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⚠これはスピンオフ作品です
ご本家様はおさかなの3人とまじヤバシティの戦争記 参加型です
そちらを見てから見ることを推奨します。
〜ぴすにスカウトされて数カ月後〜
ウェザリ
「は”ぁ〜そろそろ消えてくんない?ねずみがよ〜」
ウェザリ
「こっちは大量に仕事が残ってんの〜」
バキッ
スパイ
「ウグッ…ガハッ」
ウェザリ
「うぇきっしょぉ、血吐せんといてもらえます?掃除面倒なんやけど〜」
ウェザリ
「もういっか◯んでくれ」
スパイ
「エ?ちょっとまっt…」
グシャ
ウェザリ
「あぁ〜あ服汚れた最悪」
ウェザリ
「クリーニングに出すのめんどくさいのに〜」
トントン
《「どした〜?なんかあった〜?」》
ウェザリ
《ダイジョブ服がちょっと汚れただけ」》
トントン
《「嘘つけぇ!お前ぇそういうときは大体服に血が大量ついて、
めんどいときのやつやろ」 》
ウェザリ
《「あ、バレた?」》
ウツ
《「わかるよそんなん」》
ウェザリ
《まぁねずみ処理したから…許して?》
トントン
《「はぁ…もうすぐ会議始まるから戻ってこ〜い」》
ウェザリ
《はいは…ごめん無理かも》
シャオロン
《なんでや!?》
ウェザリ
《ねずみ追加注文だわ》
ゾム
《お前人気者やな》
ウェザリ
《まぁ…ありがたいことに能力がね〜》
ゾム
《はよ戻ってこいよ〜》
ウェザリ
《おけ秒で終わらす》
ジャキンッ
スパイ
「グッ」
ウェザリ
「あれ?もう終わり〜?僕狙うのは1000年早かったね?w」
スパイ
「ハハッ…◯寸前のスパイから贈るプレゼントをどうぞ…」
スパイ
「ルグナー・リオッ…」
ウェザリ
「あれッ?なんこれ吸い込まれて…うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
カランカランカラン
トントン
《どうした!?リオ?リオ!?》
_____________________________________
〜100年前のα国〜
ドサッ
ウェザリ
「…どここれ?でもなんか見覚えが…」
???
「オイそこのガキ〜?どこから逃げてきた〜?」
ウェザリ
「は?何だコラァ?誰だよてめぇ」
???
「おぅおぅ血の気が多いねぇ〜名前言ってみ?迷子なら家まで送り届けてやる」
ウェザリ
「知らないやつには名前は教えない」
???
「お〜w怖いねぇwまぁ教えてやるよ僕の名前をな」
???
「俺の名前はシュン!ここを治めてるリーダーだ」
「そんでガキ。お前の名前は?」
「リオ…です」
「そうか!リオか…うちの一族にいそうな名前だ」
「お前どこ出身だ?」
「α国のエアザールリュッケン…」
「俺の家の近くだな?家に帰るついでに送っていってやるよ」
「…???(どういうことだ?あそこは僕の一族しか住んでいないはず…)」
「ほら行くぞガキ」
「ん…💢」
「あ”?何で怒ってんだ?」
「僕こう見えても大人なんですけど?」
「wそんなこと気にしてたのか〜wだからガキっぽいんだよw」
「オマエッ💢!?」
「や〜いこんなんで怒るからガキなんだよw」
「💢」
これで記念すべき一話は終了です。
シュンさんは誰なんでしょうね〜?誰かの先祖だったり?
次回「見え見えの結末?そんなン知らん!」デュエルスタンバイ!