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リクエスト
アイドルパロ
※ご本人様と関係ありません
kr・pi・sn → アイドル
tr → 凄腕マネ
【【追加】】
rd → 元アイドルのダンサー
(ぺいんと達の先輩、ダンサーとして教えてる)
ではどうぞ
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ライブ会場
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ファンの皆「「「「きゃーーー!!!!」」」」
カラフルに光るライトの下、お客さんたちが叫び喜ぶ
pi「おいみんなー!楽しんでるかー?!」
ファン「「「きゃーーーぺんさーーーん!!!!」」」
sn「僕たちと会えるの楽しみにしてくれた人ー!」
ファン「「「きゃーーー!!!!/はーーい!!!!」」」」
kr「俺達もファンのみんなと会えるの楽しみにしてたよ」
ファン「「「「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!!(?)」」」」
sn「おーやっぱりクロノアさんが声かけると違いますね笑」
pi「さすが俺らのリーダーだよな」
kr「2人も人気でしょ?」
3人が話したり歌って踊ればファンのみんなは叫ぶ、推しの色のペンを振る
それを遠くから見てる人影
tr「今日も大盛況だなぁ」
俺はトラゾー。この3人、日常グループというアイドルのマネージャーだ。
今回は3回目のアリーナ。次回は結成5年目記念でする予定だ
?「ほんと人気だな、こいつら」
誰かが俺の肩に手を置いた
tr「あ!らっだぁさん、おはようございます」
rd「よ、トラおはよう」
この人はらっだぁ、元人気アイドルで今は3人のダンスを教えているダンサーだ。
tr「リーダーのクロノアさんはイケメンで爽やか系ですし、ぺいんとは歌唱力が凄いですし明るい、しにがみさんは可愛い系で愛嬌あります」
rd「良いとこ取りだな」
「でも俺はトラも人気出ると思うけどな」
「こんな可愛い顔してるんだもん」
らっだぁは俺の顎を掴み上にあげた
袋の隙間かららっだぁさんの整った顔が見える
tr「ちょ、お世辞いいですって笑」
rd「お世辞じゃねぇんだけどなぁー?」
らっだぁさんはたまに変なことを言う。
俺のことを可愛いだとかモテるとか女の子みたいだとか
しにがみさんとかならわかるけど、俺は筋肉が着いてるし肌もクロノアさんみたいに特別白いって訳でもない
ぺいんとみたいにカリスマ性がある訳でもない
きっとらっだぁさんは優しいんだ
rd「…まぁ、トラも大変だよなぁ」
tr「え?」
rd「だって3人の処理も手伝ってんだろ?笑」
「今度俺も混ぜろよな?笑」
らっだぁさんが耳元でそんなことを言ってきた
ふとぺいんとたちの方を見る
じっ、とぺいんとがこっちを見ている
俺は慌てて顔を背けた
らっだぁさんは「あらら笑」と言ってどこかへ行ってしまった
______
楽屋
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pi「なぁ、トラゾー」
「お前なにからっだぁに言われた?」
あいにく、ぺいんとにそう言われた
tr「え?何にも…」
pi「ふーん」
誰かが俺の両肩に両手を乗せた
kr「結構距離近かったけどね、あの人」
クロノアさんだった
kr「ところでトラゾー」
「俺たちライブ頑張ったよね?」
そう言うとぺいんとはニヤリと笑って、しにがみさんも累乗してきた
始まった……
pi「そうだよトラゾー!俺たち頑張ったんだぞ!!」
sn「マネージャーとして僕たちにご褒美くれますよね?」
kr「そもそも俺たちの管理はマネージャーの役目だから」
俺は後ずさったがすぐに背中に壁が着いてしまった
いつものアレが始まってしまった…
_____
数時間後
_____
pi「おいトラゾー、もっと喉使えよ」
tr「んぅ…//♡」
kr「やっぱトラゾーはドMだね、荒く使われてるのに喜んでるよ」
奥をガンガンと責められている
sn「トラゾーさーんこっち見てくださーい♡」
「可愛いですよー♡」
しにがみさんが俺たちの動画を撮っている
tr「や、やめ……///」
sn「嫌ですよ、これは僕たちのオカズと記念になるんですから」
kr「それにトラゾーは俺たちのマネージャーだろ?」
「性処理管理もちゃんとやってくんなきゃ」
pi「そうだろトラゾー?♡」
ドアの隙間から誰かが見ていた
らっだぁさんだ
rd「笑笑。トラちゃんかわいーことなってんね」
「なぁ俺も混ぜてくれよ」
pi「は?俺たちへのご褒美だぞ」
「それにお前が入る枠ねぇよ!」
rd「うーん、」
一瞬らっだぁさんは考えてるフリをした
rd「ノア、一緒に挿れようぜ」
クロノアさんが一瞬嫌な顔をしたが
kr「まぁ…いいですよ」
了承したんだ
そこから一気に2人分の熱と重さが差し掛かってきた
tr「っんッ…///♡♡」ドピュッ♡
rd「あれ?挿れただけでイクってどんだけ調教されてんだよ笑」
pi「俺たちがトラゾー育ててんだからそりゃそうだろ」
kr「すっごく可愛く…ね?」
sn「”僕たち”のマネージャーですから!」
rd「ふーん、、独占欲つえーやつら笑」
そう言って腰を振るスピードを早めて行ったんだ
俺はいつもライブ終わりにはこいつらの性処理に付き合わされている
おかげで体は噛み跡やキスマだらけだしこの後は激痛の腰とガクガクの足が待っている
でも毎度俺も堕ちちゃってるし俺もあいつらじゃないとイけなくなっちゃったから
ずっとこれからも続いてくんだろうな…
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オチよわァ……(いつもの事)
リクエストしてくださりありがとうございます!!こんな駄作で良ければ…ていうかこんな雑に作ってしまいほんと申し訳ございません…_○/|_ 土下座(_;´꒳`;):_
コメント
6件
ありがとうございます(;ω;) 凄腕(意味深)マネのtrさんの堕ち具合が良すぎる…っ まぁ、アイドルたちの管理をするのはマネの重要な役目ですからね、大事なこと! 美味しくいただきました(´ཀ`) ありがとうございます!
うわ……読んだ読んだ。これは……かなり“濃い”21話だったね(苦笑)。 いやもう、ライブの熱気とステージ上の3人のキラキラしたアイドル感から一転、楽屋での“ご褒美タイム”が始まる流れが容赦なくて笑うしかなかったよ。ぺいんとが「なにからっだぁに言われた?」って詰めるところとか、クロノアさんの「距離近かったけどね」の含みのある言い方、しにがみさんの動画撮影……全員のキャラが性癖方向にもブレてなくて、逆に凄い。 それにトラゾーが「俺もあいつらじゃないといけなくなっちゃった」って内心で認めてるところ、もう完全に堕ちてる感じが伝わってきて、読んでるこっちもどきどきしたよ。らっだぁさんが最終的に“乱入”してくる展開も、リクエストものならではの欲張りセットって感じでお腹いっぱいだ…… 駄作だなんて言わないで。リクエストに応えた21話、めちゃくちゃキャラが立ってて楽しかったよ。おつかれさま!
ポン酢2
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