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久しぶりの連載です~もうはやく完結したい自分がいます~なんか連載あげるたびどんどん話数が少なくなっていってる気がします~どぞ~
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青視点
母「だから、代わりにでてほしくって。」
青「流石に男の僕じゃばれるんじゃ、、、」
母「大丈夫よ。青は女の子みたいに可愛いし、声も高いし、」
青「どうしても僕じゃなきゃだめなの?」
母「だってあなたが一番容姿が似てるのよ?」
今は今度開催される、橙田?さんっていう人が主催のパーティーに招待されたいとこが熱をだしたから、代わりに僕がいくかもみたいな話をしてます。別に行くことじたいはいいんだけど、バレていとこが怒られることがいやだよ、、、でもパーティーのご飯おいしいんだって、ちょっと行きたいかも、、、、
青「んー、、、でもおいしいものあるんでしょ?」
母「もちろん。たくさんたべれるわよ。」
青「じゃあ行く、、、、」
なんだかんだいって、食欲と女装をするという好奇心に勝るものはなかった。
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青「笑顔振り撒くのつかれたぁ、、」
今お腹も人とのお話もお腹一杯になったからテラスに逃げようとしてきたところです。いとこはいつもにこにこしてるから、僕もにこにこ。
青「、、、明後日の学校休みたい。」
テラスの扉を開けた瞬間。貴方に一目惚れしました。
青「あれ、先客がいたかぁ、、」
悟られないよう、女の子さも振り撒きつつ、おどけた感じで。
桃「こん、ばんは」
青「こんばんはー」
え、この子が桃君?さっき遠くで見たときより、なんか、かっこいい、、、
、、、!何考えてんだ僕!相手は男だぞ、いやでもかっこいいくらいは誰にでも思うよね。うんうん。解決解決。
そんなこんなでたくさん時間がたち、いまさらながら僕たちは自分たちの名前を言い合った。やっぱり桃君であってた。
桃「、、、もう片付けにいかなきゃだって、」
青「そっか、桃君は手伝わなきゃいけないもんね。」
桃「うん、じゃあまたどこかで会えたら。」
青「うん。じゃあね、桃君。」
桃「じゃあね、あお。」
青「、、、、、、、あ、そう言えば名前いとこのじゃなくて自分の名前言っちゃった。ま、いっか。」
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桃視点 <現在>
紫「ねぇ、桃?」
桃「なに、母さん。」
紫「この子じゃない?パーティーであった子。」
桃「へ、、、?」
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第六話~おもいで~
もう今日はこれ以上なんもあげません!!!早いけどあとちょっとで完結するよ~(たぶん)もうはなすことないからばいちゃ~