二次創作・夢小説

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10

自分を一番に考●●

1話から読む
言葉は、僕が一番大切に思っていた幼なじみから贈られたものだった。空気を壊すことを恐れてた。周りの人間が笑顔でいられるなら、それでいい。そう思っていた。けれど、あいつは違った。空気を読まず、僕を窮地から救い出してくれた。なぜ、あいつはそんなにも僕を助けてくれるのか。これは、自己犠牲の果てに隠された、切なくも力強い友情の物語。
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