テラーノベル
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※注意事項を読んでからお読みください
※キャラ崩壊注意
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sm視点
「……………。」
br「〜〜〜〜〜ww?」
kr「〜〜〜〜〜〜!!?」
sya「〜〜〜〜〜っww??」
なんか…、こう言う雰囲気初めてだ
死ぬ前はこんな楽しい事はなかったから……
新鮮な気分だ……
br「ねぇねぇ、smさん!!」
「ぁえっ…?なに??」
br「今日皆でおt(((((」
「あっ………」
br「アッ…………」
kr「おぉ〜、チャイムなったな」
sya「そろそろ、戻るかー」
kr「おーい、お前ら教室戻ろうぜ〜」
「ぁっ…、先行っててくれ」
kr「…オッケ〜、 sya先行こうぜ〜」
sya「……り〜」
テクテクテクテク……
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br視点
あぁ〜…、あれ二人怒っちゃってるな〜……
僕今日命日かも()
sm「んで、brどうしたんだ??」
「あぁ…、えっとねぇ〜……(汗)」
なんか言いづらくなったんですけど…!!?
んもぉ〜、いいや!パッションで行こう!!
「smさん!!今日僕たちとお泊まりしよっ!!」
sm「…………はい??」
br「……………^ ^(汗)(汗)」
いやぁ〜…、終わったぁぁぁぁぁぁぁ……!!
パッションで行きすぎたぁ〜!!
sm「えっと……、お泊まり??」
「……!うん、!」
ちょっと待ってよ、お泊まりって言い方可愛すぎだろ
しかも首をコテッってやってるの本当やばい
僕間違えて襲っちゃうかもよ??
sm「うーーーん…、分からない親に聞かないと……」
「アッ…、アハハ…ソウデスヨネー」
sm「いや…、まだ決まったわけじゃないからさ……」
「まっ…、まぁ急だったしね、!」
「しょうがないよ…、シュン」
sm「……ねぇ、今日皆で一緒に帰らない…??」
「エッ…………?」
sm「実は今日、親早めに帰ってくるんだって」
sm「だから、少し待ってくれれば……どうかな…?」
「パァァァァァァ……✨」
sm「ぅお…、…っぷっw」
sm「ははっw…、そんなに嬉しいの??」
「あっ……、」
笑った……、初めて見た……
可愛いな…笑顔……、名前どうりだな……//
sm「ん…?br顔赤いぞ??」
「はぇ…//!!?嘘っ…!!」
sm「いや…、嘘じゃない……大丈夫?」
sm「もしかして、熱あるんじゃ……!」
ピトッ…(smがbrのおでこに手を当てる)
「ヒャッ………///!?」
やばいやばいやばい!!距離が近い…///!!?
耐えろ…、耐えろ僕……
「だっ、大丈夫だよぉ〜…//?smさん〜(汗)」
「だから…、少し離れてほしいなぁ〜…なんて」
sm「あっ、ごめん…確かに近かったな…」
「そろそろ、行こうかぁ〜…//??」
sm「そうだな、戻らないと先生に怒られるな←(もう既に怒られますよ)」
「………………。」
この子鈍感すぎる……!!
あの距離でも何も動じないとは……、これは凄いぞ……。
「注意しながら過ごさないとだねぇ〜…//」
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sm視点
in教室
テクテクテクテク…
nk「あっ…、sm〜!!」
タッタッタッタッタ…
「ぅお…、nkどうした??」
nk「いやいや、どうしたじゃなくて!!?」
nk「kr達とどこ行ってたの!!?」
「あぁ…、それは……」
チラッ…(kr達に目線を送る)
kr「ん…?あぁ、言っていいぞ」
「あぁ…、実は旧校舎の方に行ってたんだ」
nk「えぇぇぇぇぇぇぇぇー!!!?旧校舎!!?」
「リアクションバッチリだな」
nk「ここって、旧校舎あるんだー!」
「まぁな…、でも行かない方がいいぞ?」
nk「えっ…!?なんでなんで!!?」
「なんでって…、先生に怒られるから…?」
nk「そうなんだ……、それは行きたくない…()」
nk「えっ、それじゃあsm達は先生に怒られるって事!!?」
「うん、そうだな」
nk「クソッ…、kr達ならいいけどsmは……!」
「なんで、俺はだめなん??」
nk「そりゃそうだよ」
「そうなんだな……()」
smは考えるのをやめた!!
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あのぉ〜…………、♡押しすぎじゃございません???
100ずつ増えてくのかなって思ったんですが、まさか500だとは思いませんでした😭
本当にありがとうございます😭😭
引き続き宜しくお願いします🙇🥺
コメント
3件
この作品最高過ぎてマジヤバイ!! て言うかお泊まりって言ってる小学生姿のsmさんを想像すると自然に口角が上がって行く。