テラーノベル
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てことでリクエストだよお
ポン酢様のOCのASKAちゃんがでまーす
内容
azureリョナ
ダメなら逃げろぉ
R18
ゴー
グロ中心
(ASKA目線)
どうもASKAって言います
キラーです
実は今日からなんだよね
同じマフィア仲間のmafiosoっていう奴についていったら流れでキラーになって…
で、今先輩にあたるキラー仲間に挨拶してたの
その中でちょっと気になったのが…
「………」
この人
azureっていうらしいの
私よりちょっと前からいるらしい
他の人とは違って触手を持ってるんだよね
あとなんか背が一回り小さいというか…
じーっと見てるとあっちも気づいたらしくて
「………なんだ?」
「え?あー…ちょっと見てただけ」
「そうかよ」
ちょーっとガラ悪いなぁ…
「まあまあ…キラー同士頑張りましょ?」
「………(フイッ」
「……」
この人…あの白髪緑野郎より悪くない?
1x「オイ」
てか…次のラウンドコイツと?最悪すぎない?
運営コロ((((
(ラウンドゴーゴー)
思ったよりきっついわこれ…サバイバーってこんなちょこまかすんの??
「っ…そういえばアイツ…」
始まって秒で反対方向行ったからね()
探してると、ちょうど誰かと戦ってた
確か…twotime?っていうサバイバーだっけ
彼は触手を避けながらアイツにダガーを刺して逃げた
私もスタミナがアレだったから見なかった事にした
「…大丈夫そ?」
「どこをどう見たらそう思える…」
「まぁ…てか触手やられてない?」
と、触ろうとした
「バシッ…平気だ触んな」
コイツ…人が心配してるってのに…
お構いなしに私を退けていこうとした
流石にうざぁくなった私は
ヒュン
ザシュ
「いっっ…!?」
短刀を傷ついた触手に向かって投げた
「なにすんだよっ…!?」
「んー?ちょっと癪に触ったもんで….」
そのまま思いっきり触手を踏みつけてやった
ブーツのヒールがよく刺さる
「ッァ……!」
痛そうに悶えるコイツ
「なんっ…あしっ…どけ…!」
「うるさっ…」
右手でこいつの両頰を掴んだ
「ムグゥ!?」
「ちょっと黙ってくんない?こちとらすっごいムカツイてんだよ」
マフィア育ちの私にとってこーゆーのは慣れっこである
だから痛みを与えるのも平気
呼吸を整えようとする彼の油断をついて両足を開かせた
そして左足であそこを布越しに撫でてやる
「ひぐっ!?ぅッぅぐっ……」
多分気持ちいいではなく、気持ち悪いんだろう
もちろん触手で対抗しようとしてきた
長剣で思いっきり斬ってみる
「っぁあ!?イイッッ…っあ…ヒュッ…ウ….あ…」
「ハッ…あ…いだ……ウゥ…ヒュッ…ゥ… 」
涙目になりはぁはぁとつらそうにする
残念、その顔逆効果なんだよな
もう一本斬ると
「ぅああっッッあぁぁ、ア、ァ、ヒュッヒュッ、ぅ、うぅ(泣)」
かなり痛々しい悲鳴だった
多分触手はやつの肌かなんかで出来てるんだろう
追い討ちに両手で細めの首を掴んだ
「アガッ」
「くるしーね」
「ア…ゥ…ウッ…」
「もう私にあんな態度取らないって言うなら離してあげなくもない」
涙を流し、息が荒くなってる
「ゥぐ、ッ(コクコク)」
触手のせいでかなり声がやられてるようだ
パッと離すとうっすら私の指の痕がみえる
「ハーッハーッ……」
「おーおー…大丈夫〜…」
呼吸を必死に元に戻そうとし、ついにはそのまま気絶した
「ハァ…まだごめんなさい言わせてないのに」
彼をおんぶし、ロビーに戻る
「起きたらまた首締めて触手折るからな」
two time「azure……大丈夫かな…」
あかん、リョナ慣れしてないのがバレまくる
1x「相変わらずだな」
いっそレイプにすればよかった()
1x「無理があるだろ」
んじゃ君ベースに書いてみようか
1x「消すぞ」
ごめんなさい
バイバイ
コメント
13件
神です