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初めては決まっていたの、あなたが、私の初恋の人、、
触れたから染まってるでしょ?
開いた口から顔を出す
甘い甘いサイコグラム
俺は、いじめられてる、高校から、でも、近所にいた女の子がいたから生きていけた、
だから、彼女の前では暗い顔をしないようにしていたでも、
「僕には見せないその顔はなんですか?」
どういうことか理解ができなかった、
暗い顔?どういうこと?、、
「僕には見せないその顔はなんですか?」
きみのすべてが知りたいのに、なんで?教えてくれないの?、、
ほら、
「チクッとしましょう」
さらに僕のことを好きになれるね、、
きっと、あなたのことを信じているから
「君は、俺を壊したいの?」
なにを考えているのかがわからない、
「そんなわけないよ」
じゃあ、どういうこと?
ほんとに、そういうところも凄く尊いよ、
でも、まだ、助けるべきじゃない、ほんとはもっと早く助けたいけど、まだ、
「諦めて仲良くするのはいつですか?」
ほら、チクッとしましょう
「諦めて仲良くするのはいつですか?」
誰との、関係?思い出したくない、。記憶?
「いつ、、だろうね、」
もう、わからない、
後日
ここが、高校か、
初めてだな、それも、高校にもう、終わった後に入るなんて、
ここが、ゆうすけくんの教室、、
汚い言葉だらけだ、
僕は、呑み込まれてしまったんだ
これは、ゆうすけくんのメモ用紙、あは、うれしいな、わかるよわかるよ、だってそうだ、
そもそも、愛は足りているの
時は進みます
ねぇ、君が好きだよ、素敵すぎて渡したくない、
「ねぇ、僕じゃないなら誰を選ぶんだい?」
「ねぇ、僕じゃないなら誰を選ぶんだい?」
彼女の問いかけに戸惑う、
「それは、どういうこと?」
「だって、君が見てるのは僕だけじゃない、なんで?」
俺が一番よく見えているのは、いじめっ子?
え、この子のほうが年下のはずなのに、なんでこんなに頭が良いんだろう、
ほら、こわくないよ、
「例え話、もしもばなし、答えられないのなら」
「例え話、もしもばなし、答えられないのなら」
これは、答えなきゃいけないもの?
必ず、?
「君は、要らないや 」
だって、そうだよ、答えがでないんだから、
僕以外にいないって言えば良いのに、それにも気付けないんだから