テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
323
1,253
sho視点
グルッペンが脱走して向かったと思われる森についた
sho「どうする?入る?」
kn「入らなあかんやろ」
sho「えー、めんどいなぁ」
そんなことを話していると
gr「む、シャオロンにコネシマ、来てたのか」
機嫌が良さそうなグルッペン
kn「ロボロから脱走したって連絡が来てな」
gr「うっ、ハハハ」
sho「笑っても誤魔化せんよ〜」
?「えっ、総統って脱走するもんなんですか?」
kn「こいつが特殊なだけ、、、ってお前誰や!?」
誰や?こいつ、見いひん顔やけど
?「トントン言います、よろしゅう」
gr「こいつをな、勧誘に行ってきたんだぞ!」
sho【ロボロー!グルッペンがまた勧誘しとる!】
rb【はぁ!?またかよあいつ、、、】
gr「言う必要なかっただろ!」
kn「どうせ言わなあかんやろ!」
tn「えぇ?許可なく来たんですか?」
sho「敬語はずしていいしな、こいつはこういう事がたまにあんねん」
トントンとかいう奴は常識人っぽいな
kn「帰るで!」
コネシマが言ったのを期に、俺たちは帰って行った
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!