テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#skyr sum
ナギサノサナギ
275
今回から ♥を♡に 変更します。
♡こっちの方が見やすいよね。
【第八話】知らない感覚
_(sum side)
ngsが俺の下着を下げ、ガチガチの陰部が露わになる。
いつもより勃ってる,,,
「〜///」
興奮してるのngsにバレバレだ。
恥ずかしい,,,。
ngsが優しく俺のを手で包む。
「ッ,,,♡」
そこが敏感になり過ぎて触られるだけで感じてしまう。
やっと触ってくれるんだ,,,。
「ngs,,,♡」
クチュ♡クチュ♡
早く気持ちよくなりたくて、ngsの手に少し擦り付ける。
グチュ♡、クチュ♡
「ふっ♡、んっ♡,,,。」
ngs「はぁ,,,。」
ngsが深くため息をつく。
あ,,,俺,,,やっちゃった,,,。
「ぁ,,,ごめ,,,勝手に,,,。」
ngs「いや,,,ちがくて,,,。」
ngs「,,,。」
ngs「,,,sum。俺本当に止まらなくなるよ?」
ngsが俺の太腿に手を乗せ、目を見る。
「///,,,」
ngs「本当にいいの?」
そんなの答えは決まっている。
「うん,,,いいよ,,,///」
ngsは少し微笑み、ゆっくり手を動かす。
グチュ♡グチ♡クチュ♡
「んっ、ふっ♡」
ngs「気持ちいね?sum。」
耳元で囁く。
「んっ、気持ちっ♡」
腰が震える。
もう腰はとっくに限界を超えていて、力が入らない。
グチ、グチュ♡、
「んっ、はぁ、ぅぅん♡」
後ろに倒れてしまいそうなので、ngsの服を掴み、前に体重をかける。
,,,ヤバい,,,めっちゃ気持ちい♡
一人で抜くのと全然違う,,,。
もっとなんか、お腹の奥が熱くなるような,,,
ngsだからかな,,,。
グチュ♡、グチュ♡、クチュ♡、グチ、グチ♡
ngsがスピードを速めていく。
「あ”ぅ?、んっ、んっ♡、ん”ん♡」
「ngs、速っ,,,」
ngs「ん?もっと速く?」
「っや、言ってなッッ,,,あ”ぅッ!?♡」
グチュ♡、グチュ♡、シュッ♡、シュッ♡
「ngsぁッ♡、止めてぇッ♡」
「やぅッ♡、イッちゃうからッ♡」
「ngsぁッ///」
ngsは聞く耳を持ってくれない。
それどころか、どんどん速くなっていく。
ヤバい,,,イきそう。
このままイったら、ngsの手にかかっちゃう。
「ngsっ、あぅっ♡止めてッ、もうっイッちゃうからッ!」
ngs「イきそう?」
「んっ♡、だからッ」
ngsは手を動かし続ける。
更に、首辺りをやらしい手つきで触る。
「あ”ぅ♡、んっ♡、はっ、んぇ?♡」
気持ち良すぎて何がなんだか分からなくなってきた。
口からは喘ぎ声しか出ない。
ngsは俺の首元に顔を埋めた。
「ngsぁ?,,,くすぐったい、ん♡」
なにこれ,,,?
首が,,,熱い。
ぁ、,,,これ、ngsの舌だ,,,。
「〜ッッ///!」
ゾワゾワゾワ♡♡♡♡♡♡♡♡
「あぅ♡やだ、やらっ、ngsッ舐めないでッ♡」
あ,,,身体がイク準備始めてるっ♡,,,
「やっ♡、ホントにだめっ、」
ngs「sum,,,。」
耳元で囁く。
ゾクゾクゾク♡♡♡♡♡
「〜〜ッッッ♡♡♡♡」
ビュルルルル♡♡♡♡♡
身体全体が甘く痺れる。
震えが止まらない。
ずっとイッてる。
なにこれ,,,
こんなの,,,
こんなの,,,
「知らなっ♡♡♡」
足腰がカクカクする。
俺,,,身体おかしくなっちゃた。
知らない感覚に恐怖を感じて、ngsの服を強く握る。
「ngsぁ、気持ちいの止まんなぃ,,,///」
そう言うと、俺の気持ちを感じ取ってくれたのかngsが抱きしめてくれた。
温かい,,,。
ngsの暖かさと、イッた後の余韻で頭がふわふわする。
でも、しばらくすると気持ちいい余韻は終わった。
,,,だが、
次は安心と、行為の疲れが押し寄せる。
ヤバい,,,一気に眠気が,,,。
そこで俺の記憶は途絶えた。
コメント
7件
すばらしいすぎる…!
、、、、神作品としか言いようがない
よ す ぎ る