玲於奈『ん、えーーーっと?』
あかーし『角名、早く行ったほうが、、、』
スナリン『え、、、、』
塩キャラメル『次稲荷崎ですよね』
スナリン『あっ、、、いってきやす』
グミ神『行ってらwww』
シラブンブン『あいつめっちゃ焦ってなかった?』
スナリン『はい。舞台裏に到着した俺』
スナリン『なんかキレキレの衣装着ちゃってるし「は!?なに?どゆこと!?!?」』
スナリン『ってでかい声で言っちゃったんだが、、、』
グミ神『聞いてなかったけど、大丈夫なんじゃね』
スナリン『まぁ、把握把握。』
シラブンブン『お前、スマホ開いてる暇あんの?』
スナリン『あやべ、行かなきゃ』
あかーし『あ、照明が消えた』
あかーし『ん?!なんか一部にスポットライトが、、、』
木兎「へいへいへーい‼‼みんなー!盛り上がってるかー??」
あかーし『おいあいつ何してんだぁ!?!?!』
キャンマァ『落ち着いて副主将』
木兎「難しいことはよく分かんねぇけど、なんかこれからステージの前に、」
木兎「出番のチームリーダーインタビューを挟むことになったらしい!」
木兎「で、今回のインタビュアーは俺!梟谷リーダー木兎光太郎だ!!出番一つ前の」
木兎「チームリーダーがインタビューする感じらしいぜ!!」
あかーし『こんな長い文章をスラスラと、、、成長しましたね木兎さん』
キャンマァ『まま落ち着いて』
グミ神『梟谷の席辺りからすすり泣く音が大量に聞こえるんだけどバグ?』
シラブンブン『梟谷ってママ&木兎しかいないの?』
あかーし『うちのスターを呼び捨てにすんじゃねぇぞイカ!!』
シラブンブン『しらすです』
塩キャラメル『一文字違いよせ』
木兎「まぁカンペ読んでるから俺もあんま理解してねぇんだよな!はは!」
玲於奈『おぉ、梟谷の涙返せコールが止まらない』
玲於奈『梟谷のステージの後だからまだ血の気が多くなってんのかもしれん知らんけど』
木兎「てことで早速登場してもらうぜ!おーい!!北ー!!!」
玲於奈『き、北さん‼‼‼』
北「どうも、稲荷崎リーダの北です、よろしゅう」
塩キャラメル『安定の稲荷崎の煩さ』
木兎「どうだ?!自信とか調子とかいい感じか!?」
北「俺以外のメンバーが問題児しかおらんくて、まとめるのが大変やったが、、、」
北「最高で最強のメンツで挑むから自信は大アリや。ただ、なんか裏で突然叫び出して」
北「その後顔が青いやつがおって、そいつだけが不安やな」
シラブンブン『絶対角名で草』
木兎「ほー!!まぁ絶対俺達も負けてねぇけどな!」
北「せやな、梟谷もとても良いステージやった。さて、そろそろ準備が整ったな」
北「最後に、俺等から1回も目ぇそらさへんといてな」
キャンマァ『笑ったぁぁぁぁ北さんが笑いながら「目ぇ逸らすな」って言ったぁぁぁぁぁ!!』
グミ神『稲荷崎以外も爆わきしてて草』
あかーし『木兎さんが「はわわ」ってなってて可愛い』
塩キャラメル『今そこ見てんの絶対梟谷の奴らだけだぞ』
北「それでは、稲荷崎で”Ready steady”」
玲於奈『Ready steady!?待ってそんなオラオラ曲稲荷崎が歌ったら死んじゃう!!』
塩キャラメル『証明全部付いたぁぁぁ‼‼からのイントロぉぉおぉ!!!!』
キャンマァ『アッッッッッッ』
玲於奈『研磨さぁぁん!!!くっそ北さんの頭打ち抜くポーズにやられたか、、、、っ!!』
グミ神『からのキレキレダンスぅ、、、駄目だ稲荷崎、完全に俺等を殺りにきたな』
北「♪ローリスクじゃ物足りなくなっちゃったし」
治「♪有り余って笑っちゃうくらい」
あかーし『えっ‼⁉‼⁉北さんのこはねちゃんパートからでしか得られない栄養がある』
あかーし『ついでに語尾の上がる歌唱を完コピな事からでしか得られない栄養もある』
玲於奈『マルチビタミンミネラル、、、、、!』
シラブンブン『いや待て落ち着け、宮治のラップのクオリティ高いぞ』
シラブンブン『タレ眉無表情から繰り出されるラップの威力ヤバイだろ普通に考えて死ぬ』
北「♪何も無いなんて言ったってしょうがないし」
治「お手上げてHi-Five」
あかーし『お手上げなのは俺達。五臓六腑に染み渡る北さんの美声とみゃーさむのラップ』
侑「♪前ならえで後に続いたってつまんねえ」
シラブンブン『キレッキレやないかあああ!!超キレッキレだしえ、超カッコつけるじゃん何』
侑「♪夢を語れ、追え!がこの街のStandard」
塩キャラメル『やっべ!同族嫌悪で及川がキレそう やべぇ超宮侑睨んでるやばい殺気100%』
玲於奈『勇気100%の親戚』
角名「ただ見てたいだけ なんてのは嘘です」
グミ神『すなwwwwwwwwすなのターン来たwwwww』
あかーし『何がおもろいってさっきからちゃんとキレッキレで踊れてる事』
キャンマァ『あとシンプルにラップが上手いこと』
玲於奈『キッショ、なんで踊れんだよ』
侑「♪そろそろマイク頂戴」
侑「♪どうせならもう後戻りもできないくらい後悔させて」
キャンマァ『お、そこも宮侑が歌うんだ』
シラブンブン『 本来5人で歌う曲を四人で歌ってるから多少のパート変更も有るんだろうな』
あかーし『え、でも待ちな「どうせなら」からの歌唱はこはねちゃんパートだから』
あかーし『北さんが歌うところでしょミク様以外のパートを4人で割って歌ってるから』
あかーし『普通に北さんがこはねちゃんの所歌えばよくない?』
玲於奈『いや、待って下さい』
グミ神『二人とも待ち過ぎなどうした』
玲於奈『この後ミク様パートじゃないですか本来こはねちゃん担当の北さんじゃなくて』
玲於奈『侑さんがここでしゃしゃったって事はもしかして、、、、、』
北「♪まだまだハマっていきたい」
キャンマァ『ギャッ 待っ、、、、て 北さんの、、、ラップ?』
塩キャラメル『落ち着きましよ たしか俺の記憶が正しければこのラップの歌詞って、、、』
北「なんか、まるで恋してるみたい」
玲於奈『バックダンサー達のダンスここぞと言わんばかりにキレッキレですご』
玲於奈『四人ならではのポジションチェンジでダンス魅せてくるの辞めてほしい惚れる』
キャンマァ『ていうかこの後察したヤバイ俺死ぬかも みんな死ぬときは一緒だからね(定期)』
北「♪好きになっちゃった、つってさ」 稲荷崎四人組「♪ならこのまま」
玲於奈『やっば、フロアが沸き上がった』
塩キャラメル『それ別のGigaさま』
シラブンブン『レベチの破壊力』
グミ神『「好きになっちゃった」だけで破壊王なのに「つってさ」って言いながらの』
グミ神『ウインク指差しはもう破壊神じゃん』
角名「♪キミを連れて」
あかーし『角名wwwwダンスキレッキレで歌完璧なの最高にウケるwwwwww』
「♪望むなら」
玲於奈『ある意味裏切られてはいるけど、流石角名倫太郎期待を裏切らない』
治「どこまでも」 「&l Wanna」
塩キャラメル『!?!?!?治さんの歌声綺麗〜って脳死で聞いてたんだけど』
塩キャラメル『「Wanna」のとこのジャンプさ、キャラ出てて好きなんだけど』
グミ神『なんかジャンプの高さ全員おかしかったんだけど強豪稲荷崎出てて怖い』
玲於奈『くそぉ、、、、稲荷崎め』
侑「♪欲しがってばかりで」 「♪結構 結構」
あかーし『さっきから侑歌唱パートに侑節が滲み出てる気がして怖い。マジ歌詞が宮侑』
キャンマァ『めっちゃ分かる。宮侑が歌うことに納得しかない歌詞しかなくて意味分かんない』
北「♪もし叶うならこの先の世界を」「♪知りたい 行きたい」「♪Ready Steady」
玲於奈『うわなんか、この歌詞凄い烏野が勝っちゃってごめんって思ったごめん。』
塩キャラメル『梟谷に袋叩きされたいのか?ドッ』
シラブンブン『国見のしょうもないギャグで曲終わったの辛すぎ』
あかーし『梟谷で遊ぶな』
塩キャラメル『てか曲終わったのに稲荷崎静か、逆に稲荷崎以外死ぬほど湧いてるのに何事?』
グミ神『うわ待ってめっちゃ見えるw稲荷崎の後方彼氏面』
玲於奈『隣見て笑った。全員腕くんでドヤ顔してる、、ひっぱたくぞホンマに』
あかーし『さて、次の学校はどこかな』
シラブンブン『絶対王者白鳥沢です。皆に渾身のパフォーマンスを見せれる日は来るのか』
シラブンブン『ということで皆さん、宜しく。』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい!いかがだったでしょうか?こんな真夜中にごめんなさい。
明日が若利くんの誕生日なのでそれに合わせたかったんです。
次回からの参加型募集してます「今後の予定」
白鳥沢、青葉城西(×2)、伊達工、無気力腐男子 マジで、コメント来た順に行います。
それか、コメントに〇〇回に参加したいですと言ってくだされば、参加可能です。
白鳥沢は明日の(六時に締め切ります)ドンドン参加したい方はコメント下さい!!
コメント
12件
♡ください。くれたら投稿頻度上げます
稲荷崎め...! 白鳥沢参加したい!!!