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はいどーも
ナチさん不足でタヒにかけている夏目です。
規制されまくっててナチさんが…不足しているんです…なので…自給自足します…
今回はナチさんのひとり自慰です。
好評でしたら書きます。……多分。
※政治的意図・戦争賛美はございません。2次創作として楽しんでください。
旧国注意
ちなみに、今回から僕は旧国が出ているえr系のものはフォロワー限定にします。
今回は3日後にフォロワー限定にします。
ナチSide
卍「はぁぁぁ………」
最近、とても忙しすぎて休む暇がない。軍事利用についての話や、ソビエトとの関係。枢軸国会議や大量の書類など、大量の仕事があって全くと言っていいほど休めていないのだ。
社畜のようなドイツは、多分私に似たのだろう。申し訳ないが、変えられないのだ。
…日帝のところの子供も社畜なの…多分日帝に似たんだろう。親子って怖いな。
にしても、ほんとに休む暇すらなくて困っている。休もうと思えばサボってるイタ王見つけたり、ソビエトに絡まれることがよくあるのだ。
そのせいで、結局休めずに仕事をするハメになる。
そんなことを考えながら廊下を歩いていると、ほんとにソビエトが来てしまった。
☭「おっ…ナチ〜♡」
卍「うげっ…!」
私はすぐさま逃げようとするが、まさかのソビエトは酔っているらしい。酒臭いし、いつもの無口で無表情がなくなっている。
めっちゃ笑顔で…顔が蒸気しており、赤く染まっている。ふにゃふにゃした口調で…なんか、いや…可愛いなんて思ってない。
☭「なち〜♡好き…結婚しよぉ…?♡」
卍「けっ…?!///するかぁっ!!///」
私は顔を紅色に染めながらもソビエトからなんとか抜け出し、逃げ出したい衝動に駆られる。
こんなみっともない姿を見せてしまったことに、また羞恥心が煽られる。
☭「だめっ!なちはЯと一緒〜♡」
卍(…こいつ、こんな可愛かったっけ…)
卍「はっ…!いいから、どけってばぁぁぁっ!!」
顔を真っ赤に叫ぶ私の姿は、きっと威厳などないだろう。
…かわいいソ連が悪い…
な、なんて思ってないからな、!
数分後…
私は自室に戻り、ぐったりとベッドに寝転んでいた。
卍「…疲れ……た…」
ソ連を日帝に投げつけ、なんとか逃げ出してきたのだ。日帝には悪いが、ソ連の相手になってもらおう。
書類はまだあるが、このまま続けていたらきりがない。
それに、もう重要な会議が終わったのだ。それだけでも私の心に余裕ができ、ようやくゆっくりとできるようになった。
…最近、満足に抜いてなかったよな。
ずっと会議で、仕事で…絡まれて…休む暇すらなくて…ムラムラしてても我慢…
卍(今日くらい…いいよな…?♡)
※自慰行為、喘ぎ声等が含まれます。
卍「ん…♡」
俺は少しだけズボンを下ろし、下着も少し下ろして陰謀を出した。
最近抜けていなかったため、ちょっと触っただけでもすぐにたちあがってしまう。
卍「…っ…ろーしょん…♡」
ローションを取り出し、自分の陰謀にたっぷりと塗りたくった。
ぬちょ…ぐちゅっ…
卍「あっ…♡あふっ…♡っはぁ、はぁっ…♡」
卍「ん゛っ…!♡ぬるぬるっ…きもちぃ…♡」
シュコシュコシュコっ…♡♡
卍「ん゛ぃ゛〜っ♡♡お゛っ!♡」
卍「やばっ…い、いぐっ♡もうイッちゃうぅ〜っ♡♡」
へこへこっ…♡
卍「むりむりぃッ♡♡いぐっ♡ぃぐぅっ…!!♡♡」
ギュッ…(寸止
ガクガクガクッ♡
卍「はッ♡はっ♡」
卍「…っあ…♡寸止め…きもち、いい…♡」
卍(おれ…ドMじゃん…♡でも…もう…仕方ないもん…)
とろぉ…♡(愛液)
卍(やっば…♡先端から先走りでてる…中からも…愛液とまんないっ…♡)
卍「んっ…ふ…♡もっと…」
しゅこッ♡ぐちゅっ♡ぐちょっ♡
卍「あ”ぁ、ッんッ♡お”ぉお゛ッ♡」
卍(もっとはやくっ♡)
ぐちゅぐちゅっ♡カリッ♡
卍「ッあ”ぁあぁ〜〜?!♡♡」
どぴゅッ♡びゅるるっ♡♡
しゅこしゅこッ♡♡
卍「はっ♡とまんにゃいっ♡♡もっとぉ゙♡」
卍(カリ引っかかったのッ♡やばいぃっ♡)
へこっへこっ♡
卍「あ”ぅ♡んぃ゛お”ぉぉお♡♡」
びゅるっ♡どびゅるるるるッ♡♡♡
卍「はぅ…♡はぁっ…♡ひぁっ…♡あ…あぁんっ…♡」
卍「ふぅ…ふぅ…♡」
卍「…足りない…♡」
卍(…そう言えば…この前ディルド買ったし…それ使おっと…♡)
早速取り出し、ローションを塗りたくって自分の中に押し当ててみた。
卍「ん゛ッ…!!♡でか…っ…あ…♡」
ぐっ…ぐちょっ♡♡
卍「お”ん゛ッッッ?!♡♡♡」
ぐっ…ぐっ、…ぐちょ…とろぉ…♡
卍(どんどんはいってくるっ♡)
卍「ふか…ぁ…♡♡あ”ぎっ♡♡」
卍「…っん…♡」
へこっへこっ…へこっ…♡
卍「はぁっ♡きもち”い”ぃッ♡♡」
どぴゅっ♡キュンキュンッ♡♡
卍「あ”ッ?!♡♡し、しまるぅ゙〜♡♡」
卍「はぅっ♡♡んぃぃいっ!!♡♡」
卍「お……ほぉ”…♡」
卍「ちんぽ…ほしぃ…♡
ばちゅっ♡
どちゅっ…どちゅ…
卍「っ…あ…♡」
ドアの隙間から、それを見ている人物がいた。
☭「……///」
☭「…襲いたい…」
続き ♡→3000
なぜこんなに多いのかって…?僕の書く時間を確保するためですよ^^
もちろん…達成したらすぐ書きます。
サムネ↓
コメント
26件
見るの、遅れた… とにかく最高です! ソ連が見てた、ですと…!? 最高の展開じゃないですか! これから、どうなるのか楽しみです! 無理せず、描くの頑張って下さい!
いや、好きですね、4000もうこえてる、
これがなかったら私死んでましたよ!
向日葵@1週間語尾にゃん😭
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らすく
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#カンヒュでもみんな女の子
なもなき@ペア画中!
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