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みなさんこんにちは?
前に学校の道徳の授業でいじめについて学んだんですよね〜、
あまり覚えてなかったんですけど、(すみません、)
確か先生が
いじめた人は2度といじめをしないようにするにはどうゆうことをするか?
と言いました。
私は
同じ痛みを知ってもらうと言いました。
私いじめ?には入るかはは分かりませんが、
去年いじめ?みたいなことはあります。
そして、
小学生では毎年1人に攻撃される
という悲惨な時代でした。
今は落ち着いてきてますがね、
本題に戻りますが、
いじめている奴にも、事情があるかもしれな
い、いじめられている奴にも、されるようなこ
とをしたかもしれないけど、
いじめをする者は加害者の痛みを知った方が、
いじめを少しでも防げるんじゃないでしょうか?
…私の考えですけどね、
まぁこんな事してもいじめは防げないと思うけど…
人間は劣等感でいじめをする、
そんな感じだと私は思いますがね、
私も劣等感でいじめられたんで、
学級委員になって運動会で起きたいじめを止めたらグループラインから退出されられ、暴言を吐かれたり、ファイルの中身を見られたり…、
いろいろありましたね、
話がまとまらなくなって収拾がつかなくなったので終わります〜
バイバイ〜
おやすみ⭐
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コメント
1件
ゆず湯👓さん、第20話読ませていただきました。 「同じ痛みを知ってもらう」—道徳の授業でそう言えたこと、すごく印象に残りました。実際にいじめを受けてきたからこそ出てくる言葉だなって。 先生が求めた「正解」じゃなくて、自分の経験から出た本音の答え。グループラインでの排除やファイル覗き…経験した人にしかわからない痛みがあるよね。 加害者にも事情があるかもしれないって考えられるの、優しさだと思う。でも「劣等感でいじめは生まれる」って冷静に分析してるところに、ゆず湯さんの強さを感じました。 おやすみ⭐って締めくくるところも、あなたらしくて好きです。また次の話、楽しみにしてるね🌙