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〈🎼👑side〉
俺は、自分が嫌い
モブ「みことー勉強教えてくんね 」
🎼👑「いいよー」
モブ「サンキュー」
この時は、まだ、良かったんだ。
いつも頼られて、嫌な気はしてなかった
頼られてたと、思っていたのに、いつからか、やらされていたのは
モブ「みことー宿題やっといて」
🎼👑「えっと、、」
モブ「やってくれねぇの?」
🎼👑「、、ううんっニコやるよ」
モブ「サンキュー」
モブ「みことー委員会の仕事やっといて」
🎼👑「えっと、、、ごめん、、」
モブ「は?チッせっかく話してやってたのにさっもういいよ、さよなら」
🎼👑「あっ、、」
人間関係なんて、壊れるのは一瞬。
1つ断っただけで、すぐ壊れる。
そんなもの、俺は、、自分の本心を出したら友達はできないんだ。、、
🎼🌸「みことくん!」
🎼👑「えっ、?」
また、勉強かな、
🎼🌸「一緒に部活やろ?」
🎼👑「えっ、と、、ごめん、なさっ、」
🎼🌸「そっかぁ、、じゃあ違う人探そっと」
🎼👑「えっ、?怒らないんですか?」
🎼🌸「え?なんで怒るの?」
🎼🌸「やりたくないことやらせてもしかたないじゃんっ?」
このひと、、なら本音で、、話せる、のかな
🎼🍍「じゃあ誰にする?」
🎼🌸「誰がいいかな、、」
🎼👑「あのっ」
🎼🌸「ん?どうしたのみことくん」
🎼👑「やっぱり、、やっても、いいですかっ」
🎼🌸「うんっ!いいよー!」
🎼🍍「良かったならん」
🎼🌸「うんっ!これで、4人揃ったねっ!」
🎼☔️「だねぇ、」
〈🎼📢side〉
🎼📢「、、、」
らん、楽しそうだな、、
ちゃんと、本音 話せてるかな
2,007
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