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4 - 石榴の手料理に対する反応妄想

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2025年10月16日

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石榴の手料理に対する反応妄想



💖→石榴💍→アマリア

🕊 →クオーツ

🍏→ペリドット

🍇→アメジスト

♠️→オニキス

🍭→アレキサンドライト

💌→フィオリナ


〜石榴の作った料理を初めて食べた(見た)時の反応〜

『料理が上手だった場合』

💖「ええ、どうぞ。召し上がれ」←ドヤ顔


💍「ん…美味しい…」

少し目を見開いたあと心の底から幸せそうに呟く。

普段の少しキザな口調や雰囲気もなくなって「美味しい」「この味付け好きだなぁ…」とばかり言ってる(一欠片も残さない)

「作り方、教わりたいな」と呟いて「貴方の方が得意でしょう」と返されてる


🕊‎「…(…食べるだなんて…取っておきたい…)」

食べるのを勿体がって中々手をつけられない

石榴に「冷めてしまうわよ?」と言われて緊張と幸福で震えたまま一口食べる

食べてる時は羽がパタパタ揺れてる


🍏「これ…本当にお母さんが作ったの…?」

普段石榴が家事をしている姿を見たことが無いから多分一番衝撃を受けてる

覚悟して口に運ぶけど美味しくて一瞬固まるけどそのあと食べるスピードが上がる

「また作って欲しいな…」と控えめに言って石榴(めっちゃ嬉しい)に頭を撫でられてる


🍇「…は?え?……え?」

いきなり美味しそうな手料理を出されて困惑してる(当然)

ダメ出ししてやろうと思うけど美味しすぎて無言のままムスッとする

「おかわりはいりますか?」と聞かれたら「…べ、別に!残ったら勿体無いから食べてあげるだけだから!アンタの料理が好きな訳じゃないんだからねっ!」と言ってお皿を出す


♠「嗚呼…なんて…美しい…」

最初から最後まで芸術品を鑑賞するように眺めながら食べている

味の感想よりも石榴が作ってくれたこと自体に感謝や賞賛を述べてて、石榴に「味はどうでしたか?」と聞かれたら「…?とても美味でしたよ」としか返せない


🍭「え!美味しいっ!すっごい美味しい!」

誰よりも反応が大きい&沢山食べてくれるから石榴もご満悦

「すっごい美味しい!」「これなんて料理なんですか〜?」という感じに反応は浅い。元気よく「おかわり!」って言ってる


💌「…石榴さまの…手料理……」

思ったより静か。と思えば内心大騒ぎ。「言ってくれれば自分が作ったのに!」「石榴さまの手料理!私のために作ってくれたッ!♡」「一生残しておきたいッ!♡」って頭の中でずっと思ってる

口も鼻もないので食べれない筈だがそこは石榴が改良してどうにかしてる





『ド下手(焦げてるしぐちゃっとしてる)だった場合』

💖「…レシピ通りに作ったのですが……」←結構ショック受けてる


💍「ふっ…あははっ、あ〜…普段は完璧なのに…こういう所、ほんとに…好きだなぁ…」

多分上手な場合よりうっとりした口調で呟いてる

ぐちゃっとした形も、殻が入ってても、しょっぱすぎる味付けも全部大好きだし頑張って作ってくれたことが嬉しい

食べ終わったあと「今度一緒に作ろうよ」と、笑顔で言ってる


🕊‎「いただきます、石榴様」

迷いなく食べる。上手な時より早い。

未知の料理であっても石榴が自分のために精一杯頑張って作ってくれたもの。それを残してしまうなど不敬であり、石榴が悲しむかもしれない。それだけは絶対に嫌だ。

石榴に「無理して食べなくて良いのよ」と言われたら「無理などしていません」と言い切る


🍏「…ぉ、美味しい……」

スプーンを持ったまま震えてる←味と食感、香りにやられてる

お母さんを傷付けないように言葉にも配慮してご飯も残さないようにする良い子

石榴が申し訳無さそうにしたら笑顔で「また作って欲しいな、今度は僕とお姉ちゃん達と一緒にっ」と言って石榴に抱きしめられてる


🍇「っ…な、何よッ!これ……本当に…た、食べ物…なのッ!?」

出された料理を見つめたまま言ってるが、石榴がそれを聞いて少し悲しそうな表情をしたら「っ…別に!勘違いしないで頂戴っ!」と言いながら味や見た目が酷くてもパクパク食べるし石榴が止めようとすると「執拗い!私が食べたいから食べてるのよ!」と返す


♠「…不思議な味わいでしたが…幸せです」

出された時は少し目を見開いて無言で料理を見つめて、無言のまま手をつける

終始無言で石榴が少し申し訳なさそうにしていると、食べ終わったあと石榴の手を取って告げてる。味や見た目よりも石榴が作ってくれたことがやっぱり一番大切


🍭「わぁっ!わたしより上手!……う”っ…」

間違いなく一番素直に反応するし石榴の心をえぐってる

ウキウキで口に運ぶけど食べた途端顔が真っ青になる(石榴が大焦りで吐かせる)

今後暫く石榴から貰う食べ物に警戒する(結局すぐ食べる)


💌「まぁ…♡石榴さまってばぁ…♡」

ぐちゃっとしてて焦げまくってる料理を見た途端花弁が揺れて禍々しい甘ったるい香りがし始める

「やっぱり…♡石榴さまのお世話は私がしないといけないなぁ…♡」と内心興奮してる。(この後ちゃんと食べる)















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