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長期発狂
4
番
露出症、過剰性欲、奇形愛好性…等
前回の結果!
1014!
長期の発狂表4
過剰性欲=媚薬。
そう、今回イギリスさんには媚薬を飲んでもらう!
そしてごめんなさい!こんなに遅くなってしまって!
注意
アメ×イギ
媚薬
地雷はけぇれけぇれ!
それではドゾーン
🇺🇸視点
にゃポン「そう言うことで、はいどうぞ!」
🇺🇸「あ?鍵?」
急ににゃポンに金色の謎の鍵を渡される。
にゃポン「前に媚薬1014本買っちゃったんだよね」
🇺🇸「え、なんでそんなに買ったんだ?」
にゃポン「前にハートとコメントの数媚薬を買う企画やって、それで1000本超えたんだよね〜」
🇺🇸「?」
にゃポン「つまり、その鍵はその大量の媚薬がある倉庫の鍵!」
にゃポン「自由に使っていいよ?腐腐…」
にゃポン「ただし!アメリカは媚薬飲むの禁止!」
🇺🇸「へぇ…じゃあ親父に使えばいいんだな?」
にゃポン「そゆこと〜」
🇺🇸「さんきゅー!」
にゃポン「あ、あと、前にピンク色で甘い液体は媚薬だとバレるので、改善して欲しいと兄さんから来て…だからピンク色でも甘くもないから媚薬とはバレないよ!」
🇺🇸「すごいな、それちゃんと媚薬として機能するのか?」
にゃポン「前に兄さんが中国に飲ませて、ちゃんと興奮してくれたって言ってたから…大丈夫!」
🇺🇸「じゃあ、さっそく行ってくるな~!」
そう言って、思いっきり家に向かった。
…最後にゃポンが何か言った気がするけど…
遠すぎて聞こえなかった
倉庫は全体的に白く、扉だけ黒だった。
鍵を使って、扉を開ける。
親父と一緒にその倉庫に入って
扉を閉める
中は白く、媚薬は丁寧に棚に一つ一つ並べられ
スペースは倉庫として大きすぎるくらい。
あと、なぜか鏡があったり。
🇬🇧「な、なんです?この薬の倉庫…」
🇺🇸「にゃポンが親父に飲んで欲しいんだとさ」
🇬🇧「にゃ、にゃポンさんが?!」
親父は意外そうな顔で手のひらサイズの瓶1つを取る。
🇬🇧「もらって置いて、飲まないのはあれですよね…」
それを恐る恐るゴクリと飲む。
🇬🇧「…わ、これ美味しい…」
🇺🇸「良かったな親父、1000本くらいあるらしいから頑張れよ?」
🇬🇧「せ…?じゃ、じゃあ1週間かけて…」
🇺🇸「賞味期限今日までらしいから、今日中に飲まないとヤバいんじゃないのか?」
🇬🇧「う、うぅ…よし!美味しいですし!一つ一つ少量ですし!アメリカもいますし!」
🇺🇸「あ、俺は飲んじゃいけないって言わてんだ」
🇬🇧「えぇ………」
親父は順調(?)に媚薬を飲んでった。
けど、媚薬なのに性欲が暴発してる様子無し。
そんな感じでついに1000本飲み終わってしまった。
🇬🇧「ぷはっ、これで1000目です!」
親父は嬉しそうにぴょんと小さく飛ぶ。
うーん…耐性がついちゃったとか?
確か、前親父に上げた媚薬は、効果がそこら辺の媚薬より何倍もある代わりに、耐性が付きやすいとか…
これは失敗だな…
しょんぼりしながら扉を開ける…
いや?…ない…
扉の鍵穴が無い。
押戸や引き戸かと思って、いろいろ試したけど、それでも開かない。
🇬🇧「も、もしかして…」
🇺🇸「閉じ込められたな?」
🇺🇸「しゃーね、にゃポンに連絡して、開けてくれるまで待つか。」
🇬🇧「不運な日ですね…」
媚薬も効果なかったし、閉じ込められるし。
なんて日だよ。
ま、親父と二人きりもいいけどさ。
すぐにスマホをとって、連絡アプリで
閉じ込められた。とにゃポンに報告した。
数分後
連絡したものの、数分後たっても既読すらつかない状態が数分続いた。
🇬🇧「………んっ///」
🇬🇧「…??///」
おかしい、さっきからおかしい。
暖房器具なんてないのに暑すぎる体。
下半身が何故かムズムズして、息が妙に色気を出している。
布が擦れる程度で暴走しそうな性欲。
…あぁ、憶えてる。あの屈辱的な夜を
🇬🇧「あのっ、あめりかっ」
🇺🇸「ん、どうしたんだ?」
🇬🇧「さっきのくすりのこうかって…?」
🇺🇸「あぁ、媚薬だ♡」
🇬🇧「っ…//」
アメリカが不気味にほくそ笑む。
同時に恐怖と性的興奮が自分の意思を無視して込上がってくる。
🇺🇸「なっちまったものはしょうがない。ここでいっぱい出すしかないよな。」
ドサリと後ろに押し倒される。
アメリカの目にはハートの瞳孔が浮かぶ。
🇺🇸「まぁでも、にゃぽんがくれたってのはほんとだし。」
🇬🇧「だからといって…」
🇺🇸「…なんだよ、俺じゃ役者不足か?」
🇬🇧「まずこんなことをすること自体がですね?」
🇺🇸「は?」
怒りの籠った低い声が返ってくる。
🇺🇸「はぁ………」
🇬🇧「ちょっ」
ため息をつきながらどんどん私の服を脱していく。
脱がす…というよりビリビリに破いてもう着れないようにして、そこら辺に投げ捨てる。
🇬🇧「な、あれ高いのに…」
🇺🇸「へぇ、息子の俺より服の方に目が行くのかよ?」
🇬🇧「あ、いや…」
ずぷっ
私の下の口にアメリカの指が入っていく。
その指の動きはゆっくりと何かを探るように奥に入り、グリグリと動く。
🇬🇧「いやっ♡んんっ//あっ♡あっ♡ 」
🇺🇸「酷いよな、媚薬でも飲ませてあげないと俺の下に行ってくれないんだ。 」
🇺🇸「飲ませても自分の服を気にするだぜ?」
🇺🇸「俺に全部委ねて喘ぐことすら出来ないのかよ親父は?」
🇺🇸「そんなに俺のこと嫌いか?」
🇬🇧「ちがっ///ちがうのっ♡♡♡」
🇺🇸「ちがう?何がだよ?」
🇬🇧「しょ、しょへは…あんっ♡んぐ///あっ♡んっ♡いぐッッッ♡♡♡」
びゅるるるっ
白濁が外に噴射される。
🇬🇧「ふぅー♡ふぅー♡」
🇬🇧「ん…♡たしかにたりなかったです。」
🇬🇧「あなたの家族愛を受け入れることが。」
🇬🇧「私は家族愛を知らずに貴方を育てた。」
🇬🇧「幼少の頃に貴方へ愛をあげることも受け入れることも出来なかった。」
🇬🇧「なら、やることは贖罪。」
🇬🇧「…ほら、もっとくださいよ♡こんな体にしたのは貴方の甘美な愛なんだから。」
🇬🇧「その甘美な愛を受け止めてあげましょう。不器用な愛でね?」
正直なところにゃぽんさんから貰った。というところから媚薬やらなんやらだと勘付いた。
けど、前々から思っていました。
家族愛をずっと伝えられなかった。と
自分なりに頑張って見たけど、不器用な愛じゃ不甲斐なさだけが前に出てくる。
でも、家族愛を伝えたい。
そんな不器用な愛でもできることが受け入れること。
アメリカなりの家族愛の伝え方なら喜んで受け入れよう。
たとえその不器用な愛がぐちゃぐちゃになって、使い物にならなくなったとしても。
そういう風になってしまうのが家族愛と言うなら、どんなにわかりやすい罠にでも引っかかろう。
そんな決意を前々から抱いていた。
🇺🇸「ふふっあははっずりぃ…」
カチャカチャ
アメリカは自分のズボンを下ろす。
そして、下着も脱ぎ、アメリカの大きなソレが露になる。
🇺🇸「はぁ、ずりぃ♡俺媚薬飲んでないのになんでこんなに興奮してんだろ♡」
ずちゅ
その大きなアレが私のしたの口に水音を奏でながら入っていく。
ある程度まで入ったところで、抜き差しを繰り返す。
🇬🇧「あぁっ♡んっんっ、♡♡」
🇺🇸「親父可愛いぜ?でももっと可愛くなれるよな?」
🇬🇧「んぐ♡ふぁっ//♡イっ♡いぐぅっ♡」
びゅるるるるるる!
さっきより多くの白濁がしたの口からドバドバと出てくる。
🇬🇧「ふぁっ♡すき//…れす♡♡♡」
🇺🇸「そうか♡やっぱ感度高いな親父は♡」
🇬🇧「ちがっ//あめりかが、んっ♡しゅきれす///」
🇺🇸「っ〜/////」
🇺🇸「親父、1夜だけだと思うなよ♡」
作者「おかえりNASAいませ!」
作者「実はさっきフリーレンに会いましてね?」
🇺🇸「想像のフリーレンじゃねぇか」
作者「そしたら何かしらに追いかけられていて、フリーレンが逃げてたんですよ」
🇨🇳「逃走のフリーレンアルね???」
作者「理由を聞いたら一般攻撃魔法、パンチを一般人に放ってしまったそうなんですよ」
🇷🇺「暴行のフリーレンだな 」
作者「んで、なんやかんやあって裁判所に行ったらしい」
🇫🇷「騒動のフリーレンだね?」
作者「そして、そのパンチは自己防衛のための攻撃らしくて、結局無罪になったらしいよ」
🇬🇧「合法のフリーレンですね。」
作者「ちなみに作者はフリーレン見てない」
🇺🇸「じゃあなんでこんな変なくだりしたんだよ…」
作者「投稿遅れた&フォロワー限定にしちゃってごめんなさい!フォロワー限定にしたのはリア友に見られたくなくって…」
作者「ついでに今回の媚薬遅効性です。」
作者「それではノシ」
コメント
1件
不器用な家族愛好き過ぎて滅です!!イギリスさんかわよ...そして最後のくだりが面白すぎて吹き出しました...