しすぎんだろ、、、
「しかも、でかかったし、、、」
思い出したらまた顔熱くなってきた、、、
でも、
「自惚れでも、真澄さんが、」
「俺にでろでろに惚れてたらうれしーよな。」
我ながら、ちょっとキモイこと言ったか、、、
「はず、、、まぁ、いいか。とりまねよ。」
ーーろ、ーきろ、、、!
「っわ!ごめん真澄さん!」
『ったく、1回でおきろバカ。』
ん、?うまそーな匂い、、、
『昼飯。食べれるだけ食べろ。』
「ん、うま!!」
『ったく、そんながっつかなくたって、』
『まだまだあんだからよ。』
「ん、、、!」
「んま〜!」
「真澄さん、料理すっげぇじょーず!」
『っ、そーかよ。』
「あれ、真澄さん、照れてる〜?」
『照れてねぇよ』ゲシッ
「あで、、、じょーだんじゃん!」
「んむ、うめ〜、、、」にぱっ
『ッ、、、』
「美味かったぁ、、、! 」
『、、、そーかよ。』
「今日はありがと!」
『、、、ん。』
『、、、おやすみ。』
「おやすみ!真澄さん!」
「ん、ぅ、、、?」
『起きたかよ。』
「ん、ますみさん、、、」
「おはよぉ、、、」
『朝飯、あっから。』
「ん、わかった。」
「いただきまーす!」
「ん!やっぱ真澄さんの飯うめぇな!」
『ったく、それ食ったらちゃんと行くんだぞ』
「わーってる!」
まじで、ココ最近1000文字書けない。
悲しいね、、、(?)
最近見てくれる人増えてきて嬉しいにょ
NEXT>>>【♡ 200】
コメント
8件

はうあっっっ!!好きですッ……💗🥹
尊い〜💕最高すぎるっ! 続き楽しみです!