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第7話 買い物
中国「…んッ」(やばッ)on
ソ連「どこ行く…?」
中国「んぇ、ッぁ…」
ソ連「ちゃんと喋ろよ.」level up
中国「ふぁッ、(泣)」(頭…分かんなッ)
中国(腰抜)
ソ連「ッぉ、と…」
中国「ッ」(顔赤)
中国「あ、ありがとアル ピクッ」
ソ連「おぅ.」off
中国「んッ」
ソ連「お前が、弱すぎるから」
ソ連「普通に買い物行くぞ.」
中国「ッ‼︎」
中国「了解アル‼︎」
ソ連「これは、要らないだろ…」
中国「じゃ、じゃあこのぬいぐるみだけでも」
ソ連「あ-、ハイハイ.」
中国「ッ‼︎」
~♡
~~??
ソ連「あれは…日本達か.」
中国「そ-アルね.」
日本「あ-、中国さん達…」(嫌 顔)
ソ連「嫌な顔すんな,邪魔して悪かったな」
ソ連「というか、邪魔したか?」
中国「日本は、何言っても通じないアル」
日本「酷くないですか…?」
ソ連/中国「酷くねぇ/酷くないアル」
イタリア「日本~‼︎あッ‼︎中国さん達だ‼︎」
イタリア「買い物中?」
中国「そ−アルよ‼︎」
日本「イタリア…可愛すぎ.」
ソ連「お前、そんなキャラだったんだな」
ソ連「中国もだけどな.」
日本「いいでしょ、別に.」
日本「もぅ、手を出したんですか.?」
ソ連「まぁ、ろ-◯-を挿れた.」
日本「その状態で…買い物.」
ソ連「嗚呼,そぅだったんだがな…」
日本「なんです?」
ソ連「中国が、雑魚すぎて…な」
日本「嗚呼…そぅなんですね.」
日本「参考になりますね.」
日本「私もやって見ます.」
ソ連「おぉ、程々にしとけよ.」
ソ連「もし、皆で遊びに行くとしたら.」
ソ連「イタリアは、大喜びするだろう」
ソ連「腰が痛すぎて、行けなかったら」
ソ連「アイツが可哀想だ.」
日本「それは、分かってますよ.」
日本「貴方は、もっと良いことを知ってるかもです.」
日本「その時は、教えてくださいよ.」
ソ連「お前の敬語が、消えたらな.」
日本「えぇ、酷い…ですね.」
ソ連「俺達も,まだ買い物あるから」
ソ連「じゃ~な.」
日本「はい.」
イタリア「ッ‼︎」
イタリア「日本、もう行くの…?」
日本「はい、そぅです.」
イタリア「じゃ~ね!中国‼︎」
イタリア「楽しかったよ~」
中国「我もアルよ~」
中国「じゃ~ね、イタリア~‼︎アル」
ソ連「楽しめたか…?」
中国「うん‼︎」
中国「イタリアって日本に怒る時あるらしい」
ソ連「おぉ」
中国「ぱすたを折られたら怒るアル‼︎」
中国「って言ってて~」
中国「イタ王は、なんねって使うけど.」
中国「イタリアは、親子で顔が似てるのに…」
中国「口調も似てたら、自分も分からなくなるアルらしい‼︎」
ソ連「おぉ、そうか.」
ソ連「次は…何買う?」
中国「服!」
ソ連「家具だ.」
中国「えぇ」
ソ連「じゃあ、ぬいぐるみは…」
中国「ぇ、じゃ、じゃあベット買うアル‼︎」
ソ連「はいはい.」
日本「楽しかったか?イタリア」
イタリア「うん‼︎」
イタリア「中国ってね~」
イタリア「ぬいぐるみとか、可愛いの好きらしいよ‼︎」
日本「やっぱり、そぅなんだ.」
イタリア「やっぱり? 」
日本「あぁ、俺の育て親は中国だ.」
日本「なぁんか、部屋にスカートとか」
日本「ぱんだのぬいぐるみが置いてあって」
日本「可愛いのが、好きなのか聞いたら」
日本「濁されてな.」
イタリア「僕は、可愛いの好きって良いと思うけどな‼︎」
日本「多分、育て子にバレたくなかったんだろ.」
日本「アイツのプライドってやつなんじゃないのか?」
イタリア「というか、日本‼︎」
日本「ん?」
イタリア「さっきは、激しすぎたよ…」
イタリア「やっぱり、腰痛いし…」
イタリア「出かける前は…やめて.」
日本「はいはい、お姫様~」
イタリア「僕、男の子だし!」
日本「お前は、完全に雌だろ.」
日本「あ、ロシアだ.」
イタリア「本当だ.」
イタリア「ドイツと、ロシアってどんな感じなの?」
日本「両片想いか、付き合ってるだろ.」
イタリア「だよね、やっぱり…」
日本「ロシアって意外と、優しいからな.」
イタリア「じゃあ、ドイツは…?」
日本「寝かせてるだろ.徹夜続きだったし.」
ロシア「あ、日本達じゃん.」
日本「あぁ、ロシアさん」
ロシア「買い物中か,」
日本「はい、そうです.ロシアさんは?」
ロシア「家具を買いに来てな.」
ロシア「今日買うけど、明日とかに設置を頼みに来てて.」
ロシア「その場で買ったら大変だからな.」
日本「凄いですね.」
イタリア「ねぇ–、ロシア…ドイツは?」
ロシア「寝不足だったから、寝てる.」
イタリア「日本!予想当たってるよ‼︎」
日本「やっぱりですね.」
ロシア「?」
ロシア「何がだよ?」
日本「あ−、カクカクシカジカ」
ロシア「そ–だったんだな.」
ロシア「お邪魔した.じゃあな.」
イタリア「バイバイ~‼︎」
日本「では、失礼します.」
次回 に続く.