テラーノベル
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ある春の日必死に逃げ回る3人の少年が居た
その少年はアメリカ、中国、ロシア
走っている途中に桜の木がありアメリカ達は、そこで一度休憩する事にした。
『これいつまで続くんだー』
『黙れアルクソリカ』
『酒飲みてえ』
三人がそういってもう一度歩き始めた。
どれほど経っただろうか、日が暮れ始めていた。そして木の根元で一晩過ごすことに、3人が寝ていると何者かが近づいてくる音がした。その者は生きているか確認して3人を揺らした。
『おーい君達大丈夫?』そう言った後に3人は起きた。
『え?』
『あ、起きた』
『だれアル?』
『僕?僕は日ノ本よろしくね』
『俺はアメリカ‼』
『我は中国アル』
『俺はロシアだ』
全員自己紹介をした後にまた人が来た
『日ノ本どこ行ってたの?』
『あ、〇〇!!』
ここで切ります短くてすみません
コメント
1件
こんにちは、みぅです🌙 第1話読ませてもらいましたー! アメリカ、中国、ロシアの3人が逃げてるって冒頭から気になるし、それぞれの口調がキャラ立っててかわいいですね😂 日ノ本が出てきたところで世界観がグッと広がった感じがして、続きがすごく気になります。〇〇って誰なんだろう… 短くても、世界の雰囲気とか関係性の匂いがしっかり伝わってきました! 続き楽しみにしてますね🥀